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ひよこ豆次郎
ひよこ豆次郎
ひよこ豆次郎
@mmmo2ss
平成₹˝ャʓ
  • 2026年6月30日
    あなたはあなたが使っている言葉でできている
    あなたはあなたが使っている言葉でできている
  • 2026年6月29日
    限界OLクソ短歌
  • 2026年6月26日
    メンターになる人、老害になる人。
    仕事の向き合い方が変わった本!🥂 まあ誰かやらないとみんな困るだろうしやるか〜でやってた仕事は老害予備軍なのか😂(てか多分お局初期状態だったのかも) あーわかる〜🥺え?そうなの?😳が繰り返しあって夢中で一気読みした。 memo✍🏻。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+ メンターとは 豊富な知識や経験をもとに、指導や助言を通して相手の成長を支援する「精神的な支え」や「相談役」のこと 老害を引き起こす人とメンターとして尊敬される人は実は同一人物の場合がある ・老害にもメンターにもなりえる人 ・老害にもメンターにもならない人 →理想としては、まず実績や結果を出してメンターと言われる存在を目指す。老害に転じてしまわぬよう、セルフコントロール、セルフチェックをしてメンターの状態を維持し続けることが大切。 老害は「相手への敬意が失われたときに発生する」 昔は年功序列の社会で老害=年配の人、と言えたけど、年功序列が崩れた今の時代だと若くて社歴やスキルが豊富な人が、そうではない年上の方に老害をしているケースもある →つまり【老害だからと言って年配の人だけを指すのではない=老害は全年齢】 互いに敬意を持った関係性が築ければ「メンター&メンター」の最高な組み合わせに その関係性を築けない場合は「老害VS老害」で互いに攻撃し合う危険性がある 汚いコメントを書く人は、実際の人間関係においても、何か一言いいたい人に対して「私は‥‥」と自己紹介をして相手にマウントを取った上で老害行為を行っている メンターになる人は【他人の気分を優先】 老害になる人は【自分の気分を優先】 「属性が弱者」の人たちが老害のターゲットになりやすい →10代でもあるので老害に年齢は関係ない メンターは【リーダーを困らせる人】を指導し 老害は【リーダー本人】を指導したがる 「私がリーダーだったころは~」等の説教は現リーダーからすると「困っているのに更に追い詰めてくる」とノイローゼになリーダーを辞めてしまう、なんてことも考えられるし、その一部始終を見たり知った他のメンバー達は誰も後任を引き受けたがらない →「老害のつもりは全くないのになぜかいつもそう言われてしまう」人は、「自分を主役に話をしてしまっていないか」を確認する メンターになる人は【自分で自分を上機嫌にして】 老害になる人は【他人に機嫌を良くしてもらう】 「いる何処で会っても、常に上機嫌さを維持している」 例えば、ランチ前のトラブルを引きずってしまい、相手から大丈夫ですか?と聞かれる→相手にとても気を遣わせている 「かけた世話はかえってこなくて結構」と見返りを求めない世話なら良いが、そうでない場合に相手から不義理をされたときに逆行して老害行為をしてしまうパターン 気が付きやすいからメンターにも老害にもなりやすい →ドキッとした  周囲から「よく気が付くね」と普段から言われる人は「良かれと思って指摘する」けど、相手にとってはそうではないこともあることを肝に銘じておく必要がある サービス精神旺盛だからメンターにも老害にもなりやすい →当てはまることしか書いてなくて冷や汗出た ベテランの事務員がボランティア精神だけで報酬も無いのに 多くのひとが見て見ぬふりをしてしまう仕事(ウォーターサーバーの水の交換やコップの交換など)を請け負っていた。 ・後から入ってきた新人の事務員がそれを請け負うように言われて何故?となった ・周りからすると「事務員がする仕事」として認識されてしまっている →業務が誰にも共有や引継ぎをされることが無く属人化してしまう →サービス精神が旺盛なのは基本いいこと、だけど過剰になってしまうと後任の担当者が相対的に比較されてしまう →現状の業務分担に大変申し訳ない気持ちでいっぱいだったし、自分がやります精神が強くて抜け出せなかったけど、「後任や自分が業務出来なくなった状態で仕事が回るようにする必要がある」と考えるとするっと飲み込めた。 