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rg
@ragizine
  • 2026年8月14日
    理由のない場所
    理由のない場所
    余白を埋める実践や思考プロセスがひしひしと。 張り巡らされた琴線に触れる時、鋭くてちょっと血が出てしまうようなそんな感じ
  • 2026年8月2日
    ひるめしのもんだい (文春文庫 し 9-6)
    はーしんどかった昔の本 すぐ女だなんだ、茶化してるつもりでもこういうオッサン面白くない
  • 2026年7月29日
    ねこは るすばん
  • 2026年7月28日
    幻の光
    幻の光
    スマホやインターネットが無い時代の感情や向き合い方に、憧れを抱いてしまう
  • 2026年7月28日
    水辺のゆりかご (角川文庫 ゆ 5-4)
    水辺のゆりかご (角川文庫 ゆ 5-4)
    90sにここまで書く方が居たなんて 横浜美術館「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」のことを考えた
  • 2026年7月26日
    時が滲む朝
  • 2026年7月25日
    夢見通りの人々
  • 2026年7月20日
    同意 女性解放の思想の系譜をたどって
    同意 女性解放の思想の系譜をたどって
  • 2026年7月7日
    透明な夜の香り
  • 2026年7月5日
    シティ・マラソンズ (文春文庫 み 36-3)
    シティ・マラソンズ (文春文庫 み 36-3)
  • 2026年7月4日
    スティル・ライフ
    ギリギリのラインって言いたいけど、ラインの線引きも溶かすような でもそこに在ることは嫌じゃなくて、なんなら時々心地よくて
  • 2026年6月20日
    ほろよい読書 おかわり
    ほろよい読書 おかわり
    今回も、酒の話かと思いきやリベラルでフェミニズムが裏テーマのようにどっしりと構えている
  • 2026年6月17日
    ほろよい読書
    ほろよい読書
    思いがけずクィアネス そうそうもっとこんなふうな日々が描かれてほしい
  • 2026年6月12日
    白いしるし
    白いしるし
    バチバチのロマンティックラブイデオロギーとの、久しぶりの対峙 解説もキツかった
  • 2026年6月6日
    神様がくれたHIV
    何で?どうして?と責めるように問うことは簡単だけど、問いたくなってしまうのは自分の中に似たような感情があるからかもしれない 30年前の話なのに、30年で日本のHIV及びSTDsを取り巻く状況はどうなんだろう U=Uはゲームチェンジャーと言えるけど、「日本社会」としての動きはどう評価したらいいんだろう この問題だけじゃないけれども。。。
  • 2026年5月30日
    悲しい話は今はおしまい
    安克昌さんの『心の傷を癒すということ』に並行して読み進めた 阪神淡路大震災と、30年後の今と、関東大震災時の朝鮮人虐殺と、一本道ではないけれど地続きな部分への眼差しを持っていたいと思う 小沼さんの文章は、自分1人では向き合いきれなかった感情を柔らかく言葉にしてくれて、読んでいるとぽろぽろ涙が出てしまう
  • 2026年5月27日
    心の傷を癒すということ (角川ソフィア文庫)
    毎日少しずつ、仕事のお昼休みに読み進めた この時から最後にインターセクショナルな視点をもってくる所に、著者の想いが伺える とても良かった
  • 2026年5月14日
    帰らざる夏 上
  • 2026年4月27日
  • 2026年4月22日
    川辺の風景 新装版
    川辺の風景 新装版
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