蒼海館の殺人

蒼海館の殺人
蒼海館の殺人
阿津川辰海
講談社
2021年2月16日
35件の記録
  • てつのしん
    てつのしん
    @rdt2no4n
    2026年4月12日
  • 扇谷
    扇谷
    @ougiya2000
    2026年4月9日
    三谷とかいう有能すぎるコミュ強一般人(好き) 探偵と助手がメンタル不安定ヤバ男すぎて三谷のアシストが光りまくる!でも成長した葛城くんは良かったですね。
  • たま
    たま
    @tama_kirokuyou
    2026年3月25日
    前作の紅蓮館はあまり刺さらなかったが、今作は好み。謎のボリュームと手がかりから真相に迫るロジック部分か鮮やかだった。探偵と助手のキャラクター性も一気に掘り下げられて2人とも好みのキャラクターになりました。
  • 炙り鰤
    炙り鰤
    @avryvry
    2026年3月21日
    阿津川さんの作品は、読みやすいのに、他の推理小説にはない独創的な仕掛けが随所にあるのが大きな魅力だと思っている。 一方で、紅蓮館の殺人でも思ったように、やや出来すぎているというか、展開が都合よく進みすぎている印象もある。
  • a
    a
    @book_fun
    2026年3月21日
  • nemo
    @nemo_lip
    2026年3月21日
  • xxx
    xxx
    @kosian
    2026年3月17日
  • タナカ
    タナカ
    @tnk
    2026年3月16日
    トリックや展開は面白かったです。 ちょこちょこ「ん? そうか?」と思う、情緒的な面での引っ掛かりがあって、人物描写ノットフォーミーかも……という気持ちがしてしまっている。
  • xxx
    xxx
    @kosian
    2026年3月15日
  • 炙り鰤
    炙り鰤
    @avryvry
    2026年3月13日
  • Nacol
    @earnthisearnit
    2026年3月13日
  • し〜
    @syjx
    2025年8月30日
  • UCHIKAWA Hiromu
    UCHIKAWA Hiromu
    @masomqso
    2025年8月25日
  • し〜
    @syjx
    2025年8月23日
  • UCHIKAWA Hiromu
    UCHIKAWA Hiromu
    @masomqso
    2025年8月20日
  • いつき
    いつき
    @itsuki
    2025年8月20日
  • 帯が銀色でキレイだったのでジャケ買いしたんですが、続き物の2作目でした。もちろんこれだけでも楽しめましたが。 二重三重に仕掛けられていて面白かったです。
  • こう
    @domotoyoookiii
    2025年8月14日
    読んだ 1作品目よりも面白かった 個人的に、1作品目を人におすすめするのを憚られるけど、2作品目だけおすすめすると何のこっちゃになる部分があるのが辛い 盛り込み過ぎ感は1作品目よりもマシですが、それでもめっちゃモリモリです。 でも、やや考え過ぎな助手も良い味を出してますし、その友人がいることで緩和されてます。 探偵も助手も前作の事件で思うところがある…となってくれて心から良かったと思うためにも、1作品目も読んでみてください。 自分は盛り過ぎて興醒めしたのですが、頑張って読んでほしい。
  • UCHIKAWA Hiromu
    UCHIKAWA Hiromu
    @masomqso
    2025年7月19日
  • あおい
    あおい
    @aokataa
    2025年6月7日
  • こむすめ
    こむすめ
    @aky_1210
    2025年4月23日
    630ページたんまり本格
  • 前作「紅蓮館の殺人」を上回る解決パートの長さ。トリックに次ぐトリック、犯人さえ入れ替わり立ち替わり、630ページが嘘のように一気読みしてしまった。 読み始めたのが休日で良かった。仕事帰りに読んでたら徹夜を避けられなかったのでは。
  • つん。
    つん。
    @tsunn623
    2025年3月25日
  • もも🍑
    もも🍑
    @momo414
    2025年3月6日
  • はこ
    @hacochan
    2025年3月6日
  • sakutaro
    sakutaro
    @sakutaro_39cb
    2025年3月5日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2023年10月4日
    読み応えがあった。今年読んだ個人的ミステリランキングでは『方舟』と並んで1位かも。次々と起こる事件、あっと驚くトリック、意外な犯人と解決に至るカタルシス。ミステリ小説を読みたい要素の全てがここにある。惜しむらくは、序盤が感傷的でやや退屈なくらい。 夏の事件を引きずる高校生の田所。同じく傷心の「探偵」である葛城がいる蒼海館を友人と訪れたが、肝心の葛城は部屋に引き篭り話そうとしない。名門葛城家は豪邸で、祖父惣太郎の四十九日のため、親戚と招かざる客が一堂に介していた。台風のため急遽泊まることとなった田所、その晩に離れで死体が発見され…。 この作品の面白さをネタバレせず語るのはかなり難しい。全体を通して言えるのは「意外性が至る所に散りばめられている」だろうか。最初の死体となる人物から、次の死体が現れる展開、犯人に至る些細な齟齬、意外な犯人にその行方。どれをとっても「そうきたか!」と唸ること必須。小気味良く騙された。
  • K.K.
    @honnranu
    2023年9月30日
    長い。確か出版当時、レーベルである講談社タイガ公式Twitterアカウントが「タイガで最長」みたいな呟きをしていた覚えがある。まあ確かに長いんだけど、だらだら読める。だらだら読むんだけど、不思議と倦怠感は覚えない。今度は館に行くまでも長い。人が死ぬまでも長い。推理し始めたかと思ってからも長い。の割に犯人指摘や推理はちまい印象。推理やトリックを楽しむタイプのミステリーではなく、京極夏彦『絡新婦の理』『塗仏の宴』みたいな、語りの妙を楽しむピタゴラスイッチミステリー。悪口ばかり書いてるけど、面白さは折り紙つき。探偵の苦悩みたいなのは正直良くわかりません。
  • ゆるみす
    ゆるみす
    @15yurumys15
    2023年7月14日
  • R
    R
    @lily_211
    2021年3月25日
  • ヒビ
    @ampm_1221
    1900年1月1日
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