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ピヨ彦
ピヨ彦
@o-o
20歳の会社員・金欠エンジニア ↓映画・アニメ
  • 2026年5月17日
    生きるためのブックガイド 未来をつくる64冊
    本が好きな中1の従兄弟に、手持ちの本を譲った。 本棚がもう限界で、手元に残したい本を除いて全て渡した。 その中でも、「生きるためのブックガイド」は、 正直手元に残しておきたくてすごく悩んだが、 一度読んだブックガイドは、残しておくより 本好きな従兄弟に渡したほうがいいと思った。 お下がりなのに、従兄弟は喜んでくれた。 漫画は、その場で読んでくれた。 今度は、新品の本を渡そう。
  • 2026年5月12日
    職業としての政治
    職業としての政治
    難しい。解説も難しい…
  • 2026年5月10日
    地獄変・邪宗門・好色・藪の中 他七篇
    「藪の中」だけ読んだ。 人は無意識に、 自分の記憶を都合の良いように捻じ曲げ、 それを真実と思い込んでしまう。 本人は気づかない。 「COWBOY BEBOP」でスパイクが言ってた。 「過去は事実か?記憶は真実か?夢はどこからが夢なんだ?」 自分の記憶を疑い始めると、 「真実ってなんだろう。」と不安になる。 なんだかゾッとする話だった。 他の短編も読んでみたくなった。
  • 2026年5月7日
    日本アニメ史
    日本アニメ史
    買った〜 ここ数年、アニメに飽きて観なくなっていたけど、 最近、「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」と、 「機動警察パトレイバー 2 the Movie」を観て、 アニメにまたハマりそうな予感がしてる。 最近、「COWBOY BEBOP」も観返した。 何度も観るほど好きなアニメだけど、 放送当時、私はまだ生まれていなかったので、 どんな流れから生まれたアニメか、 ほとんど知らないことに気づいた。 次はエヴァンゲリオンの劇場版を 観ようと思っているし、この機会に勉強したい。
  • 2026年5月7日
    ハムレット
    ハムレット
    買った〜
  • 2026年4月29日
    「壇蜜」(1)
    「壇蜜」(1)
    なんとも言えない良さのある生活だなぁ。 ちょっと、いや、かなり憧れる生活。 昔から、母の顔は檀蜜似だと思っていたけど、 この漫画を読んで、不思議な雰囲気も似ているみたいだった。 不思議な人って魅力がある。 あと、不思議な行動を受け入れてくれて、 その状況を楽しんでくれる人って、貴重だなと思った。
  • 2026年4月25日
    エレクトロニカ・アーカイブス
    また掘り出しちゃった。 好みドンピシャ! 今日は良い土曜日だったなぁ。
  • 2026年4月25日
    コード理論大全
    コツコツ頑張ります。
  • 2026年4月25日
    幼年期の終り
    幼年期の終り
    SF小説2冊目。 ハヤカワ文庫サイズの ブックカバーが欲しいな… 今後もSF小説に挑戦するつもりなので、、
  • 2026年4月25日
    死を与える
    死を与える
    買った! 「バートルビー」の解説にて紹介されてたやつ。 次の次かその次に読む。
  • 2026年4月25日
    映像のポエジア
    映像のポエジア
    買った!! 「Nostalgia」が、映画の中で一番好きだよ。
  • 2026年4月25日
    砂の女
    砂の女
    人は自由が無いことよりも、 役割がなければ苦痛であり、 意味を見い出せば役割が生まれる。 そしてそれが生き甲斐となる事が分かった。 自由がないということではなかった。 主人公の男は、水を得る工夫をし、 徐々に日々の生活で 小さな達成感を感じていた様だった。 そして、その生き甲斐から 逃げる理由を失ってしまった。 あまり好みではなかったが 普段読まないような本だったので、 良い経験になった。
  • 2026年4月24日
    POPEYE特別編集 僕のアジアひとり旅
