この闇と光
124件の記録
- 明らか@akiraka2025年12月31日読み終わったこれも人のおすすめに上がっていた本。 軽めの事前情報があったので、ええ〜これこのまま怪しまずにこの耽美な世界に純粋に溺れて読んでも良いんですか…?って疑いながら読んでた。 怪しまなくて良いかも?と頭まで浸かりそうなところで目が覚めた。 お父さま視点でも読んでみたいな〜それはそれで倒錯がすごいか…




きりこ@kirikiri_cororo2025年12月25日読み終わった読みながらところどころ「ん……?」と引っ掛かりを覚えていたので、ぶっちゃけレイアについてはある程度予想できていたもののその後はまさに……予測不可能でした。良い読書体験だった!
森々@mori_hkz2025年12月14日読み終わったゴシックミステリと聞いて、耽美派な自分は読まずにはいられなかった。 前情報なしで読んだがしっかり騙された。 終盤はメッセージ性が強くて、まだまだ読み取れていない。何を美しく、醜く思うか、人間の光と闇の面の二面性をどう捉えるか。 結末は自分にはよくわからなかったけどずっと美しい、美しいことだけじゃないのに夢のように美しい世界だった。





ゆう@bookteacup2025年12月10日読み終わったTwitterで「ネタバレなしで読んでほしい」と宣伝されていたもの。 これは確かにその通りだ。してやられた。 「なるほどそういう世界観ね」「あれっ、そういう感じ?」「おや?」「おっと???」って感じ。すごい面白かった。



もゆみ@aumoe_2025年6月28日読み終わった表紙とゴシックミステリという紹介文に惹かれて読み始めた1冊。 『この闇と光』というタイトルはどういう事だろう。レイアどうなっちゃうの??と思っていたら、えぇー!という展開。 気付いたらあっという間に読了。 読み終えてからあの違和感の正体はそういう事か!!となりました。 面白かった!!

よしい@Yoshe2072025年4月20日読み終わった巻末の皆川博子さんの解説文も含めて、すべてが芸術品みたいな1冊。眺める角度やそのときどきの自分の感情によって物語の解釈が変化するような気もして、まるで1枚の絵画のような複雑な魅力を感じる。
きらた@kirata2023年4月3日読み終わった𝕏(旧Twitter)の読了タグで拝見し、気になって買った本 「世界一美しい私の姫君」 盲目のレイラは父王の愛や物語に囲まれ生きていた けれど突然その生活は終わりを告げ―― 所々引っ掛かりを感じながら読み進めていくと… それすら作者の仕掛けた罠 慌ててページを戻って読み直す 普段手に取らないような内容かな?って、表紙を見て思いましたが、買って良かったなぁ! とは言え、ミステリでもあるので、好きなジャンルには被ってる(*´艸`*)♡筈







































































































