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noirlog
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@noirlog
シリーズもの、つづきもの全部読んじゃいがち 読むスピード すごくおそい 正直な感想を書いてる
  • 2026年8月26日
  • 2026年8月26日
  • 2026年8月25日
    N
    N
    章を好きな順に読めるという小説 面白い仕掛けだと思い読んだ。 面白い仕掛けだったけど、話の中身は面白いとは思えなかった。 どの章から読んでもいいってことは、どの章でも終われるってことで。 章ごとにこれがラストシーンの可能性あるのか〜って思う。 まだあと一章あるかな?と思ってたらもう終わってた(笑) 道尾先生は、仕掛けとか、特殊な設定で驚かせるのが好きな作家さんなのかな。 仕掛けじゃなくて面白いストーリーを読みたい派の私には合わないのかもしれない。 驚かされるよりも面白がりたい。 といっても他に2作品読んだだけなんだけど。 面白い仕掛けがると、普段読書しない人々も気になって読むだろうから、そういういいところもあるんだろうなあ
  • 2026年8月22日
    N
    N
  • 2026年8月20日
    魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきとき
    面白かった。 この作者は、いずれは運動に出会ってたんじゃない?って思った。 ルートは違えどいずれ…。 というか、運動してなかったらわたしはこんな生活をしてただろう、って何度も書いてるけど、こんなに頭が良い人は運動しなくても楽しく生きていけるだろう。でも運動にたどり着くだろう。みたいな。 随所に例え話がたくさんあってそれが全部おもろいのすごい 美容クリニック勤務なので、レーザーが痛すぎてやめた話はそんな人いるんだって感じだった。
  • 2026年8月19日
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
    オーディブルでつづける
  • 2026年8月18日
    魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきとき
  • 2026年8月18日
    喫茶とインテリアWEST
  • 2026年8月18日
    東の海神 西の滄海 十二国記
  • 2026年8月16日
    ゆるストイック
  • 2026年8月11日
    ゆるストイック
  • 2026年8月7日
    ゾラ・一撃・さようなら
    めっちゃ面白かった〜 シリーズ外だと思ってたら関わり合って嬉しい。 悲しいけど目の見えない詩人の事をほとんど覚えてない。 天使の演習も。 それで、解説してる人もいないし。 いつか森博嗣シリーズよみかえしてみたくなるな
  • 2026年8月6日
    ゾラ・一撃・さようなら
    この目の見えない登場人物、SMに出てきた人…?
  • 2026年8月4日
    人形たちの白昼夢
    よくわからなかった ファンタジー寄りというかちょっと昔の海外チックなのかと思いきやただの現実的な性犯罪が出てきたり ?
  • 2026年8月4日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
    麒麟、女仙の関係は昆虫っぽい印象だった。女王アリとか働きバチみたいなそういうやることが決まっている存在 どんな性格なのかとか関係なくただ尊く思われたり。絶対に逆らえないとか。 人間より高等な存在というよりかは昆虫とか動物を見るような気持ち。 麒麟に意思は必要ないらしいし…。。 摂理って書いてあったけどまさに。 ただなるようになってるんだなあ、、という感想 いまのところ読んでてまだこの物語の魅力がわからない。 ここまでで分からなければ立ち去ったほうがいいのか。 陽子も、要も、人間として育ったから読者目線と同じで、意味がわからなくてきめぇ世界だなあと戸惑ってる感じがある 戸惑い続けて3冊読んだ 4冊目もとりあえず読みます
  • 2026年7月31日
    「頭の中のひとりごと」を消す方法
    頭の中の独り言のなかでもネガティブな、考えても仕方ないようなものについての本だった。 わたしは楽観的なんだなってこの本読んで思った。本に書かれてるような考え方ではないから…。。。 ただ本読んでる時に本とは関係ないことを同時に頭で考えちゃうのを辞められるような本ではなかった(笑)
  • 2026年7月30日
  • 2026年7月26日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
  • 2026年7月25日
    暗闇・キッス・それだけで Only the Darkness or Her Kiss
    ええ、、面白かった…。。。 続きものだと思ってなかったから、読み終わって調べたらやっぱり過去作と繋がりがあるみたいだ。 独特のスタイリッシュな雰囲気が、よかった…。 犯人について、音楽に細工までしていたらと思うと、確実な殺意があり、明らかに一線超えてるだろうな、、と同情できないね はあ、、前の作品も読もうっと
  • 2026年7月24日
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