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@nora_neko4
  • 2026年6月30日
    図解いちばんやさしい哲学の本
    高校時代に買った本を再読。 当時全然わからなかった構造主義は、大学でテクスト論やってたからかすごい分かりやすいと思えた(逆に言えば、大学時代にこれを読んでればよかったのにこの本の存在忘れてた) 逆も然りで、テキストとは何なのか、そこの部分の理解もちょっと深められたのでなんとなく再読してみてよかった〜
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月14日
    小原古邨の小宇宙
    息抜きに
  • 2026年6月14日
    名画のなかの猫
    名画のなかの猫
    「猫は精霊」......うーん、格言
  • 2026年6月14日
    デスカフェ
    デスカフェ
  • 2026年6月11日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    普段SF読まないからボリュームあるしこんなに読めるか心配だったけど、上下巻するっと読めちゃった 。 やっぱり科学的な内容は全然わからなくて読みづらい部分もあったけど、語り手のポジティブさのおかげかとにかく爽快な読み応えがあるし、映画観る前に読めて本当によかった!こんなに一生懸命小説を読んだのは久しぶりだな〜。
  • 2026年6月11日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年6月8日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2026年6月8日
    パリのすてきなおじさん
    パリのすてきなおじさん
    読書のモチベがあまりない時にちょこちょこ読み進めて、ついに読破! 1〜2おじずつ紹介してくれるし、ゆるい語り口とパリのおじさん達の変わったこだわりやちょうどいいテキトーさの塩梅がよくて、元気がない時にも読めちゃう本だった。冒頭はファッションやグルメなど取っ付きやすいところから、中盤以降はだんだんと政治、戦争、難民.....と真面目に考えさせられるようなトピックが増えていく。フランスって、私たちがイメージしているのは本の一面なんだなと思わせる。そんな中でも前を向いているおじさん達の生き生きとした姿を写し取っていて、まるで写真集みたいな記録本だと感じた。
  • 2026年5月25日
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月10日
    テヘランでロリータを読む
    テヘランでロリータを読む
  • 2026年5月10日
    超個人的時間旅行
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月6日
    なんにもしない。
    なんにもしない。
    デジタルデトックスを明日からと言わず、今日の夜寝る前の1時間からしてみようかな〜とわりと本気で思える本だった。とはいえ「絶つ」のではなく「距離感を掴む」を最終ゴールとしているのもハードル設定が低めで良き。
  • 2026年4月25日
    わざわざゾンビを殺す人間なんていない。
    わざわざゾンビを殺す人間なんていない。
    小林氏にしてはわりとストレートな方では!?と思ってしまったのは流石に「慣れ」過ぎたか......?? でも本当に初心者に優しいとは思う!!例によって癖強な世界観も「ゾンビ」ってキーワードが入ってるからまだイメージしやすいし!ただこれは中身とはあんまり関係ないかもだけど、ホラー要素はそこまで感じなかったかな.....?
  • 2026年4月18日
    幸せになる勇気
    幸せになる勇気
    前作では説明不足感があった「共同体感覚」について深堀りされていた今作。《愛》の概念が加わることでついにわかりやすく......なりませんでした(個人的には)。それでも、なぜかアドラーの思想を手放そうとは思えなくなるのがすごいところ。知ってしまった以上、より険しい選択をすることがより良い人生のためだという場面も増えるのだろうと思う。
  • 2026年4月1日
    文学テクスト入門増補
    再読中 大学時代に買ってみたけど挫折したやつ これが小説の読み方がわからなくなった時に立ち返るべき場所なのかな...... さらにこんがらがってる気がするけど
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