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ちゃぷん
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@oyatu889
日常に散歩と本とラジオとDuolingo 🚶‍♀️📙📻🍏🦉
  • 2026年10月3日
    今すぐマネできる!エシカルライフ118のアイデア図鑑
    エシカル この言葉 知らなかったので、興味をもち図書館へ🚶 写真が豊富だし、生活へ具体的に取り入れやすいイメージ。とにかく見やすい! これからの季節、食卓にはみかん🍊が登場する機会が増えるので、皮もタネも捨てないで、最後まで楽しんでみようって思った。 あと、クローブはG対策に効果的なのも初耳。やってみなくちゃ。 エシカルな暮らしのアイデア💡やヒントがたくさんあってとっても参考になった。
  • 2026年9月27日
    森のバカンス
    森での暮らしを始めて1年くらい経った頃のエッセイ。実は先日、有楽町で小川さんとスマサーラ長老の対談を聴きに行ったら、森の中の山小屋で暮らしているとの事を知りびっくり! なので、早速、こちらの本を手に取った次第。 文中に出てくる「目は臆病、手は鬼」ということわざ。それわかる〜と思って付箋ペタ。鹿をシー🫎と呼ぶ、敵か仲間か住人かどっちともつかない感じの、困っちゃうなぁ〜とよせた眉間の皺の様子もすっごく伝わる。 小川さんのように、山小屋で暮らす事は出来ないけれど、本を読んで感じ、想像する事はできる。この美しい森を地球を本当に本当に大切にしなければと心から思った。
  • 2026年9月25日
    今さら聞けない 有機肥料の話 きほんのき
    タイトルにも掲げてあるように、今さらの疑問がイラスト付きで、とても分かりやすく書かれてある。 有機物とは、発酵とは、後半は肥料についての内容だが、微生物と共に共存していくには、こんな方法があるのかと勉強になる。 実際に米ぬかのぼかしやEM液などを作って、プランターにまいてみた。 土中の微生物もプランターのお野菜も喜んでくれるといいな。 私たちには見えない小さな小さな生き物が、支えてくれている地球。私が出来る事をちゃん知ってちゃんとやらなきゃ。
  • 2026年9月23日
    古布を着る。
    古布を着る。
    古布 こふ と読むそう。 近頃、めっぽう 魅かれる服がないなぁと感じていた。 古布をまとってみたい! そんな気持ちに駆られる一冊。
    古布を着る。
  • 2026年9月22日
    青い鳥
    青い鳥
    電車で読んでいたら、不意をつかれてしまった一冊。思わずじんわり涙があふれてしまった。 恥ずかしかった。 .... そんなとき、わたしはいつも心の中で、うめくように叫ぶ。 進路は北へ より ..... うめいていたなぁ 子どもの頃や大人になってからも。あの時は、そうか 寂しかったんだなぁ と思い返す。 村内先生は、もう1人の私のようでもある。寂しくても側にいて寄り添ってくれる存在。 間に合った という言葉も好きだ。 生きてるなら、間に合いたいし、気づきたい。私にも私以外の人たち にも。 カエルの声を聴きたくなってしまった。
  • 2026年9月20日
    ポルターガイストの囚人
    「あの本 読みました?」の番組で作家の上條さんがゲスト出演されており、興味がわき、読んでみました。 子どもの頃、江戸川乱歩を何冊か読んだ記憶はある。(表紙がただただ気味が悪かった事が印象的) それくらいでホラー作品は、ほとんど読まない。 怖いのが好きじゃないから。 番組で 怖さレベルを表現するのに、周りの描写を細かく描くと怖さにリアリティが増す そんなお話しを思い出しながら、読みすすめていくと別の見方が加わり、真夜中の暗い部屋で1人読むホラーはおもしろかった。 (特に前半のホラー現象部分) いろんな展開にも、置いてきぼりにされる事なく、なんとかついていけた。 つまずきかけた部分もあったけど、登場人物が魅力的なおかげで、立ち直る。 この作品で免疫がついたので、次回の上條さんの作品はきっと減速する事なくゴール出来るに違いない。
  • 2026年9月18日
    やってみませんか ダンボールコンポスト: 生ごみを土に還してやさしい生活
    コンポストを失敗した。 残念な臭いがする。 微生物ちゃんたち、ごめんなさい。 なので、その対処法と今後のやり方の見直し、改善方法などを知りたくて図書館でこちらを📙 ところで、本の中にEM液なる えひめA I -2 の作り方が載っていたので早速作ってみる。 (今のところなかなか良い感じ) 今回の失敗の原因は水分量、酸素不足、投入の量 なんじゃないかと推察。 2個あるうちの1個は立て直した。 あともう1個。 お隣さんから苦情がこない事を願う。
