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マコワタナベ
@naaaaabe8
積読おばけ
  • 2026年3月16日
    アマチュアビジランテ(7)
    アマチュアビジランテ(7)
    展開がやばすぎて動悸がする、おもろい
  • 2026年3月2日
    かたすみのきおく(2)
    すごい急に展開がはやくなって、完全に置いてけぼりになった。人生が一周したあとに、それでも一緒にいたい人がいるって幸せな事だよな。いつまで待てばいいのか、永遠を辿るような思いはしたくないなあ、それでこそ地獄。
  • 2026年2月25日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    小学校の時、思えば自分は不思議な子だったように思う。集団を嫌うかと思えば集団の中にすっぽりおさまってたりするような、どこか二面性があった気がする。全然集中しないと思ったら、過集中してたり、、それでもそれを責められたり、何かにカテゴライズされたりしなかったのって、実はありがたいことだったのかもって読んでて思った。親の中にあった見え隠れする期待に自分は苦しんでたんだなとも。
  • 2026年2月25日
    違国日記(11)
    違国日記(11)
    もう何度も何度も読み返している。 自分とは違う人間と、どうしたら分かり合えるのか、はたまた分かり合えるもんではないのか、私はうっかり足を踏み込みすぎてしまうけど、ちゃんと気をつけていたい。それでも、自分の感情は自分のもので、誰からも責められべきではないって事はある種の救いで、いろんなことを諦めずにいようって思える。
  • 2026年2月25日
    らくごのこ 1巻【特典イラスト付き】
    自分には才能がないって認めることってどうにもこうにも耐え難くって、でもそれ以上に他人の才能を認めるのも耐えれない。極める怖さもその路線から外れる怖さもどちらもあるし、じゃあどうすればいいのっていつも思うけど、やっぱり自分のやるべきことを粛々とやるってのが今できる最善って考えに行き着く。あ〜あっけらかんと生きてたい。
  • 2026年1月4日
    ダイヤモンドの功罪 9
    苦しい、苦しすぎる、、自分が相手よりも有意な立場にあるとき、その上相手が自分を欲している時の態度がリアルすぎてずっと苦しかった。元をたどれば努力の上にあるものだったりするんやけどね、うわああ〜ってずっとなってた。
  • 2026年1月2日
    松本隆 言葉の教室
    とにかくたくさんの言葉を知る、自分の心を動かす、バランスの美意識 新年に読むのにふさわしいなとおもった本。2026がんばりたい
  • 2026年1月2日
    半分姉弟(1巻)
    半分姉弟(1巻)
    ハーフってかっこいい、いいねって、(白人の)の括弧書きを省略して言ってるって、自分もまじでそうやなって思ってしまった。
  • 2025年12月24日
    ミハルの戦場(3)
    ミハルの戦場(3)
    常に死と隣り合わせの世界すぎて、シンプルな思考の展開が繰り広げられててなんか反省する。ウダウダいろんなこと考えてたけどスッキリした。内容はグロくて辛辣で食欲なくすけど。
  • 2025年12月8日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
    自分の国の料理を丁寧に自分らしくつくることってとんでもなく豊かなことなんやな。ちゃんと自炊したい。
  • 2025年12月8日
    ファンになる。きみへの愛にリボンをつける。
    タヒの文章を心底信頼している。 自分の愛を伝える表現を、こんなにも彩りどりに持っていることって圧倒的な財産すぎる。 好きでいることって自分の度量も試されてるんやなってこれを読んで思った。
  • 2025年11月19日
    「要するに」って言わないで
    心が駆られそうな衝動に陥るときは、現在の状況と気持ちのズレがあるっていうことを知れただけでも大きい。なにかに焦っていて、不安で、落ち着かないってときは先を見過ぎて、過去を振り返りすぎて、気持ちが今にないんやな。そうならないようにするんやなくて、今そう言う状況なんやなって認めるだけでも落ちるける、落ちるけるような気がする。
  • 2025年11月19日
    大邱の夜、ソウルの夜
    大邱の夜、ソウルの夜
    結婚して子どもを産んだら人生ステータス的に上って考え方は万国共通なんやな、ある一定の時期を一緒にすごした大事な友達と、そんなことで歪みが生まれてしまうのってどうにかなんないのかな。そんなことってレベルのことではないのかもやけど。各々選んでその環境にいるわけやから、嫌味とか、ちょっと下にみるとか、そんなことがない人を大事にしたいな。
  • 2025年9月16日
    ミハルの戦場(1)
    ミハルの戦場(1)
  • 2025年9月10日
    天狗の台所(6)
    その季節にとれるものをちゃんと食べるって、とんでもなく豊かなことだよな。次巻が待ち遠しい
  • 2025年9月7日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
    ずっと気になってたけど読んでなかった本。冒頭の何ページかで胸がいっぱいになってしまった。不器用な人が、懸命に紡いでくれる言葉ってなんでこんなに刺さるんだろうな。多くを語らない人を信用している。
  • 2025年9月7日
    過去の学生
    過去の学生
  • 2025年9月7日
  • 2025年9月2日
    天狗の台所(1)
    ここ何週間か、自分の食べるものを自分でつくっていなくって、冷蔵庫も空っぽで、どうしようもなくなってたけど、これ読んですこしずつ生活を取り戻してきた気がする。 自分に、自分の大切な人に、手間暇かけて作るのっていいよな。
  • 2025年9月2日
    正直個性論
    正直個性論
    私はどちらかというと、人と自分を比べて、違いや共通点をみつけながら自分の輪郭みたいなのを認知していくことが多いけど、もしかしたら別の方法があるのかもしれないと思った。そもそも自分ってどういう人なのかって主張するものでもないし、自己認識ってどこかで自分を窮屈にさせてるのかも。 考えはまとまらないけど、自分の欠点を手放しで愛せるようになれる気がした。
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