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みんみん
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@miniminmin
通勤時間に図書館で借りた本を読みます。
  • 2026年4月30日
    墨のゆらめき
    墨のゆらめき
    書道またやりたくなった。 墨の香りっていいなと思って授業を受けていたことを思い出した。 また始めようかな。 佐々木くんの依頼の文章、どんな内容なのか気になる。 文庫になったら収録してほしい。
  • 2026年4月29日
    墨のゆらめき
    墨のゆらめき
    お仕事ものといえばやっぱり三浦しをんさん。 「筆耕士」という職業を初めて知った。 「一」で既に泣けた。 図書館の本なので、「汚破損有り」というシールが貼られているが、後ろの方のブックデザイン(猫の落款印のような足跡)が汚れに見えたのかな。
  • 2026年4月28日
    薬屋のひとりごと 5
    最後に色々なことが分かっていく。 続きが気になる。
  • 2026年4月27日
    薬屋のひとりごと 5
    アニメが10月からスタートするとのことなので、来期分を読んでおこうと借りてきた。 イラストが所々入っているのもいい。 猫猫は相変わらず鋭いし、さっぱりしている性格がいい。 巻頭にある登場人物紹介が振り返りにちょうどよくて分かりやすい。
  • 2026年4月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
    一気に読み終わった。 視野を狭める・広めるってこういうことかと明確に見せられた。 自分はどっちだったんだろう。視野を広げようとしていたと思う。 推しはいないけど、没入するほどのものがあるっていいなと思っていた。 隅川は公式サイトでも冒頭でも「契約社員」となっているけど、途中で派遣になっている。 この本のレビューを見てても「派遣OL」と書かれているけど、途中から派遣になったのかな。
  • 2026年4月25日
    イン・ザ・メガチャーチ
    本屋大賞受賞後にちょうど予約の順番がまわってきた。 分厚さを見てじっくり読めそうと思ったけど、あっという間に半分まで読んだ。 "推し活"という言葉に疑問を抱いたことがなかったけど、当事者ではない人がそう呼び始めたのか、ということに気付かされた。最近推したい人がいないことも。 でもやっぱり推しがいるって幸せなことだし、そういう人がいる人を羨ましいと思ったことがあるし、自分にもかつて推しがいた。
  • 2026年4月24日
    運転者 未来を変える過去からの使者 (喜多川 泰シリーズ)
    小説だけど、ビジネス書のようでもある。 運が良い・運が悪いとはどういうことなのか“運転者”が教えてくれる。 電車で読んだ時に、隣の人たちがうるさいなと思って「あっちの席に座ればよかった」と運の悪さを呪ったけど、運を貯めることができたと思えばいいのかと考えられた。 自分がどれだけ運を貯めてきたのか目では分からないけれども、いざという時に体感することがあるのかもしれない。 未来に少しだけでも前向きになって、今をしっかり生きようと思った。
  • 2026年4月23日
    西の魔女が死んだ
    おばあちゃんの一言一言に、生きるためのコツのようなものが詰まっている。 規則正しい生活や自然のものをおいしく食べるって、やっぱり心身共に良いんだなと思う。 大好きと言えるうちに大好きと言うのは、恥ずかしさがあるけど、貴重な瞬間になる。
  • 2026年4月22日
    へこたれてなんかいられない
    ジェーン・スーさんの鋭さが身に沁みるエッセイ。 読みやすくて、1日で一気に読み終わった。 インプラントの話、勉強になる。 私もへこたれてなんかいられない。
  • 2026年4月22日
    本を守ろうとする猫の話
    解説を著者本人が書いているのが新鮮。 「人の優しさ」について、日頃ベテランの先輩と言葉を交わしていて、この本を書き綴る上でヒントになったそうで感動した。 解説が本編かもと大袈裟かもしれないことを思った。
  • 2026年4月21日
    時間のデザイン
    やりたくないことは早めにとりかかるのが吉。
  • 2026年4月21日
    本を守ろうとする猫の話
    本を大切にするってこういうことだよねと改めて教えてもらった。 『本なら売るほど』を思い出すような話。 204/284
  • 2026年4月20日
    さよならジャバウォック
    週の初めに読み終わった。 土日に最初から読み直したおかげで、理解しながら読めた。 自分は本当はどんなヒトなのか。
  • 2026年4月19日
    さよならジャバウォック
    半分くらい読んだ。明日読むとどういう展開になるのか楽しみ。
  • 2026年4月18日
    さよならジャバウォック
    通勤の時は途中から分からなくなったから、休みの日に最初から半分くらいを静かな状態で読んだら、内容がよく分かった。
  • 2026年4月17日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    帰りが遅くなったけど、無事に読み終わった。 コンビニはあまり行かないけど、いざという時、テンダネスみたいなコンビニに助けてもらいたいな。
  • 2026年4月16日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    ドラマ化すると聞いて、放送が始まる前に読んでおこうと思って借りてみた。 町田そのこさんのあたたかい話はやっぱりいいなと思った。 読みやすいし、通勤のお供にぴったり。 151/348
  • 2026年4月15日
    さよならジャバウォック
    理解を深めるために、もう一回読んだ方がよさそう。
  • 2026年4月14日
    さよならジャバウォック
    扉をめくったら表紙が出水ぽすかさんの作品だと紹介されていた。『謎の香りはパン屋から2』も気になる。 やっと借りられた伊坂幸太郎作品。さすがの設定と登場人物。そしてやはり仙台が舞台。 「ジャバウォックってなんだ?」と改めて調べたくなる。 じっくり読んだから半分も読めなかったけど、明日も大切に読もう。 公式サイトにある『本なら売るほど』の作者のあらすじ漫画もよかった。 114/338
  • 2026年4月13日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬シリーズ3作目。一気読み。 やっぱり面白かったし、成瀬以外のキャラクターもなかなかだった。 成瀬の強さ(?)が羨ましい。
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