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生きてるぞんび
@poD_D2
  • 2026年5月25日
    お隣さんの置き配がヤバすぎる
    直近、ハラスメント体験があったため、フィクションと分かりながらも身を削るかのように読んだ。 ハラスメントの描写がガラスで刺されるように痛くて、離脱しそうになった。 けれど!! ラストのぶち壊し方から、理不尽に人生を操作されないための狂気的な肯定感をもらえた気がして 最後まで読めて良かったと思えた。 実際に起こったこと自体も、周囲の人の反応に傷つくという思い、実害がないなら大丈夫って周囲から雑に勝手に痛みを測られる悔しさを言語化されたのが自分にとって救いに感じた。
  • 2026年5月25日
  • 2025年6月5日
    ただの飯フレです (1)
    SNSで知って、関係がガチっとしてない自分の思ってることをふわっと話せて、美味しいご飯を一緒に食べる関係っていいなーってきっかけで読んで、お気に入りの本! 初手色々衝撃を受けるけど太郎さんみたいな人がいたら面白いなーってちょっと羨ましくなる かわかわさん筆頭に、出てくるお洋服もかわいいし、お料理も美味しそうで、飲みっぷりも食べっぷりもいいのが見てて楽しい! 自分は考えごとを常にしてるタイプだけど、普段なかなか話せる人もいないので、2人がご飯を食べながらお話ししている内容にうなづいたり、考えたりできる感覚が心地よく感じる 自分と違う感覚の人の考えはこうなのかなーって考えてみたり
  • 1900年1月1日
    死ぬまで生きる日記
  • 1900年1月1日
    帰りに牛乳買ってきて
    日常会話でも連想ゲームみたいな広がり方してて語彙が面白いなーって楽しく読めた あとお互い感性が合う部分があって羨ましく思った お互いが調子悪い時の接し方とかに2人でいる意味を感じられた 喧嘩せずって思うと難しいけどそれ以上に2人でいることに意味があるから一緒にいるって現実的で優しいあり方を教えてもらった ものの形わかってる人がパパッと描いた絵ってエッセイでよく見るけどいいなー
  • 1900年1月1日
    いやな気分よ、さようなら コンパクト版
    いやな気分よ、さようなら コンパクト版
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    生きるための表現手引き
  • 1900年1月1日
    転職ばっかりうまくなる
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