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ねこみ
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@nekomi814
よくバスのなかで本を読みます。
  • 2026年4月8日
    小説以外
    小説以外
    あれだけの作品を書いている方が、本屋さんで並んでる本を見て「作家になりたい」と思うのって、すごい
  • 2026年3月21日
    陽ちゃんからのそよ風
    陽ちゃんからのそよ風
    「」つきの属性から解放されて、みんな友達だ!って、世界のすべてのいのちたちがそう思えたら、どんなにいいだろう
  • 2026年3月10日
    凍土二人行黒スープ付き[増補改訂版]
    むねいっぱいです
  • 2026年2月22日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    再読 読書って、音楽や映画みたいにリアルタイムにだれかと同時に読みながら感想を共有したりするのがむずかしいけど、この本を読んでるとみくのしんさんとかまどさんといっしょになって物語を追えておもしろい ちょっとした文章や、読点のひとつにまで感動しているみくのしんさんの読書にわたしは胸を打たれるのでした みくのしんさんの読書によって、読んだことがあったはずの物語にもぐんと深みが増しました ありがたい読書体験
  • 2026年2月20日
    けんちゃん
    けんちゃん! けんちゃんの目で世界を見てみたい。 へんなドラマ性や御涙頂戴な展開がなく登場人物の心情、行動、雪国の容赦ない自然描写が淡々と書かれていて、読んでいるあいだずっと頭と心がすっと澄んでいた。随所にちりばめられたこだま節でふふっとなる。こだまさんの文章はたいへんなことが起きていてもなぜだか暗くなりすぎなくて、どんなときでもさらさら読める。きっと大丈夫と思いながら読める。 障害をもつひとに寄り添うひとたちのことだけじゃなく、障害をもつひととの関わりに不安をもっているひとのことも描いていて、読みたかったすべてかも、とおもった わたしはわたしとして生まれてきたので、わたしはわたしとして、個々と向き合ったり良い意味であきらめたりしていいんだとおもう。完全に寄り添うことはできなくても、理解はできる。そういうことを淡々とおしえてくれるやさしい物語。
  • 2026年2月3日
    知識ゼロからの西洋絵画困った巨匠たち対決
    ゴッホのことをしりたくて2
  • 2026年2月3日
    すぐわかる画家別印象派絵画の見かた
    ゴッホのことをしりたくて1
  • 2026年1月18日
    ネコは(ほぼ)液体である ネコ研究最前線
    やさしくネコについての論文を紹介してくれている 「この実験には⚪︎匹のネコが参加しました」という言い回しがすき
  • 2026年1月8日
    さみしい夜のページをめくれ
    これからもたくさんの本と出逢いたいと心底おもいます。ありがとう
  • 2026年1月6日
    鳥と港
    鳥と港
    春は海からやってくる
  • 2026年1月3日
    ドミノ
    ドミノ
    登場人物がだれがだれだかわからなくなるかなとおもっていたけどみんなキャラが立っていたため大丈夫だった。最後まで一気に楽しんだ。おわりかたがなんとも恩田陸さんだなあとおもった。
  • 2025年12月29日
    Tasty! 日刊ごちそう通信
    フィンランドのものだけじゃなく、チカさんのご家族やご友人、同僚のかたがたからおしえてもらったレシピや旅先の世界の料理もたくさん載っていてたのしかった。 チカさんのお人柄が伝わってくる。ご家族やご友人もあったかい。 いつも前を向いていて、すごいひとだな〜とおもう。 わたしも生活のなかにたのしみややさしみをみつけていきたい。
  • 2025年12月28日
    spring
    spring
    萬春が実在しないのがかなしい 萬春の祈りをこの目でみたいです
  • 2025年12月17日
    かなわない
    かなわない
    植本さんをとおして自分を見つめ直していることに気づいた。日記って、こんなに赤裸々に書いていいんだ。自分をすきになるのって、ほんとうどうしたらいいんだろうなあ。
  • 2025年12月9日
    納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々
    わたしは自我がありすぎるのかもと、読みながら思う こうやって生きるしかないんだなあ 最後の「創作」という話 すごくいい
  • 2025年11月23日
    本日は、お日柄もよく 特装版
    スピーチライターという職業をはじめて知った。 友達の結婚式でスピーチをしたことがある。するまえにこの本と出会えていたらすこし変わったかもなあ 選挙の期間、駅前がうるさくてつらいとしか思ってなかった。こんどからちょっと耳を傾けてみたいと思った。 言葉の力をわたしも信じたいし、言葉の力を信じるひとが、もっともっと増えたら、変わるかもしれない。
  • 2025年11月8日
    シネマ食堂
    シネマ食堂
    気になる映画もたべたいたべものもたくさん出てきてたのしかった!
  • 2025年11月7日
    文にあたる
    文にあたる
    校正というお仕事のいろんな面が知れてとても興味深かった。牟田さんの誠実なお人柄が伝わってきた。この本の校正をするのって大変そうと思って読んでたら巻末に触れてあってやっぱり校正のひとの本だなあと思った。装丁も紙の手触りもすき。手元に置いておきたい本。
  • 2025年10月28日
    ひとり暮らし
    ひとり暮らし
    谷川俊太郎の考えや生活に触れる。書き留めておきたい言葉だらけでこまった。
  • 2025年10月23日
    あたらしいともだち かわじろう短編集
    自由港書店さんにて、さいしょのお話読んでこれは手元にほしいなあとおもい購入 やさしさとユーモアにあふれててとてもすきな一冊
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