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mochi
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@mochibooks
主にマンガのことを書きます。
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月10日
    じゃあ、あんたが作ってみろよ(3)
  • 2026年1月10日
    じゃあ、あんたが作ってみろよ(2)
  • 2026年1月10日
    じゃあ、あんたが作ってみろよ(1)
  • 2026年1月10日
    スーパーの裏でヤニ吸うふたり(7)
    じれったいくらいゆっくり積み重なる日々がいいけど、どこかで動かすタイミングが来るんだろうな。次巻が楽しみ。
  • 2026年1月10日
    スーパーの裏でヤニ吸うふたり(6)
    職場のできごとを全ては語らない余白があるなと思う。キャッチボールしたいですね。
  • 2026年1月6日
    テスカトリポカ (角川文庫)
    佐伯ポインティさんが勧めていたので読んだ。 世界の捉え方があまりに違う中で、よく生きることってなんだろうなと思った。
  • 2026年1月6日
    カレー沢薫、漢を語る 2
    カレー沢薫、漢を語る 2
  • 2026年1月4日
    さめない街の喫茶店2
    オーブン料理は1人では食べきれないなあと思った。 とても美味しそう。
  • 2026年1月4日
    cocoon
    cocoon
    近所の喫茶店にあったので、気になって読んだ。 しんどい、実際にあったであろうことがとてもしんどい。
  • 2026年1月4日
    シングルファーザーの年下彼氏の子ども2人と格闘しまくって考えた「家族とは何なのか問題」のこと
    気になっていた本。2020年3月発行でびっくり。もっと最近と思ってた。 お休みにゆっくり読む。 バラバラで一丸になって生きること、自分の感覚として捉えきれていないなあと思う。 興味のかけらがいっぱい入っていていい気分。
  • 2026年1月2日
    とんがり帽子のアトリエ(15)
    仮初の秩序がひっくり返る予感がする話でした。 目の前の命の重みに応えたことは間違いないけど、これからの苦難を想像すると恐ろしい。
  • 2026年1月2日
    葬送のフリーレン(15)
    葬送のフリーレン(15)
  • 2026年1月1日
    帰りに牛乳買ってきて
    年の瀬から新年にかけて読み終えた。 あけましておめでとうございます。 『煙たい話』とか、自分のルームシェア生活を考えながら読んだ。
  • 2025年11月17日
    林檎の国のジョナ(2)
    表紙があまりにキレイだったので買いました。 ジョナがもやっとしたことを立場に囚われず相手に伝えること、尊敬します。 正市さんの「ワァの家はみんなちょっとずつ苦しむ事さ慣れでる…」「それで犠牲さなるのはいつも萌菜と菜知だ」というセリフがズシっときました。重たいけど大事なことだなと思う。
  • 2025年10月4日
    珈琲時間 (アフタヌーンコミックス)
    久しぶりに再読。 生きていくと落ち込む隙間を時に面白く、時に痛切に描いている。そんなときでも喜びも悲しみもそこにはあって、人の間にある小さな親切をとても暖かく感じる作品。 第8話のおじさんみたいにそっと側に居れる人になりたいなあと思う。 コーヒーを1杯飲んだ後のような読後感。 またふとした時に読みたい。
  • 2025年10月4日
    アリスと蔵六(2)
    第一部完ですね。 この巻は蔵六と一条さんがカッコよかったです。 蔵六がタチバナに人間なんて不完全で支え合ってなんとかやっていっているだけだ、というシーンでグッと心を掴まれました。共に生きるってこういうことだよなあ。 「なんでもできる人」という1つの答えがあるんじゃない、という部分で共感する。し、人かどうかでジャッジするのではなく、今何かを学ぼうとしている紗名という目の前の生き物(じゃないかもしれなくても)を大事にしようとする感覚も好き。甘いと言われるかもしれないけど。 一条さんの紗名に対する態度の丁寧さも好きです。チョコバーにお水をつけるとこ細やか。こういうケアって元気になるよなあ。 能力はもうカッコよすぎます。人間兵器である側面に滲むせつなさも、力を持つものの態度として尊敬します。 自分が社会において大人という立場になっていくにあたってとても参考にさせてもらっています。
  • 2025年9月20日
    煙たい話(6)
    カバー外したところがキレイでした。そっか有田から見たシーンだったんだなと思う。 外から見えるその人と、その人が考えていることは案外違ったりする。 想像することは大事だけど、それを絶対のこととしない、その間で人との距離感を作っていきたいなと思う。 一方で全てに偏見なしに生きていくことってしんどいよな、とも思いました。 違うものどうしが一緒にいるために必要なものってなんなんだろう。距離感を取ることが規範になった社会がいいものとも思えないなあ。 目の前のあなたと付き合っていきたいという気持ちを交換できればいいなあと思う。
  • 2025年8月13日
    杉森くんを殺すには
    杉森くんを殺すには
    失った人と自分との関係を紡ぎ直す話 1人で受け止め切らない依存と自立の話があるのは今っぽい。ああいう時は1人に頼りたくなる 結愛さんは頼ることが他者を苦しめることに自覚的で安心する いくつもの関係の中で提示された他者との関わりが自分の答えとして採用される感じは好き 杉森くんとの関係への結愛の回答はブルーピリオド15巻を彷彿とさせる。そこを一旦目指すだろうなあ。実感としては至るまでが早すぎる気はするけど。 ミトさんが逃げていたネタばらしをするのは、勇気がいるだろうなあ。
  • 1900年1月1日
    呼人は旅をする
    呼人は旅をする
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