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レイ
@reinu_0608
コロナ禍で読書に目覚め、毎日欠かさず読んでいます。1380日連続読書記録更新中!(2025年末時点)よろしくお願いします!
  • 2026年4月11日
    お探し物は図書室まで (ポプラ文庫 日本文学)
    2026年12冊目。再読だが、やっぱり良い。1番好きな作家さん。手に届くものから、身につけて備えていく。とか、時間がないなんて言い訳はやめてある時間でできることを考えるとか、好きな言葉が沢山ある。羊毛フェルトはじめたい。
  • 2026年4月2日
    殺し屋の営業術
    2026年11冊目。本屋大賞ノミネート作ということで読んでみたが、サクサク読めて面白かった。映像化しそうだなーという印象。続編があるとしたら、読んでみたいと思った。
  • 2026年3月22日
    失われた貌
    失われた貌
    2026年10冊目。全ての言葉に意味があり、伏線だったりして、そこ繋がってたのか!と驚きながら楽しく読み進められた。隼人の今後を想像すると胸が苦しくなるが、支えが周りにいるのも描写されて救いがあったな。読後感は重めではあった。
  • 2026年3月8日
    イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)
    2026年9冊目。価値観について良い読書体験ができた。推し活でも何でも、視野をわざと狭めて消費する快楽ってのがわかるなあって感じだった。
  • 2026年2月15日
    あなたのためのショコラショー (角川文庫)
    2026年8冊目。バレンタインに合わせてチョコを扱った本を読みたくて。期待せず読んだけど、ささくれた心が穏やかになれる良いストーリーだった。いくつか好きな言葉があるけど、「そうきたか」と受け流す事を自分も出来るようにしたいと思った。チョコは自分の中の良いものを使って進化して、自分もそうありたいと感じた。
  • 2026年2月4日
    バイバイ、ブラックバード<新装版> バイバイ、ブラックバード<新装版>
    2026年7冊目。別れを告げにいく話。やっぱり伊坂さんは面白い!5股をかけた上に身を滅ぼしてバスに乗る羽目になった星野と外見も中身もインパクト絶大な繭美のコンビが凄く魅力的だったし、読者の想像に任せたラストも良かった。
  • 2026年1月16日
    あなたの人生、片づけます
    2026年6冊目。部屋の片づけを通して登場人物が心の鬱屈を減らしていくのが爽快感があった。不倫しているOLやら妻に先立たれた老人、豪邸に住む未亡人、子供を失い無気力になってしまったお母さん。 どの登場人物も、心理状態が興味深かった。
  • 2026年1月12日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス (角川文庫)
    2026年5冊目。走れメロスをオマージュして、メロスが殺人事件を次々と解決していく。テンポよく進んで読む手が止まらなかった。フィジカルは最強。
  • 2026年1月10日
    ある愛の寓話
    ある愛の寓話
    2026年4冊目。ぬいぐるみや動物やバッグなど、人以外への愛についての6話の短編集。特に1話目の『晴れた空の下』と3話目の『世界を取り戻す』が好みだった。自分にとっての愛着のあるものについて振り返りたくなる良い時間だった。
  • 2026年1月6日
    コンプルックス
    コンプルックス
    2026年3冊目。ルッキズムをテーマにしたお話。内容自体は興味深かったけど、⁈が多様された文章が読みづらかった。内面重視の美意識がコンプレックスを拗らせる1つなのが学びだった。
  • 2026年1月3日
    今日未明
    今日未明
    2026年2冊目。真実と事実は違う。面白い構成で、最悪な結末だと分かっていても読むのが止められなかった。幼い子が犠牲になる話が複数あって辛過ぎた。パラシュートの子が特に切なかった。
  • 2026年1月1日
    成瀬は都を駆け抜ける
    2026年最初に読み終わった本。今までシリーズ何故か避けていたけど、1巻目を読み始めたら一気に最新巻まで読了してた。『ゴールにたどり着かなくても、歩いた経験は無駄じゃない』って成瀬の言葉が結構好き。
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