いずれ引き継がなければいけない人のことを考えないと「自分だけ評価されてご満悦のサービス精神」になってしまう 第3章 自分の”つい”を押さえられない人がメンターから老害に転じる ・自分の思い通りにならなかった言動で決まる  「自分の考えを否定されたり意見が通らなかったりした時」  →まあそういうこともあるか、と受け流せるとメンター  →感情的になり舌が乱れると老害 ・つい力ずくで主従関係を逸脱させないよう支配しようとしてしまう ・つい異なる意見を抹殺、排除しようとしてしまう ・つい自分の意見が通らなかった時に相手の悪口を言いふらしてしまう ・つい自分の意見が通らなかった時に相手に攻撃的になってしまう ・つい自分の意見が通らなかった時に人脈を駆使して相手をいじめてしまう 【意見の食い違いを単なる「違い」と認識する習慣付けでメンターであり続ける】 ✕優劣や正誤の意味を「違い」に勝手に付け加えてしまう 第4章 相手と関係性が出来ていないから老害と思われやすい 昨今のハラスメント対策で部下への加減がわからないという方も増えている →言葉よりも「関係性が出来ているか」の方がウェイトが大きい →「この言葉を言ってもいいのかな」と悩む前に対象の相手との関係性を思い出す ※自分は関係性が出来てると思っていても相手も同じとは限らない 若者→年配者 最新の情報を年配に提供してコミュニケーションを取る、そのうえで「こういうことをやってみたいんです」と自分のやりたいことを提示する →年配者も最新の情報をベースとした価値観にアップデートされるので、希望がすんなり通りやすくなりやすい 第5章 メンターですら陥りやすい、老害と言われやすい話し方の癖 老害と指摘されやすい話し方の癖 ・利己的な決めつけや断定をする ・「Aは優れているのにBは劣っている」という対比で優劣を付けたがる 正しいか正しくないかで論じたがる 優れているか優れていないかで論じたがる すぐ採点をしたがる 会話の冒頭を否定から入りたがる 社会的地位があるか、そうでないかで論じたがる 敬意を欠いた表現は日本人には抵抗がある 「なんでも明るく素直に受け入れてくれていた部下というのは、無垢で素直だったのではなく、自分より大人で【こちら側に合わせてくれていた】んだなって」 →そのような部下は受容度が高い。自分とは違う価値観の人でも一旦受け入れて、交換条件に相手にも自分を受け入れてもらう能力が抜群に高かった。自分とは違う価値観の部下拒絶してしまうと、部下の数は増えていきません。 →評価面談で受容度があると言われてたのはこの受容度だった?需要度かと思って???ってなってた や部長や周りの方からも否定しないよねって言われるから逆に何故否定をするんだろう、自分が受け入れられないかもとか考えないのかなと思っていたから、この章は私のこれまでの疑問を言語化してくれる内容だった 武勇伝(昔話)はつまらなく聞こえがち。だから話す時は工夫が必要 →笑える要素を作る、聞き飽きない内容にする等 →オチを「今は贅沢」ではなく「今は幸せ」にする 仕事として知っておいてほしい昔話は、動画などを工夫して伝える 配慮のある経営者の方はよく「これまであれこれ言いましたけど、最終的には運河良かっただけです」と締めます。これは努力しても報われない人が世の中に多くいることもわかっているからだと思う。 品性のない話は今の話でも昔話でも気持ち悪い 第7章 メンターであり続けるための発送の転換 「一人の若者が何人もの年長者を支える」ではなく 「何人もの年長者で一人の若者を支える」ことに発送を切り替える必要がある →このような発想の年長者が、若者からメンターとして選ばれていく時代にこれからなっていく 「育ててあげよう」「教えてあげよう」より「支えよう」という考えを取り入れる 相手との距離感のつかみ方がわからなければ、メンターは「見守り」だと考える 第8章 老害とは縁遠いメンターの特徴 メンターは他社の成功を喜べるし、喜び慣れている メンターは冗談ばかり言う(おやじギャグとか) メンターは褒めてくれる →本気の誉め言葉は辛い時には励みになる メンターは励ましてくれる