Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ねこみ
ねこみ
ねこみ
@nekomi814
よくバスのなかで本を読みます。
  • 2026年9月7日
    成瀬は都を駆け抜ける
    読み終わっちゃった〜〜さみしい!! わたしも二百歳まで(もしくはそれ以上)生きたい、その勢いで人生をたのしみたいです ありがとう成瀬!
  • 2026年8月29日
    TUGUMI
    TUGUMI
    ひさしぶりに読んで、じぶんの原点かも、とおもいました。
  • 2026年8月20日
    口に関するアンケート
    ホラーを読んだのははじめてかも はじめてすぎてホラーに関する勘?みたいなのもはたらかず、最後に そ、そうなんだ…… となった
  • 2026年8月13日
    プレイ・ダイアリー
    日記で、小説で、主人公は菜月ちゃんとしても生きていて、こんがらがりながら読むのが心地よかった。
  • 2026年8月10日
    ムーミン谷の彗星 [新版]
    ムーミン谷の彗星 [新版]
    ムーミンたちの自由さがくせになる
  • 2026年7月15日
    成瀬は信じた道をいく
  • 2026年6月30日
    にっぽんのおかし
    おかしの写真だと思って手に取ったらぜんぶ絵でびっくらこきました。リアルすぎる。ひとつひとつのお菓子に関する情報、コメントが日本語と英語で書いてあってたのしい。海外のひとにも読んでもらいたい。とてもていねいな本
  • 2026年6月20日
    さみしい夜にはペンを持て
  • 2026年6月5日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    宇宙を舞台に人間の深層心理を考えさせられる、心地よいつめたさ、冷房つけた部屋ですごしてるときの二の腕みたいな温度と感触 へんな例えだな… どの話も時間が経ってからもふと思い出しそう 館内紛失は自分と親との関係ともすこしリンクして、読んでいてくるしかった 私たちのスーパーヒーローについて はさいご、なんだか涙がでてきた この本のさいごがすがすがしくてよかった 宇宙と深海はきっと似ているよね
  • 2026年6月2日
    成瀬は天下を取りにいく
    大きいことをたくさん言ってとにかく種をまく(ちょっとニュアンス違ったかも)という成瀬にそれはほら吹きとなにがちがうの?と島崎がきいたら 同じだな、と答えるくだりで成瀬のことすでにすきになりました。。。 劇的なことが起こりそうで起こらないけどそれが心地よい。200歳まで生きられるかわからないけどその意気込みで生きていくことはとてもあかるい。 とても読みやすくて最初から最後までずっとたのしかったです。
  • 2026年5月17日
    私の孤独な日曜日
    本来人に見せない部分である孤独な日曜日の過ごし方、おもいをみせてくれてありがとうとおもう 日曜日のドトールにわたしも行ってみたい
  • 2026年5月10日
    粉瘤息子都落ち択
    野中にも、忍にも、少年たちにも、隣のお姉さんにも、幸あれ
  • 2026年4月18日
    辺境恋愛詩
    辺境恋愛詩
    こんなに愛がつまった本は読んだことありません! ありがとう
  • 2026年4月8日
    小説以外
    小説以外
    あれだけの作品を書いている方が、本屋さんで並んでる本を見て「作家になりたい」と思うのって、すごい
  • 2026年3月21日
    陽ちゃんからのそよ風
    陽ちゃんからのそよ風
    「」つきの属性から解放されて、みんな友達だ!って、世界のすべてのいのちたちがそう思えたら、どんなにいいだろう
  • 2026年3月10日
    凍土二人行黒スープ付き[増補改訂版]
    むねいっぱいです
  • 2026年2月22日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    再読 読書って、音楽や映画みたいにリアルタイムにだれかと同時に読みながら感想を共有したりするのがむずかしいけど、この本を読んでるとみくのしんさんとかまどさんといっしょになって物語を追えておもしろい ちょっとした文章や、読点のひとつにまで感動しているみくのしんさんの読書にわたしは胸を打たれるのでした みくのしんさんの読書によって、読んだことがあったはずの物語にもぐんと深みが増しました ありがたい読書体験
  • 2026年2月20日
    けんちゃん
    けんちゃん! けんちゃんの目で世界を見てみたい。 へんなドラマ性や御涙頂戴な展開がなく登場人物の心情、行動、雪国の容赦ない自然描写が淡々と書かれていて、読んでいるあいだずっと頭と心がすっと澄んでいた。随所にちりばめられたこだま節でふふっとなる。こだまさんの文章はたいへんなことが起きていてもなぜだか暗くなりすぎなくて、どんなときでもさらさら読める。きっと大丈夫と思いながら読める。 障害をもつひとに寄り添うひとたちのことだけじゃなく、障害をもつひととの関わりに不安をもっているひとのことも描いていて、読みたかったすべてかも、とおもった わたしはわたしとして生まれてきたので、わたしはわたしとして、個々と向き合ったり良い意味であきらめたりしていいんだとおもう。完全に寄り添うことはできなくても、理解はできる。そういうことを淡々とおしえてくれるやさしい物語。
  • 2026年2月3日
    知識ゼロからの西洋絵画困った巨匠たち対決
    ゴッホのことをしりたくて2
  • 2026年2月3日
    すぐわかる画家別印象派絵画の見かた
    ゴッホのことをしりたくて1
読み込み中...