  • 2026年9月12日
    ツナグ
    ツナグ
    すごくおもしろかったなぁ。。って記憶はある。なのにほとんど物語の内容が思い出せない。それがどーにも気になって2回目を読了。 特に「親友の心得」の『嵐』が背負い続ける後悔の重さがつらく感じて、胸が痛くなる。でも、最後の章「使者の心得」に出てきた『嵐』には、今までとは少し違う彼女を感じた。彼女にどんな気持ちの変化があったのだろうかと、今もじんわり考える。 さて、 私には会いたい人が現れるかな。 ........ 死者は残された生者のためにいるのだ。 (文中の一節より)
  • 2026年9月7日
    これがそうなのか
    ラジオで永井さんを知り、興味をもち、図書館で借りました。 (永井さんの趣味は 念入りな散歩 だそう) 哲学書 になるんでしょうか。 そういう類の本は初めて読みました。 常日頃のさまざまな問いや言葉に気づかされて、ポツポツ読んでは考えふけった時間でした。 ……… 問いはかくれている。 ………
  • 2026年9月5日
    70歳から楽になる 幸福と自由が実る老い方
    70歳から楽になる 幸福と自由が実る老い方
    今度、スマナサーラ師のお話しを聴きに行くため、どんな方なのか興味があり、図書館でかりました。 私は只今50代ですが、50代からでも楽になれそうな内容です。 幸福とは。自由とは。 自分の人生の最後の間際に、 あー楽しかったな。ありがとう。 と言える自分を目標にしたいです。
    70歳から楽になる 幸福と自由が実る老い方
  • 2026年9月1日
    ぼくがつぼくにちぼくようび
    久しぶりの絵本です。 荒井良二さんの、ワンコロのような文字と、いつかの ぼくにち 。 今朝もよんで、カラフルでやさしいぽわんとした絵に、いいなぁと思いました。 読んでいたら、足の裏がかゆくなってきたんだけど、そこからお花が生えてきたら、今日は仕事やすめないかなぁとも思いました。 行きますけどね
  • 2026年8月31日
    たんぽぽ団地
    タイムマシン 時空のうず に巻き込まれながら、現在の自分の視点から過去を覗き、そして今をおもう。 昭和の懐かしかった頃の感覚 や、子供の頃のそうだったなぁ〜 が少しずつ蘇っていく。 たとえば ……… お父さんと二人だと、疲れるなぁ 本音では思う。 お母さんと二人っきりていうのも、じつは意外とキツいんだけど。 こっちは本音の、さらに奥の本音。 …… あー。ほんとにそうそう。 親との距離感。そうだったなぁ。。 嫌いなわけではないんだけど。 (気になること) 初めて読んだ重松清さんの作品が、さっぱり思い出せない。
  • 2026年8月30日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年8月29日
    ペンギンと暮らす
    小川糸さんの描くやさしい世界が大すきで、どんな日常を過ごしているのか、覗いてみたくて。 読み耽った結果、なんか、わたし、いそがしかった?おちつかなかった? 出てくる方達のお名前や著作をチェックし、あー、ふむふむと横道にそれ、歌い手さんが出てくれば、曲を聴いて、また脇道にそれ、映画のタイトルが出てきたらYouTubeでみつけて、ほうほうこれですな。などなどと。 つまり、楽しく覗かせて頂いたという事です。
  • 2026年8月29日
    ピンク色の国
    ピンク色の国
  • 2026年8月29日
  • 2026年8月28日
    クライマーズ・ハイ
  • 2026年8月28日
    NHK にっぽん百低山 吉田類の愛する低山40 三合目
    幸せに健康で過ごしていきたいなぁと、憧れと尊敬をこめ、ページをめくりました。 吉田類さん、やはりお元気です。 素晴らしいです。 下山後のお楽しみとして、おすすめ郷土料理、日本酒や焼酎、地ビールも掲載されており、山よりもそっちの方に目がひかれ、わくわくがとまりません。
  • 2026年8月28日
    その気持ち、なんて言う? プロに学ぶ感情の伝え方
    図書館にふらっと行って、ふらっと読んでみたら、止まらなくなった一冊。 『今の生活が不満なわけじゃない。でも人のキラキラした生活を見るともやっとする。』 この気持ちを何という? → 朝井リョウさんの表現 「一口でもうお腹いっぱいになるくらい濃い味」 あー、、わかるわ。それ。 お腹いっぱいどころか、たまに胃もたれするくらい不快になる。見なきゃいいのに、見ちゃう。そんな自分もね。 などなど。 この本に出演された方の本や歌詞も、読みたく、観たく、聴きたくなった。
  • 2026年8月26日
    ツナグ
    ツナグ
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