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オレンジ色
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@orange
こんにちは🍀
  • 2026年7月7日
    すべての女は痩せすぎである
    AM生放送ラジオアナログで聴いてる読み感。語る美しさ。教わったことじゃなく、学んでる事。しゅうえつ、しゅうさい、あばずれをもうらみたいな、ひらがなで。2000年4月10日版、大和出版
  • 2026年7月7日
    クローゼット
    傷ついてる、弱ってるとこを修復する作業。元通りすることにこだわらず、目立たせずに。服飾、人の出来事。
  • 2026年7月5日
    21時の空洞の魚
    私でいること。各話それぞれの私がいて。その中で外野の何かしらと、でくわすことで。各主人公が「私」を書いている。
  • 2026年7月4日
    赤い月の香り
    本質、本性に生じてる誤差を嗅ぎ分けて補整する。標準、基準に忠実になり過ぎずに。
  • 2026年7月1日
    デモクラシーのいろは
    決心、フットワ━ク、足あと。優先順位をつけず歩む。この1冊の中にある読み感。
  • 2026年6月25日
    男ともだち
    せつなさ、やるせなさをエネルギーにして。過敏な敏感さに鈍くいたいの。感性の層でページができてるって思う。
  • 2026年6月20日
    アーモンド入りチョコレートのワルツ
    物事の由来におくせず、由来の出来事が芽を出して来る読み応え。出版1996年10月20日講談社、挿絵版。
  • 2026年6月19日
    闇祓
    闇祓
    なんだろ━。不要品を無料で回収に来て、代替品を無償で置いていく。人物、背景の設定が書き言葉でしてある。小説だもんって思いながら。勘、感、気配、殺気、それぞれの習性に気づく読書タイム。
  • 2026年6月14日
    桜の首飾り (実業之日本社文庫)
    区切りの控えめなていねいさ。切り上げのひと呼吸ある余韻。
  • 2026年6月12日
    嘘をついたのは、初めてだった
    嘘を作る。各話、読み終わると、メインの人物はそうしてたのかぁ。みたく読み感した。
  • 2026年6月11日
    傷つきながら泳いでく
    泳ぎのけのび、ストリ━ムライン。わかろうとするその姿勢、ポイントを読んでるみたく感じた。
  • 2026年6月10日
  • 2026年6月7日
    琥珀の夏
    琥珀の夏
    思い出は遠くに。記憶は近くに。感情を寄せ集めてたら、心理が積み上がってきて。さいなまされそうになるの。等身大を見つけつつねって読みおしまいした。
  • 2026年6月2日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    複写紙、あの伝票のやつに記入された指南を何枚も受領してしまうみたいな。控えですよって渡され続けてしまうみたいな。カ━ボン紙を挟んで伝えられる文言がすすけてきちゃってるみたいな。写しの保存期間が過ぎたんだねって思う。読み終え感。
  • 2026年5月29日
    本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜第二部「神殿の巫女見習い I」
    時、時間を使って扱って。ミルクレープをこしらえるみたいな読み感。仕上げたとこを食べて、空いたとこを作り足してく。味わい読書タイム。
  • 2026年5月24日
    ワーカーズ・ダイジェスト (集英社文庫)
    言葉と気持ちのプロポ━ション。ズレずに同じ寸法で読んでいたって思う。
  • 2026年5月19日
    ナラタージュ
    ナラタージュ
    美読の練習みたく読んでいた。整っていて、バランスの良い感じでいるみたいな。美文字練習帳の、この冊子の使い方を知って、意識で覚えて定着していくように。書き癖をあきらめずに居ようってしてるみいな。そんな読み感。
  • 2026年5月13日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    どんな漢字かな━って。迷うって感じるのと、迷惑の惑の字の惑。別々なのに。なんか揃えてしまうみたいな。読間だった。
  • 2026年5月12日
    禁断の罠
    禁断の罠
    元あるとこのまま。そこから始まって。そこのまま。で居る。居たい気持ちに居る。読み終え感。
  • 2026年5月10日
    ファーストラヴ
    なんだろなぁ━。って感じてるの何。口実を了解し合っちゃうみたな。振り向かせたい、振り向いてもらいたいのに、正面だけ見せ合ってるみたいな。読み感したな。良し。
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