メンターは支えようとしてくれる メンターは共感してくれる →老害などの人間関係に悩む人というのは、陰でずるや意地悪ができない真面目な人なんだと思う メンターは現在進行形で生きている メンターは出し惜しみせず知識や知恵を授けてくれる メンターは自分より下の属性の人にもどんどん質問してくる 第9章 老害が自然に蔓延しやすい環境 歴史が古い業界 →歴史が浅い会社は「下請企業」ではなく「パートナー企業」と呼んで対等に接している 属性や制約で「仕方なく」慕われているのか、「心から」慕われているのかを見極める 第10章 組織の老害化を解消し、メンター社員を増やす社風改善 最新のコミュニケーションツールは「禁止事項」を設定して導入する メンターは知識を「攻撃」のために使わない
  • 2026年6月26日
    ゴリラ裁判の日
    ゴリラ裁判の日
  • 2026年6月26日
    体力がない人の仕事の戦略
    出世してる人って体力えげつないよねって上司見て思ったわけ😌 私は軟弱でマネれないわけ😌 軟弱なら軟弱なりに自分をコントロールすればいいってわけ😌 memo✍🏻。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+ [第一章] 体力=エネルギーと捉えて人間には4種類のエネルギーがあると説いている。 ①身体エネルギー(睡眠、食事、運動など身体的な健康を維持していて、高い活動レベルを保つ) ②感情エネルギー(ポジティブな感情を育みストレスを管理して、感情的な回復力を高める) ③思考エネルギー(集中力を高め、思考力を維持し、創造的な発送や問題解決の能力を高める) ④精神エネルギー(目標意識や価値観に沿った行動を取ることで、充足感や目的意識を育む) →仕事のパフォーマンスを向上させるためには、これらの4つのエネルギーを戦略的に管理することが重要 →精神科の治療法のひとつ「森田療法」の代表的な考え方  「変えられないものは諦めて、変えられるものを変える」→自分の体力や体質は変えられないが、「考え方」は変えられる。つまり、自分の思い込みや決めつけを捨てることによって、これまでとは異なる視点から日常や仕事を見直すこと「今よりラクナ方法を探す」 体力がない人は周囲に対する負い目・引け目を感じている分だけ余計に完全主義に陥りがち ・過度に失敗を恐れる ・絶えず周囲の評価が気になる ・臨機応変な対応が出来ない ・自意識が過剰 ・理想が高く、妥協できない →自分の体調を考えず、我を忘れて仕事に取り組んでしまう →ではどうすれば良いか。  考えられる限りの無駄を省いて、最短距離で結果や成果を出すための効率的な方法を探す 【手抜き3原則】 ①ムリして我慢しない ②限界まで頑張らない ③嫌なことはやらない 【要領よく働く仕事の戦略】 ステップ① 体力と相談しながら与えられた仕事を遂行できるかどうかを判断する       !メタ認知 ステップ② 仕事を断る際には最低限のマナーを守る       ・理由を明確に説明する ・申し訳ない気持ちと感謝の意を伝える ・迅速で丁寧な対応を心掛ける ステップ③ ChatGPTに仕事をラクにやる方法を聞く ステップ④ 松下幸之助のように周囲の力を借りる 体調が悪い(ちょっとの不調でも)状態で出社するくらいならきっちり休んで体調を整えた方がはるかに仕事の効率が上がる。 WHOが提唱する健康問題によるパフォーマンス損失を表す指数「プレゼンティーズム」→本来のパフォーマンスを発揮できない状態を指す プレゼンティーズムによる経済的損失は日本全体で年間「約7.6兆円」に達している [第2章] なるべく体力を使わずに働く12の戦略 【効率的な仕事の進め方】 ①苦手な仕事に体力を使わない ②勝ち負け思考を辞める(自分のスキルは人より勝ってる、人の意見を受け入れたら負け等) 劣等感と感じる部分を調書に置き換える「フレーミング効果」 周囲に流されやすい→適応力がある 思い切った行動が出来ない→謙虚 計画性が無い→臨機応変 ③自分のやり方に執着しない 考えられるリスク ・新たな変化に対応できない ・周囲の信頼を得られない ・仕事の効率が低下する ・ストレスがたまる ・成長の機会を失う ④失敗したら別の方法を考える 東大名誉教授の畑村洋太郎先生「失敗は成功の元ではない。