へこたれてなんかいられない
58件の記録
kasa@tool2026年1月9日読み終わった「人といれば孤独が癒やされるわけでもないのが、次の問題だ。必要なのは他者や場に受容かれること。 健やかな生活に必要なのは安心と安全と受容だと私は思っていて、それらはひとりでは築けない。」 東畑開人先生のカウンセリングとは何かの感想でも書いた、さみしい人はおかしいがまさにこの本でも出てきて、スーさんのエッセイに励まされた。
しき@shikishaa2025年10月13日読み終わった眠れない夜に読んだ。深夜に一人で読むスーさんのエッセイはとても「ちょうどよい」。時々くすっと笑えるし、共感する部分もある。人生の先輩としてとても心強い。
読書日和@miou-books2025年3月8日帯のとおり!大人(中年)を励ますご褒美エッセイ そうそう、そう思ってたの!言語化してくれてありがとうございます。スッキリ かと思いきや、亡くなったお母さんに対する愛、今も残る後悔、スーさんの本を読むと、親に会いに行かねば、という気持ちにもなる。そして今の私よりもっと若くて、はじめての育児に必死であったろう、うちの母にも大丈夫だよ、3人ともなんとかそれなりに仕上がるよ、とそっと言ってあげたい。あー、勇気と優しさに溢れる一冊。そしてイタズラに誰かを傷つけない愛。 それにしても、思っていた50歳となんか違う、仕上がり問題。数年後には自分ごとになると思うけれど、へこたれずに進むのだ。 ネタバレになりそうなので、心に残ったフレーズは自分のノートに残すのみ。 スーさん、ありがとう!
























































