Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
扇谷
扇谷
扇谷
@ougiya2000
久しぶりにミステリブーム
  • 2026年4月26日
    夏と冬の奏鳴曲 新装改訂版
  • 2026年4月25日
    メルカトルかく語りき
    翼ある闇でこの探偵でシリーズ物どうやって?! と思いながら読んだらちゃんと成立(?)しててびっくりした。ミステリってこんな自由でいいんだ…。 絵本~はちゃんと深読みできる余地が残されてて良い。 メルに振り回される美袋くんとても良い味がするねぇ!
  • 2026年4月20日
    月光ゲーム
    月光ゲーム
  • 2026年4月18日
    聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた
    相変わらずの濃すぎるキャラが入り乱れつつしっかり本格推理しているのは健在。 前作から続投が多くて新キャラは少なかったのが残念。探偵とフーリンの関係いいよね。
  • 2026年4月16日
    その可能性はすでに考えた
    濃すぎるキャラ(青髪オッドアイ変人探偵!)に笑ってたら次から次へと様子のおかしいキャラ出てきて面白かった。 なのに謎解きはしっかりロジカル。 裏社会の金貸しチャイナ娘フーリンさん好き。いいキャラしてる。
  • 2026年4月14日
    雪密室 新装版
    雪密室 新装版
  • 2026年4月12日
    竜の医師団1
    竜の医師団1
    面白かった! 人間によくある病気でも山のような大きさの竜が罹患すると大災害になる、それを治すために奮闘する医師団の物語。 ファンタジーなのにありそうな世界観がよくて、あとズボラおじいちゃん竜かわいい! なにげにご飯美味しそうなのも良いです。
  • 2026年4月12日
    カフェーの帰り道
  • 2026年4月10日
    孤島の鬼
    孤島の鬼
    暗黒館のオマージュ元と聞いたので読んだが、あの時代ならではのおどろおどろしい雰囲気と怪しい空気感がよく、孤島についてからはミステリというよりホラーの面白さだった。 いやーしかし諸戸道雄。 終始報われないまま振り回されてて大変すぎる。
  • 2026年4月9日
    蒼海館の殺人
    蒼海館の殺人
    三谷とかいう有能すぎるコミュ強一般人(好き) 探偵と助手がメンタル不安定ヤバ男すぎて三谷のアシストが光りまくる!でも成長した葛城くんは良かったですね。
  • 2026年4月7日
    高原のフーダニット (徳間文庫)
    火村アリスコンビは短編でも安定して面白いなぁ。 夢十夜ちょっと不思議で好きです。
  • 2026年4月5日
    紅蓮館の殺人
    紅蓮館の殺人
    館モノではあったがメインは「名探偵とは」を複数バディを比較しながら提示する話だったのかな。 派手な仕掛けがある館は良い。 火事は葛城くんがあまりにもタイムリミットを気にしないので効果的には感じなかった。
  • 2026年4月4日
    翼ある闇 メルカトル鮎最後の事件
    怪作という話は昔から聞いていたが凄く面白かった。 セオリーを破るような推理の破綻、探偵が山に籠もったと思ったら出てくる別の探偵、謎解きお前がするんかい! それはそれとして文章好きですね。このオチからメルカトルの他作品出てるのどういうこと…?
  • 2026年4月2日
  • 2026年4月1日
    灯台へ
    灯台へ
  • 2026年3月31日
    木挽町のあだ討ち
    ミステリ要素もあるがそれぞれの生い立ちや心情が温かくて、確かに読後感が気持ちの良い本だった。
  • 2026年3月29日
    朱色の研究
    朱色の研究
    序盤の掴みがよくて一気に引き込まれた。 ただオチはちょっと弱かったかも。 ちょくちょく掘り下げられる火村先生の過去が気になりすぎる。
  • 2026年3月29日
    海のある奈良に死す
    タイトルが美しい。終わってみると余計に。 トリックは正直どうなんだ?と思うところありつつも、事件・旅・アリスの仕事や色んな蘊蓄、と色々あるのは良い。 火村とアリスのコンビ安定感あるなぁ。火村の過去気になる。
  • 2026年3月28日
    チェヴェングール
    チェヴェングール
  • 2026年3月27日
    夜の写本師
    夜の写本師
    長い繰り返しの果ての復讐の物語。 丁寧に紡がれる様々な魔術の…表題の「写本」は特に、ペンや羊皮紙、インクに書き方、と本当に存在するものを書き取っているような面白さがある。 復讐譚の最後は、少し未来を感じさせる物だったと思っていいんだろうか?
読み込み中...