きちんと失敗と向き合わないと、同じ失敗を繰り返してしまうものだ」 ⑤人は人!自分に合うやり方でやる 自分の特性を見極めて、それに合わせた働き方を心掛けること 【苦手な仕事との向き合い方】 ⑥やりたくない仕事を明確にする ⑦自分のキャパシティを把握する ⑧ミスの許容範囲を見極める ⑨迷ったら多くの意見を聞く  異なる価値観を持つ人たちの意見に触れることで、自分では気づかなかった視点に気付ける(偏りも無くなりそう) 【仕事のマインドの整え方】 ⑩上司の期待に応える必要はない  教育心理学では相手の期待に応えようとする人間の心理を「ピグマリオン効果」という  (私はこの効果が高めな気がする) ⑪責任にならない仕事は気楽にやる ⑫管理職を辞退する アインシュタインは1日10時の睡眠と昼寝 レオナルドダヴィンチは4時間ごとに15~20分の睡眠 とナポレオンは3時間の睡眠 少しでもリスクがありそうなら、それに対するソリューション(解決策)を準備しておく 日常のルーティンにしておけば、取り越し苦労をする必要が無くなって、ラクな気持ちで仕事を薦められる 事前に善後策を準備しておくことが安心材料を増やすことになる 結果ではなくプロセスに執着してしまうと無駄にエネルギーを使い果たすだけではなく、メンタルやマインドにも悪影響が出てしまう 「一度で上手くいく」と考えない 精神科医の視点で見ると上司が楽に仕事をするためには部下を指導するより褒めることを優先させる方が効果的 →なぜか 第三者から褒められるとエンハンシング効果と呼ばれる心理現象を起こす。エンハンシング効果は別名賞賛効果とも呼ばれていて、褒められたり高い評価を受けると、もっと評価されたい・もっと貢献したい、という気持ちが生まれてモチベーションがアップする →だからこそ、「褒めて育てること」が最良のマネジメント 日本人は休み方が下手と言われる理由は仕事にばかり目を向けて、自分の人生を見ていないから →体力を回復させる方法には2種類ある 1、アクティブリカバリー(能動的回復)軽く体を動かして血行を促進する 2、バッシブリカバリー(受動的回復)気分転換を図って心を休ませる ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 注釈:充実感は「行動」や「プロセス」によって心が満たされること(何かに取り組んでいる最中や、成し遂げた瞬間)、充足感は「状態」や「結果」として不足がなく満たされていること(必要なものが満たされたと感じたとき) 注釈:森田療法とは、精神外科医の森田正馬先生によって創始されたもので、不安や恐怖を排除するのではなく、あるがままに受け入れることによって、症状の安定化を目指すという精神療法 注釈:松下幸之助とは、経営の神様といわれる松下電器創業者 体力に自信が無かったからこそ、いかに仕事を人に任せて組織で力を発揮できるかを考えるようになった。 「病弱は、そんなに心配しなくてもいい。自分の体の程度に応じて働いたらいい。しかし、何か工夫を凝らして働く必要がある」
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月25日
    サラと魔女とハーブの庭
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月25日
    残された時間の使い方
    友達がメッチャ計画して生きてるタイプで、聞いたら最終ゴール100歳にして逆算して生きてるって聞いたの。 負けてらんないよね👌🏻😠💘 合言葉は トゥルース☝🏻健康✌🏻学習🫶🏻 夢アプリ入れると最終ゴールの年齢まであと何日って出てくるからこれもおすすめ👌🏻🪽 memo✍🏻。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+ 会社の利益は従業員のただ働き分に過ぎない 1日24時間の労働をわがものにするということこそ、資本主義的生産の内在的衝動 漠然と過ごしているとお金と時間を削り取られる →完全に逃れることは出来ないが、時間泥棒が一体どんな存在なのかを認識していることが大事 →どうやって見極める?  まずは資本主義や新自由主義の仕組みや本質を理解することが大事(私たちが普段の日常の中で便利だとか心地よい楽しいと感じていることが、他者の利益に繋がているかどうか。