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rg
@ragizine
  • 2026年7月7日
    透明な夜の香り
  • 2026年7月5日
    シティ・マラソンズ (文春文庫 み 36-3)
    シティ・マラソンズ (文春文庫 み 36-3)
  • 2026年7月4日
    スティル・ライフ
    ギリギリのラインって言いたいけど、ラインの線引きも溶かすような でもそこに在ることは嫌じゃなくて、なんなら時々心地よくて
  • 2026年6月20日
    ほろよい読書 おかわり
    ほろよい読書 おかわり
    今回も、酒の話かと思いきやリベラルでフェミニズムが裏テーマのようにどっしりと構えている
  • 2026年6月17日
    ほろよい読書
    ほろよい読書
    思いがけずクィアネス そうそうもっとこんなふうな日々が描かれてほしい
  • 2026年6月12日
    白いしるし
    白いしるし
    バチバチのロマンティックラブイデオロギーとの、久しぶりの対峙 解説もキツかった
  • 2026年6月6日
    神様がくれたHIV
    何で?どうして?と責めるように問うことは簡単だけど、問いたくなってしまうのは自分の中に似たような感情があるからかもしれない 30年前の話なのに、30年で日本のHIV及びSTDsを取り巻く状況はどうなんだろう U=Uはゲームチェンジャーと言えるけど、「日本社会」としての動きはどう評価したらいいんだろう この問題だけじゃないけれども。。。
  • 2026年5月30日
    悲しい話は今はおしまい
    安克昌さんの『心の傷を癒すということ』に並行して読み進めた 阪神淡路大震災と、30年後の今と、関東大震災時の朝鮮人虐殺と、一本道ではないけれど地続きな部分への眼差しを持っていたいと思う 小沼さんの文章は、自分1人では向き合いきれなかった感情を柔らかく言葉にしてくれて、読んでいるとぽろぽろ涙が出てしまう
  • 2026年5月27日
    心の傷を癒すということ (角川ソフィア文庫)
    毎日少しずつ、仕事のお昼休みに読み進めた この時から最後にインターセクショナルな視点をもってくる所に、著者の想いが伺える とても良かった
  • 2026年5月14日
    帰らざる夏 上
  • 2026年4月27日
  • 2026年4月22日
    川辺の風景 新装版
    川辺の風景 新装版
  • 2026年4月17日
    改良
    改良
    畳み掛けてくる、、、 解説も良かった
  • 2026年4月7日
    大人も子どももがんを知る本
    身近な人たちのことを考えたくて
  • 2026年4月1日
    ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
    記録し忘れていた
  • 2026年3月29日
    ヤンキーと地元
    ずっと気になっていた。 八重瀬のくじらBOOKSで見かけて、今だ!と思い購入。 飛行機に乗って、内地で読んだよ。
  • 2026年3月12日
    犯罪小説集
    犯罪小説集
  • 2026年3月7日
    母の国、父の国
    母の国、父の国
    あっという間の170ページ 少ない文字数で、ひとつひとつ伝えてくれる
  • 2026年2月19日
    激しく煌めく短い命
    旅のお供に似合わない分厚さを頑張って持ち運び、新幹線内で読了 "新しい家族"を果敢に描いている点、日本国内で浮き彫りになる人種差別の話はありがたい ちょうど横浜美術館で日韓の展示があり、在日の方の事も過ぎっているタイミングで読めてよかった 一方で生のみ〜の時も感じていたけど、なんだか仰々しいというか、、、 女女の物語を読めて嬉しい反面、ロマンティックラブイデオロギーには呆れてしまう あと具体的な性描写も要るのだろうか?
  • 2026年1月30日
    激しく煌めく短い命
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