ある日、逗子へアジフライを食べに
77件の記録
ひつじ@hitsuji_zzz2026年8月11日読み終わったこたび、したくなる。 あとアジフライ食べた過ぎて悶えた。 一度にたくさん食べれない人間なので、読書で食べた気になるのが、趣味みたいになってる。
- ことね@reads6662026年7月21日読み終わった借りてきた日帰りの旅「こたび」を中心に、各地で出会った食べ物や風景、人との交流が綴られたエッセイ。写真が多く掲載されていて、旅先の雰囲気を一緒に味わえるのも魅力でした。 食べ物では、コーヒー大国・ベトナムのさまざまなコーヒーが印象に残りました。ソルトコーヒーやパイナップルコーヒーなど、味が想像できないものばかりでしたが、中でもヨーグルトコーヒーが美味しそうで、飲んでみたくなりました。 風景では、京都・鞍馬寺から貴船へ続く「木の根道」の写真が特に印象的でした。 また、旅先での人との出会いにも心を動かされました。札幌のおでん屋さんで出会った男性が、「東京に住んでいた頃に働いていた店の元アルバイト仲間に、自分のことを伝えてほしい」と頼む場面です。「心はずっと繋がってる。あいつなら絶対わかってくれる」という言葉が素敵で、心に残りました。







茶.@98-qeT-rou2026年6月1日読み終わった心の洗濯。 まったりのんびり気ままな《こたび》 こうするといい!ああするといい!こうしたほうがいい!などなど普段から様々なことに差し迫った日常を送っているけど《こたび》という小旅行でそれを忘れリセットする。 何も決めず、その時の出会いを楽しむ旅はまだまだできなさそうな気もするけど、近場の飲み屋も《こたび》にはいるならやってみてもいいかなぁ








- もちごめ@anoldpotato2026年5月25日読んでる@ 大喜書店行程を固めすぎないのんびりしたおでかけが楽しくなってきた。旅先でまさにそんな「こたび」を勧める本に出会って道中読んでいる。こんな出会いが嬉しい。京都の大喜書店さん、素敵な選書でした。
七瀬@nana-book2026年5月17日読み終わった旅先の移動中やカフェで読んだ。 文章も心地よくて、共感できる。 思いつくままの小旅という発想に、旅へのハードルが一気に下がった。またこのエッセイを持って旅に出掛けたい。



ハラ@yoko_2532026年5月9日読み終わったこの本を読んでいると小旅行へ行きたくなった。とりあえず東山から南禅寺方面へブラブラと。 万願寺とうがらしとあさりのアラビアータ(自分じゃ絶対に作らない!)を食べ、本を読み、紅茶専門店(4種類の紅茶が飲み放題➕スイーツ)を堪能しながら本を読む。天気も良く、いい日でした。



もとかつ@motok_22026年4月26日読み終わったエッセイ。旅。 しみじみよかった。ちょっとした遠出、日帰り旅行、肩肘張らない旅を「こたび」と名付けた著者の語り口が読んでて心地よい。 著者の旅条件のひとつに「おいしい食事」があるため美味しそうなご飯の記述がたくさん出てくるのもよかった(おやつやお酒もあり)


とむ@tom_books2026年4月13日読み終わったふらっと立ち寄った書店で見つけて、萌乃さん動画で言ってたような?と思い買ってみた一冊、結果とっってもよかった!こういう偶然の出会いが読書しててたまらなく幸せ 私もこたびしたいな〜〜と著者に憧れながら読んだ 派生して思うことが、近年、先を行く女性の先輩方の言葉を求めていてとても沁みているし救われている、本に限らずOTSとか!歳をとったってことだな〜 未来のことは不安ばかりだけど、パワフルに生きる先輩方の姿に勇気づけられ救われる
saeko@saekyh2026年3月31日豪華な行き先でも瀟洒な食べ物でもない、等身大の旅を楽しむ姿が心地よい。 静岡、山梨、長野、なんなら池袋や三軒茶屋など、身近な場所でささやかな出会いに心動かされる大人の「こたび」は素敵だなと思った。 まるで実母の手記を読んでいるような親近感と温かみを覚えたのだが、調べてみるとほぼ同年代で納得した。



- はななん@hana_nann2026年3月6日買った読み終わったこの方の書くものは押し付けがましいところがなく、どんなテーマの時も楽しみ。 最近50代女性の旅本がはやり?というくらい乱立気味と感じていましたが、こちらはかっこつけずにいい気分を求めていく感じがとても好きでした。




































