を意識する) 生ある存在は有限な時間しか持ち合わせていない 現代人は「トゥルース」の時間を見失いがち →客観的な時間の流れをファクト、主観的な時間の流れをトゥルース 【残り時間を意識した人生設計】 自分時間「主体的な時間」と他者時間「受動的な時間」を意識して分ける 成功した自分の姿を具体的に思い描く 45歳から時間の質と使い方が変わる →45歳までは足し算の時間がベース、45歳以降は引き算の時間がベース  45歳からは足して積み上げてきたものを使って結果を出して行く時間になる。  そのためにも、足し算の時間のうちは新しいものを身に着けるためにどんどん挑戦していく姿勢が大事になる 55歳から65歳までの大きな課題は「うつ」にならないようにすること 定年という区切りをどう意識し、どう生かすのか。 キャリア終盤での役割と使命は何か →どのような立場の人であれ、次の世代に継承すべきことを意識する  自分自身のやりたいことや目的とは別に、先人から受け取ったバトンを次の世代に引き継ぐという仕事=役割・使命が出てくる 教養のある人の近くには、同じように教養レベルの高い人たちが集まる 教養の乏しい人たちにも同様の人が集まる→「お金の話」という話を終始して寂しく貧しい状況になる なぜ働いているのに本が読めなのか 時間が足りないのではなく、そもそも本を読む必要を感じないからでは →つまり読書欲が無い →読書による成功体験が無いからでは 本から得られる情報ほど豊富で、かつ安価なものはない! 「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」三宅香帆著者 →本著者からすると「なぜ働いているのに本が読めないのか」 著者の三宅さんは面白い分析をしていて 仕事などに直接関係ない情報をノイズとしてしか認識できない人が増えている すぐに役に立たないノイズ情報をたくさん持っている人ほど、いざ環境が変わったり想定外の状況に置かれたときの対応力や応用力が高いと言える。 【1日が充実する時間の使い方】 ①朝の時間を有効活用する ②日記や記録を付けて時間を意味づけする  事実を記録すると同時に、その時に考えたり感じたことも書き添えるのが良い ③集中力を上げることで時間の濃度を高める  好きになったり関心が高まるというのは、その大前提として、対象に対する理解度が一定以上に高いことが必要。 ④時間の天引きを習慣化する ⑤自分の能力の限界値を知る  能力の限界値を見極めた経験が無いと把握するのは難しい  能力の低い人ほど自己評価が高く、能力が高い人ほど自己評価が低い ⑥本当の無駄はしっかりと省く  探し物の時間を無くす ⑦情報を意識して遮断する  テキストによるコミュニケーションは濃くし過ぎない ⑧予定を変更する柔らかさが必要に ⑨機会費用の考え方で時間を捉える  機会費用とは、人がある行動を選択した際に、その行動によって得た利益と、別の選択をしていれば得られたはずの利益との差額 ⑩上手な時間の見せ方、演出を考える ⑪マルチタスクができるかどうかは人それぞれ ビジネス社会での他者からの評価とお金というモノサシでしか、自分も他社も測ることが出来なくなってきている ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 出てくる書籍 モモ 資本論 マルクス 菊と刀 ルースベネディクト(「日本人は目的理論的思考が弱く、その意識が希薄だ」) ヨゼフ・ピーパー 余暇と祝祭(休みなく働くドイツ人に向けて休むことの意義と重要性を説いた) ドフトエフスキー 罪と罰(社会の害悪である高利貸しを非凡人で道徳に縛られない存在の大学生が殺害しても罪を問われないどころか社会のためになる。ところが意外にもラスコーリニコフは倫理を超えた罪悪感に苛まれる) シェイクスピア 真夏の世の夢(に出てくる言葉をもじって、マルクスは「商品は貨幣を愛する。しかし誠の恋が穏やかにすすんだことは無い」) この部屋から東京タワーは永遠に見れない 麻布競馬場
  • 2026年6月3日
    エヴァーグリーン・ゲーム
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