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sannkaku.
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@mrm27juli
通勤中に本を読んでいます。現在は積読減らしに集中。米澤さんの本から読み進めています。
  • 2026年7月9日
    リカーシブル(新潮文庫)
  • 2026年7月1日
    インシテミル (文春文庫)
    主人公、序盤はお調子者であまり物事を深く考えないタイプかと思いきや、自意識があって、かつ冷静を装い人を判断し優劣をつけている描写がラストに出てきて、人間だ~という感じが良かった。昔に映画を見てまさか米澤さん原作と思わずびっくりした思い出。やっと原作を読了。全然違った笑
  • 2026年6月27日
    プレゼント(新潮文庫)
    プレゼント(新潮文庫)
  • 2026年6月27日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年6月27日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年6月16日
    犬はどこだ
    犬はどこだ
    主人公がかなり好き。折木くんタイプな探偵。バディものになるのだろうか。2つの謎が交差していくのも良かったし時代を感じた。シリーズ化予定がその後続けられてないの何でだろうか。東京創元社さ~ん!頼む~!小市民終わったし頼む~! そして相変わらず謎を解かなければよかったと後悔している探偵
  • 2026年6月5日
    ボトルネック(新潮文庫)
    読みやすすぎてするする読めた。そしてラストに無力感。脱力感。米澤作品に一貫している、こんな真相知らなきゃ良かったな話。好き
  • 2026年5月30日
    黒牢城
    黒牢城
    読みかけてしばらくおいてしまっていた。映画公開前になんとか読み終えたいと読みきった。大河ドラマ好きでもあるので楽しく読み終えた。相変わらず真相に迫るとぎゅっとなるのが米澤さんらしい。軍師官兵衛をみたくなったし、取りためてしまっている今年の大河もみなくてはと思った。ただ、7月現在まだ見れていない。本作の映画は見終えた。
  • 2026年5月14日
    倫敦スコーンの謎 〈小市民〉シリーズ (創元推理文庫)
    なんか、読んだことあるな~と思いながら読んでたら雑誌で読んでた!びっくり!約15年前、学生だった頃に米澤さんに出会ったきっかけの小市民シリーズ。最後の刊行ということで感慨深いなあ。
  • 2026年2月24日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    図書委員シリーズは、太陽の当たらないところに住む人と太陽のあたるところに住む人が互いに思い合うわけでもなく交流して、すこしだけでも何か良くなるといいなと願う話だと思った。
  • 1900年1月1日
    冬期限定ボンボンショコラ事件
    動けなくなった探偵が過去の記憶から共通する今の問題を紐解いていく。小佐内さんが夏で過去の事件に無理矢理決着をつけたように、小鳩くんも過去の自分の失敗に向き合った話だった。アニメを見る前に読みたくて、積読を手に取った
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