    給料日なのではしゃいで買った雑誌③ 海外旅行に行くなら、まずはアジアがいい。 旅行経験はほぼ無いので、旅行慣れしている幼馴染を誘おう。 旅系雑誌を買うのは、多分現実逃避。
  • 2026年4月24日
    2nd VOL.218 2026年6月号
    給料日なのではしゃいで買った雑誌② 「2nd」は初めて買ったが、まさに求めていた雑誌だった。 私は女だが、メンズ雑誌をよく読む。 特に「POPEYE」「BRUTUS」は毎月チェックしているし、 「Begin」もムックは毎回目を通している。 レディースのファッション雑誌は着こなしが中心だが、 メンズ雑誌は、歴史や構造などが載っていることが多い。 メンズのような格好はしないが、 知識があると服選びは更に楽しくなる。 知識を得るにはメンズ雑誌は最適。
  • 2026年4月24日
    レコード・コレクターズ 2026年5月号
    給料日なのではしゃいで買った雑誌① '00s→'90s→'70s・'60s→'80s の順で聴くことが多いが(ジャズ・ブルースを除く)、 「'80sには'70sの空気が残った良さがある」とあって、 '80sを聞きたくなった。
  • 2026年4月22日
    バートルビー新装版
    バートルビー新装版
    「バートルビー/ハーマン・メルヴィル」は、 とても好みの小説だった。 本の構成では、 「バートルビー 偶然性について/ ジョルジョ・アガンベン」が先だが、 前提知識のない状態で物語を 先に読みたかったので、それで良かった。 物語を読み終えて、 不思議な気分になりながら 「バートルビー 偶然性について」を読むと、 頭に入りやすかった。 まさか、「する」と「しない」以外に できる行為があるとは知らなかった。 最初は、 「する」と「しない」は、 相手の要求を認めた上で行うものだ。 「できるがあえてしない」は、 可能性を持ち続けたままの状態でいられる。 と解釈したが、どうやら違うらしい。 「する」と「しない」は、 「する」ことができる時点で、 「しないこともできる」能力が存在する。 つまり、「できるがあえてしない」という状態は、 「する」と「しない」が同時に存在する状態。 そして、決めなくとも成立してしまえば、 行為する理由がなくなる。 それをし続けたのが、バートルビー。 普通、なんの理由もなく引きこもった人だって、 社会からはじき出されれば、 何年も経てばなにかせねばならない気がして、 結局それを続けられない。 私はそうだった。 引きこもりになれば、 比較的すぐに時が止まったような感覚になり、 社会の歯車から抜けるが、 バートルビーは、 社会の中でそれをし続けたことが、異常に感じる。
  • 2026年4月22日
    生きるためのブックガイド 未来をつくる64冊
    4月に中学へ入学した従兄弟に プレゼントする本は何がいいでしょうか? 従兄弟は本が好きだそうです。 確かに小さい頃から、 会うたびに本を持ってきているのを見ていました。 今でも沢山読んでいるそうなので、 図書カードをプレゼントしようと思いましたが、 どうせなら、普段手に取らないであろう本を 贈るのも良いかもしれないと思い、そうすることにしました。 (普段どのような本を読んでいるのか分かりませんが…) 良い本あるかなぁ。
  • 2026年4月19日
    変身
    変身
    自分に重なる物語だった。 読み終えた後は、「そうなるか…」という感想。 私は高校卒業後から、理不尽な事情があり、 1年以上親のスネをかじる、ほぼ引きこもりフリーターだった。 働き始めてからも、実家暮らしを続けており、 最近父との関係がすごく悪い。 主人公は私よりずっと真面目で優しく、切ない状況。 だけどタイムリーなので、 結末の感想は「そうなるのか…」だった。
  • 2026年4月19日
    音楽の基礎
    音楽の基礎
    今まで音楽理論に苦手意識があり、 ギターをなんとなくで弾いてきたけど、 いよいよ避けられなくなったので、、 ちくま学芸文庫の「音楽理論入門」と一緒に読みます…
  • 2026年4月18日
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