
らっこ
@penguin_racco
- 2026年1月11日
ブレイクショットの軌跡逢坂冬馬読みたい - 2026年1月11日
刑務所図書館の人びとアヴィ・スタインバーグ,金原瑞人気になる - 2026年1月11日
方舟 (講談社文庫)夕木春央読めなかった話題だったので読んでみたけど、思いのほか不安感が大きくて、グロテスクで、ネタバレを読んだらさらにいろいろとグロテスクっぽかったので読むのを断念… 読書に癒しや気づきを求めている私にはちょっとハードすぎた。 - 1900年1月1日
汝、星のごとく (講談社文庫)凪良ゆう読み終わった正しさとは何か 多くの人の“正しさ”と正義と好奇心の目に、がんじがらめになっている現代を、島の人間関係に投影している感じ ところどころに筆者が垣間見える感じは伊坂幸太郎に似てる 全体を通して、尊くて美しく、優しい物語なんだけど、やはり女性の方が現実的だなと感じてしまった ララランドを思い出す 櫂が病気にならなかったら、それを知らなかったらどうなっていたのか 居ても立っても居られずにそばにいたいと感じるのは、そのタイミングよりもっと前の、櫂が表舞台から姿を消したことを知ったときではないのか そのときに曉美がそばにいれば、櫂は病気にならなかったのではないか なんて意地悪なことを考えてしまう それでも主要登場人物はみな高潔で、優しくて、不器用で、とても苦しいお話なのに、理想郷のように感じた - 1900年1月1日
知性の罠 なぜインテリが愚行を犯すのか (日経ビジネス人文庫)デビッド・ロブソン,土方奈美読み終わった
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