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おさかなサンバ
おさかなサンバ
@osakana_sanba
プロジェクト・ヘイル・メアリーが面白すぎて、読書に再燃しました。最近少しずつ読んでいます。
  • 2026年9月23日
    北京の台所、東京の台所
    読み始めた。 序盤から知らない文化が出てきておもしろい。
  • 2026年9月19日
    きらきらひかる
    まっすぐな愛の話である一方で、それぞれの関係が不安定に揺れるジェンガのようで読みながら少し緊張した。 作中には30年前を彷彿とされる描写が多々あって、今の価値観って本当に昔から変わったなと思った。
  • 2026年9月14日
    きらきらひかる
    次はこちらを読む。
  • 2026年9月14日
    誰でもない
    誰でもない
    すごかった。 一人称で直接のセリフはない。人間の生々しい部分を描いているから、読んでいて苦しくなる時もあったけど、惹き付けられる文章だった。 この方の他の本も読みたい。
  • 2026年9月1日
    誰でもない
    誰でもない
    次に読む本。 本屋さんで見かけて表紙に惹かれて手に取ったが、文章も良さそうなので楽しみ。
  • 2026年9月1日
    この夏のこともどうせ忘れる
    作者があとがきに書いているように少し翳りのある夏の空気感が伝わってくる短編集だった。 「生き残り」と「夏の直線」の2篇がすごく良くて好き。
  • 2026年8月26日
    オペラ座の怪人
    オペラ座の怪人
    劇団四季のオペラ座の怪人を観るため、原作を知りたくて読み始めた。 設定とストーリーがよくて面白い上に、登場人物の感情表現やセリフ回しも素晴らしい。 文章がいいのですらすら読むことができた。
  • 2026年8月4日
    ナイン・ストーリーズ
    ナイン・ストーリーズ
    いい短編集だった。 野崎孝さんの訳がすごく良い。読みやすいのに癖もちゃんとあって好きだ。
  • 2026年8月2日
    きらきらひかる
  • 2026年8月2日
    ナイン・ストーリーズ
    ナイン・ストーリーズ
    7/9は読みおわった。 現実味のある設定に非現実が混ざってくるのがサリンジャーらしく面白い。 与謝野晶子訳の源氏物語(青空文庫)をまとめた電子書籍を並行して読んでいるので進みが遅くなってる。 源氏物語はまだ1/8しか読み終えてないから先にナインストーリーズを読み終えたい。
  • 2026年6月29日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    何を書いても余計な気がする。きっとこの先何度も読み返す。
  • 2026年6月28日
    ナイン・ストーリーズ
    ナイン・ストーリーズ
    こちらもプレミアムカバーの黄色に釣られて購入。次はこれを読む。
  • 2026年6月28日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
    新潮文庫のプレミアムカバーの色が美しかったのもあり、前から気になっていたのでこの機会に読むことにした。
  • 2026年6月21日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    次読む。ずっと気になってたから少し緊張する。
  • 2026年6月21日
    この夏のこともどうせ忘れる
    以前SNSで紹介されてるのを見かけた本。 せっかく夏が近いから、もっと暑くなったら読もうかな。
  • 2026年6月19日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    ずっと少し苦しい気持ちで読んでいたけど、後半から最後までの展開がすごく好きだった。 翻訳が自然で読みやすくて美しい。注釈も丁寧でありがたかった。
  • 2026年6月7日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    次はこれを読む。わくわく
  • 2026年6月7日
    10月はたそがれの国 (創元SF文庫) (創元推理文庫 612-2)
    レイ・ブラッドベリの明暗さまざまな話を読むことができる読み応えのある短編集だった。 後半の話だと、「大鎌」、「アンクル・エナー」と「集会」、「二階の下宿人」が好き。
  • 2026年5月24日
    彼女について
    彼女について
  • 2026年5月24日
    10月はたそがれの国 (創元SF文庫) (創元推理文庫 612-2)
    久々にレイ・ブラッドベリを読んでる。 ちょうど半分くらい読んで、「みずうみ」、「使者」、「小さな殺人者」が好きだった。
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