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ねこみ
ねこみ
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@nekomi814
よくバスのなかで本を読みます。
  • 2026年1月8日
    さみしい夜のページをめくれ
    これからもたくさんの本と出逢いたいと心底おもいます。ありがとう
  • 2026年1月6日
    鳥と港
    鳥と港
    春は海からやってくる
  • 2026年1月3日
    ドミノ
    ドミノ
    登場人物がだれがだれだかわからなくなるかなとおもっていたけどみんなキャラが立っていたため大丈夫だった。最後まで一気に楽しんだ。おわりかたがなんとも恩田陸さんだなあとおもった。
  • 2025年12月29日
    Tasty! 日刊ごちそう通信
    フィンランドのものだけじゃなく、チカさんのご家族やご友人、同僚のかたがたからおしえてもらったレシピや旅先の世界の料理もたくさん載っていてたのしかった。 チカさんのお人柄が伝わってくる。ご家族やご友人もあったかい。 いつも前を向いていて、すごいひとだな〜とおもう。 わたしも生活のなかにたのしみややさしみをみつけていきたい。
  • 2025年12月28日
    spring
    spring
    萬春が実在しないのがかなしい 萬春の祈りをこの目でみたいです
  • 2025年12月17日
    かなわない
    かなわない
    植本さんをとおして自分を見つめ直していることに気づいた。日記って、こんなに赤裸々に書いていいんだ。自分をすきになるのって、ほんとうどうしたらいいんだろうなあ。
  • 2025年12月9日
    納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々
    わたしは自我がありすぎるのかもと、読みながら思う こうやって生きるしかないんだなあ 最後の「創作」という話 すごくいい
  • 2025年11月23日
    本日は、お日柄もよく 特装版
    スピーチライターという職業をはじめて知った。 友達の結婚式でスピーチをしたことがある。するまえにこの本と出会えていたらすこし変わったかもなあ 選挙の期間、駅前がうるさくてつらいとしか思ってなかった。こんどからちょっと耳を傾けてみたいと思った。 言葉の力をわたしも信じたいし、言葉の力を信じるひとが、もっともっと増えたら、変わるかもしれない。
  • 2025年11月8日
    シネマ食堂
    シネマ食堂
    気になる映画もたべたいたべものもたくさん出てきてたのしかった!
  • 2025年11月7日
    文にあたる
    文にあたる
    校正というお仕事のいろんな面が知れてとても興味深かった。牟田さんの誠実なお人柄が伝わってきた。この本の校正をするのって大変そうと思って読んでたら巻末に触れてあってやっぱり校正のひとの本だなあと思った。装丁も紙の手触りもすき。手元に置いておきたい本。
  • 2025年10月28日
    ひとり暮らし
    ひとり暮らし
    谷川俊太郎の考えや生活に触れる。書き留めておきたい言葉だらけでこまった。
  • 2025年10月23日
    あたらしいともだち かわじろう短編集
    自由港書店さんにて、さいしょのお話読んでこれは手元にほしいなあとおもい購入 やさしさとユーモアにあふれててとてもすきな一冊
  • 2025年10月17日
    玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
    「ぼくであることに失敗したぼくを(だれ?なに?だれ?)が動かしている」
  • 2025年10月16日
    いなくなくならなくならないで
    「しょうがないじゃんね。生まれちゃったら」 ほんとうに そうおもいます ラストシーンを描いたものだったんだ、表紙 どっちが時子で朝日なんだろう どっちも、そうなのかも
  • 2025年10月13日
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    ほんとうに、わたしは、なんにも知らなかった 知ったから、もう知らなかった自分には戻れない
  • 2025年10月4日
    平場の月
    平場の月
    須藤のさっぱりとした「太さ」 そのほころび 口調や生きかた 地元で50代を生きる、ということ 根の張った愛情 だれかがいなくなってしまう物語はどうしてもそれがすべてになるのでしんどいなとおもうけどこの話はそうではなかった 映画のPV、「鉄の棒で出来上がった骨組みだけの飛行機」が想像通りでうれしかった。胴体が緑で羽が黄色。わたしもむかし似た飛行機に乗ったことがある。
  • 2025年9月27日
    喫茶店の水
    机上の水と、光のようすでそのお店の空気が伝わってくる。sさんとの物語みたいなお話、きかせてくださってありがとうとおもった。水とともに生きるひとだ
  • 2025年9月26日
    団地のふたり
    団地のふたり
    おおきな事件はおこらない 日常のふたりのようすが心地よかった。ちいさなけんかはしつつもお互いのあつかいかたを心得ていて、しれっとふたりでお店をもつ夢をもっているのがいいなあとおもった。叶えてほしい。
  • 2025年9月22日
    飛ぶ教室
    飛ぶ教室
    図書室のはこぶねを読んでから読みました。 おとなを信じるこども、こどもを信じるおとな こどもをこども扱いしない物語 おとなこそ読むべきなのかも。 訳者あとがきもよかったです
  • 2025年9月17日
    かもめ食堂
    かもめ食堂
    かもめ食堂閉店かなしい、行ってみたかったなあ 映画を初めてみてどれだけたったか、ふと手に取って、一気に読み終わった フィンランドに来るまでの彼女たちのエピソードも知ることができてよかった 自然に囲まれている人が、みな幸せになるとは限らないんじゃないかな。どこに住んでいても、どこにいてもその人次第なんですよ。その人がどうするかが問題なんです。しゃんとした人は、どんなところでもしゃんとしていて、だめな人はどこに行ってもだめなんですよ。きっとそうなんだと思う。 p162 そうだよね………
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