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noirlog
@noirlog
シリーズもの、つづきもの全部読んじゃいがち 読むスピード すごくおそい
  • 2026年2月25日
    渋谷神域(1)
    渋谷神域(1)
    残りページが少なくなっても全然話が盛り上がっていると思ってたら、終わってしまった! あれっ、と思ったんだけど、多数の感じていることのようで安心…。。 著者ご本人の考察(?)なんていつか聞けたりするのかなあ。それはしないかなあ。 本の解説が面白い人だから、見てみたいけど。 渋谷に神社がそんなにあるのは、知らなかった。 金王って字面を見て、いったい何なんだとは思ってたんだけど。 いつもの日常から、裏面に行ける感じは面白い。 考察漁りたいなーと思った。
  • 2026年2月24日
    アクロイド殺し
    アクロイド殺し
  • 2026年2月23日
    渋谷神域(1)
    渋谷神域(1)
  • 2026年2月23日
    何故エリーズは語らなかったのか? Why Didn’t Elise Speak?
    あれ、この世界って死ねないんだっけ? 削除というより、いなかったという状況が望みだった? もうこの世界の人々の考えは進み過ぎていて2026年の自分には難しい。
  • 2026年2月22日
    居るのはつらいよ
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月20日
    苺をつぶしながら
    ああ本当に最高だった。 津村先生の解説読んで、わたしはもう言うことないじゃんって気持ちになっちゃってるけど。 ノリコの今の歳で考えるともう死んでて棺を担いでもらったあとでもおかしくないくらいだなんて。 作中に出てた、べべは架空の人物だと思ってたら、マリリンモンローも出てきて、実在の人物だったんだ!って。そのべべも、数ヶ月前に亡くなってた。 作中で、あまりにもイキイキと女の子してたから、信じられない気持ち。 独り身でいて、死ぬ時どうするのなんて話までしてくれて、この本本当に女の子みんなに読んで欲しいなあ 正直、結婚して子どもを産んでも、何の保障にもならないんだけど。 一人の場合はもう、一人って決まってんだから、どうするのって。
  • 2026年2月19日
    苺をつぶしながら
    最初の少しだけ読んだだけですでにサイコー
  • 2026年2月18日
    私的生活
    私的生活
    のりこ三部作の2番目。 いつ別れるんかなあ、と思いながら読み始めた。 50年くらい前の話って信じられないくらい、あるあるって感じるのりこの感覚。 ケータイとかデジタルな娯楽のない時代の生活って贅沢でいいなあと思う、不思議な感じ。 好きなところ。 p79 私は人間の会話というものは、やたらぽんぽん、手妻使いのように飛び交うものではないと思う。気の利いたことをみせあうのもいいけれど、私はそれは、ようく知り合った古い友達のあいだでなければ、礼儀にはずれるような気もする。良質の機智は、沈黙にあることもある。
  • 2026年2月18日
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
    バレットジャーナルってよく聞く単語だけど何なんだっけと思って手に取ってみたら、これがブームの大元だったんだ!こんな最近にできたものだったんだ?という驚き。 なんで手帳の書き方の本がこんな分厚いんだよ、と思いつつ読み始めると本を書いたきっかけから始まる(笑) ストーリーがあるからこそ、ジャーナリングの動機づけに説得力を増してるのはわかる。 簡潔に書き方教えてくれ?箇条書きしてくれ?って読みながら思ったけども、書き方なかなか全貌が見えないながらも、これ読んでる途中でもうNOLTYのノートと、新しいボールペンを買いました。 私はiPadを買って以来5年間もGOODNOTESのデジタル手帳で、久しぶりに紙のノートに手で書くってことをやった。 やっぱデジタルじゃなくて紙のノートを机に開きっぱで置いといて、いつでも見れて書けてっていうのは楽でいい。 バレットジャーナルって何なんだろうっていう謎も解けて、魅力もわかった。 やってみたくなる。 目標設定をして叶えていこうっていう、自己啓発本の面もかなりあるが、著者もまず数ヶ月はただ単純なデイリーログだけ続けてみようと言ってくれているし、しばらくデイリーログだけ続けて、やりたくなったらゴールコレクションとかもやろうかなあ、と思う! 自動操縦で生きているっていうのは本当にそうで、なんでそれをしたいのか、みたいな自問とか自分と向き合うって事は意識づけないとやらないから、これを機にやっていきたいなあ
  • 2026年2月16日
    私的生活
    私的生活
    楽しみい!!
  • 2026年2月15日
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
  • 2026年2月15日
    リアル・メイキング
    リアル・メイキング
    さっきまで読んでた共感覚の本と別ベクトルの本で、すごく楽しみ
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月13日
    君が見たのは誰の夢? Whose Dream Did You See?
    今回は戦争がなくてだいぶわかりやすい話だった。 読んでる途中は、これコロナ禍に書かれたのか?って思いながら読んでたけど、読み終わってみると全然今までの流れの中の事件だった。 200年経ってもあまりにも愚かすぎる企業はあるみたい。 家族のつながりが薄くなるのは個々が自由だってことでもあると思うけど、本当にここまで薄くなるんだろうか。 出産の苦しみはほぼなさそうで、保育器の中で赤ちゃんが育つのを待つし、育児もロボットがやるみたい。 ほぼ永遠に生きるんだから、恋人とずっと一緒にいる訳じゃない。子どもも、関係が薄い。宗教もない。 拠り所がない時代になっていると思う。 ◯◯のために頑張ろうとか、生きようみたいなものがなくて、自分一人で立って生きる時代、という感じ。 というか、もう永遠に生きるんだから、何のために生きるとか、そんな事考えずにただただ生きてる、っていうイメージ。 キョートの話が進んでくれている。 私はあなたです、っていう発言が今回怖かったんだけど、さらりと流された。
  • 2026年2月12日
    新銀河ヒッチハイク・ガイド下
    新銀河ヒッチハイク・ガイド下
    やっぱこの作品は当時の流行りが分からないと分からないし、言葉遊びが多いから原文で読まないと面白さがわかってないんだろうな。 ギャグを解説付きで読んでる事になってしまった。
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月12日
    新銀河ヒッチハイク・ガイド下
    新銀河ヒッチハイク・ガイド下
  • 2026年2月12日
    新銀河ヒッチハイク・ガイド上
    新銀河ヒッチハイク・ガイド上
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