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なおたこ
なおたこ
@naotako
  • 2026年2月26日
    魚へん漢字 おいしい解体新書
    本屋でふらっとみつけた。
  • 2026年2月26日
    青天
    青天
    何年振りかわからないくらい久しぶりに小説を読んだ。 若林の本はエッセイを全て読み、一度売り、また少しづつ集め、ラジオはきいたり聞かなかったりになりながらイベントには足を運び、大人になり、今回もやられてしまった。 自分にはない真摯さ、心の柔らかなところを言葉にする能力。一気通貫に読んでしまった。おもしろい。 倫理の岩崎先生が良い味だしてる。賽の河原でも石を詰むことを選んだら勝ちなのだ。 おじさんになったけど、ぶつかって青天しないとな。 しかし。アメフト、ルールがわからん!
  • 2026年2月19日
  • 2026年1月27日
    「ヒットの達人」の頭のなか
  • 2026年1月16日
    だしの研究
    だしの研究
    うまみは掛け算~の知識から踏み込める書。 だしの役割はうま味パラドックス:うまみ(たんぱく質のシグナル)を舌が受容することで、野菜や炭水化物を美味しいものだと感じさせるものでは。という仮説などおもしろい。 出汁の構成、抽出条件に飲食店の表現したい味わいがロジカルに表現されていて、神は細部に宿る一端に触れられる?
  • 2026年1月8日
    価格支配力とマーケティング
    価格支配力とマーケティング
    マーケティングはポエム厳禁。smartたれというのが耳に痛い…ナラティブに逃げがち。。 ゆっくり読んでるけど、避ける時間は少ないので、斜めに一気読みする予定
  • 2026年1月8日
    ヤフーの1on1―――部下を成長させるコミュニケーションの技法
    マネジメント乱読。己がやってこなかったことをひとにやるには先人に倣うしかないよね。。の気持ち。実践中。
  • 2026年1月8日
    ふわとろ SIZZLE WORD 「おいしい」言葉の使い方
    ふわとろ SIZZLE WORD 「おいしい」言葉の使い方
    領域のことなる食の専門家たちが語る美味しさのはなし。 「ふーみん」の話が刺さりすぎて、会食に持ち込んだほど。
  • 2026年1月8日
    人生の経営戦略
  • 2026年1月8日
  • 2026年1月8日
    機嫌のいいチームをつくる
  • 2026年1月8日
    小澤隆生 凡人の事業論
    胸が熱くなる本でした。やりきること、仕組みを作ること、組織にいるからやれること。など。 小澤さんは凡人じゃないように思えてたけど、人間だもんなーと思えるやる気のでる本でした。
  • 2026年1月8日
    だしの研究
    だしの研究
  • 2026年1月8日
    プロ目線のPodcastのつくり方
  • 2026年1月8日
    ミニマル料理 日々の宴
    言語化と再現性の鬼、イナダさん。 前書きが妻には不評だけど、読ませる文だから苦にならない。 料理の再現とセットで読み進めてみる
  • 2026年1月8日
    肝を喰う
    肝を喰う
    発酵の大先生による魚食本。小説形式で魚を骨や内蔵のみならず、そこまで食べるの!?というところまで、シズル感ある文章で展開していきます。 独特のオノマトペが癖になる。
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