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ぱんどら
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@pandora6129
  • 2026年6月24日
    リーダーの仮面
    仕事がなんだか行き詰まって、次長に言われたように自己啓発本でも読んでみるか、という疑心暗鬼な心持ちで読み進めていた。 とても読みやすい本で、見かけの厚さの割にはサクっと読み終えてしまった。 私のように自己啓発系初心者には手を出しやすい一冊だと思う。
  • 2026年6月20日
    さよならジャバウォック
    文庫版が出るまで待とうと考えていたけど、やはりこのタイトルの引力に負けてしまい、中古で買った。伊坂幸太郎で女語り手で始まる物語は珍しいなぁ、と少し思いながら読み進めている。
    さよならジャバウォック
  • 2026年6月10日
    外国人には奇妙にしか見えない 日本人という呪縛 国際化に対応できない特殊国家
    この本を読んで思ったのは、日本という国・国家自体が病んでいるのではないかということ。 私は10代の頃にカナダで暮らしていたけれども、その時に感じていた母国への違和感を懇切丁寧に説明してくれている感じだった。 私はあまり政治に詳しいわけではないが、教養の少ない私でも興味深く最後まで読み切ることができた。
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月9日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年6月6日
    森田療法
    森田療法
  • 2026年6月6日
  • 2026年5月31日
    外国人には奇妙にしか見えない 日本人という呪縛 国際化に対応できない特殊国家
    本棚で熟成していた一冊。また読み始める。
  • 2026年4月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    日本での上映開始日を海外でのものだと勘違いしてうかうかしていたら一日の上映回数が壊滅的な状況になっていることを旦那に忠告され、大急ぎで下巻を読んだ。甲羅を小刻みに揺らしたくなるような物語。子どもの頃のおもちゃ箱にそっと入れて置きたくなるようなそんな気持ちにさせてくれる。 この物語が本棚に加わることはフィストなことだと思っている。
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月8日
    母性
    母性
    私の人生的に、いつかは読まなくてはと考えていた本。Fuzkueにて。
    母性
  • 2026年2月7日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    初めてゴリゴリのSF小説を読んで見ている。アメリカンな感じがあって新鮮だ。
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年2月7日
    名前探しの放課後(上)
  • 2026年2月6日
    さよならジャバウォック
  • 2026年2月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年2月4日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
    Fuzkueの大ファンで、やらなきゃ…やりたい…と思っていたので、いい加減Readsに登録しました。 いまは、アルジャーノンに花束を、を夜な夜な読んでいます。だいぶ前に買って、少し読んで本棚で熟成させていました。
  • 2026年1月27日
    愛するということ
    愛するということ
    だいぶ前に買って、こないだFuzkueで缶詰になりながら再読した。 前回読んでいた時は神への愛、の章が始まったところで、急に訳がわからなくなってしまって困ったまま本棚で寝かせていた。 今回はとりあえず最後まで読み切れたものの、あまり腑に落ちていない感じがあって、私にはまだ早いのかしら…と思っている。いつかもう少し歳を取ったら読み直そうと思う。
  • 1900年1月1日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
    いい話だったなあ。
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