Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
もも
@riiisako
2026年8月24日
神に愛されていた
木爾チレン
読み終わった
誰かをすごく大事に思い、自分がどんな形でも力になりたいと願うこと、すごく素敵でおそろしい。あとがきまでよかった。。。
2026年8月24日
拷問依存症
櫛木理宇
読み終わった
シリーズものだと知らずに読み始めてしまった。。。作者、女性?と思うくらい女性への暴力についてよく書いているなあと思った
2026年8月22日
ロマンティックあげない
松田青子
読み終わった
松田青子さんおもしろいなー。映画とか歌とか、彼女のおすすめ見てみたいと思った。
2026年8月22日
死なない猫を継ぐ
山中千瀬
読み終わった
すごくいい歌集だった。軽やかだけど切実。
2026年8月17日
今日はさしみかった
具志川具志男
読み終わった
さみしかった、にまんまと空目した。かなりわかりやすく、おもしろく読める短歌を作る人だと思った。
2026年8月15日
犬とハモニカ
江國香織
読み終わった
やっぱり江國香織いい!ブックカフェで腰を据えて読んだけど、昼過ぎのお風呂の中でゆるゆる読むのに適している。いわゆる倫理、みたいなものの外側にいる感じが心地よい。
2026年8月15日
人生が用意するもの
川上未映子
読み終わった
地震の話はどんな内容であってもやっぱりなかなかまっすぐには読めなくて逃げちゃうなー。ということを再確認。川上未映子さんはどのエッセイでも本当に素敵。
2026年8月15日
桜の首飾り
千早茜
読み終わった
物語自体は辛い場面もあったりしたけど、読んだあとはおおらかで優しい気持ちになれる本。「背中」に出てくる保管係の先輩、すごくいい!
2026年8月14日
幸福な生活
百田尚樹
読み終わった
最後の一行でギャボー!となる系。結末見えるものもあったけど、おもしろかった!
2026年8月14日
告白
湊かなえ
読み終わった
久々に再読。今思えばイヤミスの走りだな。登場人物のひとりひとりに、少しずつ感情移入できる部分があり、こわい。
2026年8月12日
蛇行する月
桜木紫乃
読み終わった
自分にとっての幸せってなんだろう?とか考える余地もなく、目の前のことにまっすぐであり続けられることがいちばんの幸せだな。
2026年8月11日
いつか記憶からこぼれおちるとしても
江國香織
読み終わった
女子高校生の感性、と思う一方、自分はバスケしかしてなかったなあ、こんな感性持ち合わせてなかったなあ、と気づく。それでもあの頃はあの頃なりに考えたり悲しんだり楽しんだりしていた。
2026年8月11日
男ともだち
千早茜
読み終わった
神名を殴ったのは良くなかったけど、彰人も可哀想だったなと思う。そのうえで神名に共感するわけだけど。 ハセオ的存在、ほしいけど、悩み増えそうだしいらないか。。。
2026年8月11日
ニュー東京ホリデイ 旅するように街をあるこう
杉浦さやか
読み終わった
東京って、いいよね!とおもった!武相荘が不意打ちで出てきてメンタルぶん殴られる。
2026年8月10日
中澤系歌集 uta0001.txt
中澤系
読み終わった
かなり好きな短歌がいくつかあったし、別の本で出てきたものもあり、あ!と思った。
2026年8月10日
日記の舌
木下龍也
読み終わった
日記本のなかでかなり好きな部類!やさしくて健やかで、すこしまぬけなかんじ。
2026年8月9日
煮出幸福的味道
読み終わった
香港のお茶やさんで手に取った本。Readsへの登録ありがとうございます。。。当然読めなくて言葉は全然わかんなかったけど、身体に優しい煮込みごはんがテーマの本でした。
2026年8月7日
ブルーアワー
伊波真人
読み終わった
日常のなかの短歌、という感じでよかった。ティッシュの蓋のやつスキ!
2026年8月7日
夜をゆく舟が他にもあることを教えるために歌はひかった
木下龍也
読み終わった
マカオ行きの飛行機と香港のホテルで読み終わった。歌人ってすごいよなあ。ちょっとだけ、木下さんに観察されたいって思った。
2026年8月3日
彼女たちに守られてきた
松田青子
読み終わった
松田青子さんの小説も読んでみたい。女として生きることを書いたエッセイに偏りがち。たまたまだけど。
読み込み中...