

扇谷
@ougiya2000
目標、積ん読を崩す。
- 2026年10月28日
- 2026年10月23日
天傍台閣 6弓庭史路読み終わったバトルあり政治ありで面白かった。 連載読んでるけど通して読んでもやっぱり詠さんずるくないすか?!存在がずるいよ! 阿讃坊さん面白いし回転早くて好き。 國我政宗ほんとに最強なんだなぁ。 藤哉はこれ終わったら死にそうなくらい色々フラグたててるし、力使ってるし、どうなるんだ… あとおまけ読むと暁仁になんとも言えない人間味感じて好きになってしまうが、本編に戻ると一貫してクズなんだよな~ - 2026年10月21日
黄土館の殺人阿津川辰海読み終わった前作で成長した葛城くんが頼もしくなってて嬉しいよ。 暴走しがち助手こと田所くんも頑張っていた…というか彼探偵やってる時が一番イキイキしてないか? 推しの三谷は今回もコミュ強ぶりを発揮してて圧倒的潤滑剤でよかった。 この三人ズッ友であれ。 比較的犯人分かりやすいと思う。 - 2026年10月20日
黄土館の殺人阿津川辰海読み始めた - 2026年10月19日
悲しみのイレーヌピエール・ルメートル,橘明美読み終わった読了。 結末は重苦しくて某映画を思い出す。 読んでる間カミーユとその部下たちにかなり好感を持ってたのだがそれもどこまで事実だったのか? ただ序盤、グロテスクな事件の様相の理由が気になってたのに模倣だったので特に意味がなかったのがやや残念だった。模倣元の作品を読むべきかも。 ルイ好きですねぇ! - 2026年10月3日
悲しみのイレーヌピエール・ルメートル,橘明美読み始めた - 2026年9月18日
竜の医師団2庵野ゆき読み終わった作者(の片方)医師なんだ?! という驚きのままに書いているが、ファンタジーとリアルの上手いバランスで描かれる竜のお医者さん、良い。 今回は重いテーマも扱われつつ、やりとりはコミカルで重くなりすぎずにするする読める。 てか生きてるんかい!!!よかったね!!! - 2026年9月16日
竜の医師団2庵野ゆき読み始めた - 2026年9月14日
恐怖を失った男M・W・クレイヴン,山中朝晶読み終わった表紙買いしたけど面白かった。アクション映えするので実写かゲームで見てみたくなる。 タイトルの「恐怖を失った男」であることにもう少し踏み込むのかな、と思ってたらそんなに触れられなかった。掘り下げる続編読みたい。 - 2026年9月1日
恐怖を失った男M・W・クレイヴン,山中朝晶読み始めた - 2026年8月30日
魔道師の月乾石智子読み終わった前作にも登場したキアルスが主人公とのことで、写本師のことが語られるのかと予想していたが、遥かに壮大な魔道師の闇に対する話だったのかと思う。 暗樹との結末はそれで大丈夫なのかと思うが…レイサンダーの負担重くないか? 一番印象に残ったのはアーチェの闇だったかもしれない。 - 2026年8月28日
ブラッディダイスの殺人 上M・W・クレイヴン,東野さやか気になる - 2026年8月26日
悲しみのイレーヌピエール・ルメートル,橘明美買った - 2026年8月1日
- 2026年7月29日
改訂完全版 斜め屋敷の犯罪島田荘司読み終わった読んだはずだが忘れてたので再読。 ザ・館トリック!やっぱり館を使ったギミックってロマンがある。金持ちはどんどん変な建物を建てるべきである。 御手洗潔久しぶりに見たけど後の色んな探偵がこのキャラに影響されてるんだなぁ。 - 2026年7月25日
新装版 デルフィニア戦記茅田砂胡読み終わった - 2026年7月25日
新装版 デルフィニア戦記茅田砂胡読み終わった - 2026年7月25日
- 2026年7月24日
新装版 デルフィニア戦記茅田砂胡読み終わった - 2026年7月24日
カササギ殺人事件<下>アンソニー・ホロヴィッツ,山田蘭読み終わった下巻初っ端からびっくりし、そう言えば冒頭でそんなフリがあったような…からのこっちでも殺人事件起きるの?!の二層構造が面白かった。 個人的には作中作の方が好きかも(クラシックな雰囲気好き) 作中とは違い、ワトソンもいないし証拠集めも推理も上手くいかない主人公にニヤリとさせられた。 この展開なら怪しくないこいつが犯人なのに、であるある~と思うなど。 ただ主人公、まあまあ思い込み激しいし勝手だなぁw
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