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nishi
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@nishi
時間をかけて読んでいる
  • 2026年2月23日
    とにかく散歩いたしましょう
  • 2026年2月23日
    ははがうまれる
    ははがうまれる
  • 2026年2月23日
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
  • 2026年2月23日
    パタパタどうぶつえん
    本屋Titleにて、原画展も見られた。 家に帰ってから作者ふたりのサイン入りだと気づいて思いがけなく嬉しい。
  • 2026年2月21日
    as it is
    as it is
  • 2026年2月21日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読了! ネタバレを一切踏まずに完走できたからこそ得られた満足感もたしかにあるが、本質はそこじゃないのかも。 "子どもっぽい楽観主義にすぎないかもしれないが、人類はその気になればすごいことができる。" (p.433) 最後のこれがすべてだ。信じる道を進む。希望をもつ。出来うる限りの手を尽くして。人間讃歌の物語。 「きみはとても悲しい」「ぼくも悲しい。しかしぼくらは長く悲しまない。きみは科学者だ。ぼくはエンジニアだ。ぼくらはいっしょに解決する」 (p.287) グレースがすべてを思い出した直後、彼が寄り添い言葉をかけてくれるこのシーン。胸が熱くなる。かれらは勇敢!
  • 2026年2月21日
    吃音プライド
    吃音プライド
    吃音/どもることが表現されたタイポグラフィと本文。雑誌『Dysfluent』に掲載された6つのインタビューを、吃音が吃音のままに日本語訳されている。 デザインに惹かれて手に取ったけれど、内容も興味深い。
  • 2026年2月21日
    中高生のための表現読本
    中高生のための表現読本
  • 2026年2月11日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月24日
    ホワイトラビット
    仙台で起きた人質立てこもり事件を中心に進む物語。 一癖ある地の文とテンポの良い会話にスラスラと読まされ、気づけば物語が思わぬ方向に展開していく。 25周年の坂内拓描き下ろし限定カバー📕
    ホワイトラビット
  • 2026年1月22日
    ホワイトラビット
  • 2026年1月19日
    ゴールデンスランバー
    首相暗殺の濡れ衣を着せられた男の3日間の逃走劇。 『人間の最大の武器は、習慣と信頼』 なんの変哲もないトラックドライバーだった主人公・青柳が、巨大な陰謀に巻き込まれて始まる逃走生活。彼の人生で積み上げてきた習慣と信頼によって、直接的にも間接的にも味方が増えていく。 事件のあらましが描かれる前半三部まで、初見はニュース番組でも眺めるような感覚で読み流したが、本編を経て読み返すとニヤリとしたりもどかしく思ったり……。 人生を大きく狂わされた主人公の立場を思えば、決してハッピーエンドとは言えないかもしれないけれど、ラストの第五部は個人的に大変満足のいく結末だった。
  • 2026年1月4日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    "創作する魂は、たいがいいつも孤独に拗ねている。私が見ているから大丈夫だと自分で励ますといい。自分で自分を勇気づけることは、嘘ではない。空虚なことでもない。自分に力があると心底知っているのは、いつも結局自分じゃないか。" (p.28) 「自分に力があると心底知っているのは、いつも結局自分」 胸に刻みたい言葉だ。
  • 2026年1月1日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2025年12月27日
    ゴールデンスランバー
    25周年フェアでイラストレーター坂内拓が描き下ろした限定カバー版を購入。
    ゴールデンスランバー
  • 2025年12月22日
    贈り物の本
    贈り物の本
    もうすぐクリスマスだから読み始めた
  • 2025年12月13日
    なにごともなく、晴天。
  • 2025年12月7日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
  • 2025年12月4日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
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