神に愛されていた

神に愛されていた
神に愛されていた
木爾チレン
実業之日本社
2025年10月3日
96件の記録
  • 蓮
    @RiiRika_17
    2026年2月15日
    光は闇だし、闇は光なんです
  • 蓮
    @RiiRika_17
    2026年2月14日
    ずっと気になっていたものを先日から読み始めています。
  • ももんた
    ももんた
    @momonta
    2026年2月14日
    最後良かった。久しぶりに本読んで泣いた。
  • 空
    @karakara21
    2026年2月8日
  • 💌ˊ˗
    💌ˊ˗
    @iay
    2026年2月4日
  • らん
    @raaaan1212
    2026年1月31日
  • さと
    @yoms16twin
    2026年1月31日
  • irukapan
    @irukapan
    2026年1月28日
  • かな
    かな
    @kana__1218
    2026年1月27日
  • よっしー
    よっしー
    @m92fsone
    2026年1月26日
    強烈だった…中盤以降はのめり込むように読んでいた…とある二人の女性作家の物語。
  • しおん
    しおん
    @aster21
    2026年1月21日
    読書中
  • 山葵
    @ioaknmy
    2026年1月17日
  • 椋
    @omamebeans
    2026年1月16日
  • 砂兎
    @he-and-she
    2026年1月16日
  • 間が空いてしまったので、改めて読み始め
  • 『神に愛されていた』 木爾チレン 作家の光と闇をこれでもかと教えてくれた1冊。 私は、小説が大好きだからこの作品が読めて本当に良かった。 作品自体も勿論素敵だったけど 文庫版の後書きが本当に本当に良くて。 皆さんにもあの素晴らしい後書きを絶対に読んでほしい。
  • i なっち
    i なっち
    @ivmtak
    2026年1月11日
  • ウシミツ
    ウシミツ
    @lune7
    2026年1月10日
  • 烏龍茶
    烏龍茶
    @wulongchaaaa
    2026年1月10日
  • Michika
    Michika
    @0610shun
    2026年1月5日
    前半と後半で語り手が変わるから、 同じ出来事が全く違う色合いで浮かび上がる! 才能のある人ほど、 自分とは違う突出した才能の持ち主に惹かれ、 嫉妬や不安を抱いて自分を見失うのかも。 登場人物2人の違ったベクトルの狂気がビンビン伝わってきた。 道を踏み外して人生が狂ったとしても、 それは神様から与えられた才能であり、 個性であり、魅力でもある。 苦悩した結果ある一点道が開けた時に悟ることができたら、 まさしく神様から愛されたと言えるのかなぁと いろいろ考えさせられて、余韻がすごい!
  • スピカ
    スピカ
    @spica
    2026年1月4日
  • みー
    みー
    @mzk_13
    2026年1月3日
  • あたらよ
    あたらよ
    @atry_2026
    2026年1月3日
  • 結
    @yi_books
    2026年1月1日
    あとがきまで含めて、とても良かったです……。 小説を書く者の痛みと苦しみ、生の実感が詰まった一冊。 新しい一年の始まりにこの小説を読めて良かった。
    神に愛されていた
  • つぐみ
    つぐみ
    @n085020n
    2025年12月30日
  • 爆弾魔
    @read_0810
    2025年12月29日
  • 誰かの事をこの人は『神に愛されている』な、と思うことはある。それはもしかしたら他の人から見たら自分の事であるかもしれない。嫉みが付随するとやっかいなことになりすぎる。こんなすれ違いなければよかったのに!といつもモヤモヤするけど、それは作り話だからと妙に受け入れながら、登場人物の気持ちにはリアル感があり共感していた。
  • カフェで頼んだホットドリンクがアイスになるくらい一気読みした。
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2025年12月27日
    胸が苦しい…。 物語のしかけにはかなり早い段階で気づいていたので、2人のボタンのかけ違い(にしては大きすぎるけれど)にただただ胸を痛めながら、物語を辿りました。 そして終盤、「神に愛されたかった」という章タイトルで、息が詰まりました。 しんどくて、痛い思いをする小説でした。 でも読めてとても良かったです。 作家さんが読むと、また違う見え方になる物語なのかなあ…。
  • KOF
    @sdas_kkk
    2025年12月27日
  • @kbys_tgm
    2025年12月25日
    一日で読んでしまった。
  • ひっそりと
    ひっそりと
    @hissorito
    2025年12月20日
  • お姉さん
    お姉さん
    @nong_chang
    2025年12月19日
    素晴らしい小説でした。 愛憎が渦巻く物語なのになんと美しい作品なのか。 泣けるようなシーンも実際あったのですが、なぜだか自分でも戸惑うくらい涙を伝わせながら読みました。
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2025年12月16日
    ナレーションの関西弁に違和感があって挫折
  • そまり
    そまり
    @aby_somali
    2025年12月8日
  • もももも
    もももも
    @re_ToAI
    2025年12月6日
  • -
    -
    @Notkind_
    2025年12月3日
  • よしのずい
    @151438
    2025年11月30日
  • まひな
    @mahina_7
    2025年11月30日
  • ほんね。
    ほんね。
    @Honne_0330
    2025年11月22日
    登録忘れ。11/22読了。 文章自体はすごくさらさらと読めるけれど、登場人物の抱えるものは激重感情。 なんというか、すれ違いばかり発生していて、客観的に見ている側からはそんなことないよーーってなるけど当の本人たちは気がつかず。 光と闇、羨望と嫉妬、どれも紙一重のものなんだなと。 人って分かり合えないものだから、話し合って語り合うことが何より大事なんだなってそう思う。 多分この2人も、どこかでこの結末を回避できたルートがあったはずなのにな。でもそれができないのも、また人生なのかもしれない。
  • やままゆ
    やままゆ
    @yamamayu
    2025年11月19日
  • 嫉妬と思慕。焦燥と崇拝。ほんの少しのボタンの掛け違えで交わらなかった想い。視点が変わることで作品のイメージがガラっと変わる。「雨」が誰なのかは途中から想像がついたけれど、想像できたからこそ物語により引き込まれた気がする。この2人の関係は女性どうしだからなのだろうか。男性の自分にとって、冴理の感情(嫉妬、焦燥)はなんとなく理解できるけれど、天音の感情(思慕、崇拝)はピンと来るものがなくて、なおさら興味深かった。
  • もえこ
    もえこ
    @mk_2602
    2025年11月19日
  • とや
    @toya_solitary
    2025年11月17日
  • なみだめ
    なみだめ
    @nmdm
    2025年11月17日
  • いさ
    @zvsinombvs36502
    2025年11月14日
    本の感想で、ほかの作者の言葉を使うのは褒められたことではないだろうけどずっと「才能なんてその人を食いつぶすだけ」というセリフが頭をよぎっていた。
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2025年11月14日
  • @thank_yuu
    2025年11月11日
  • しおり
    しおり
    @Kaffee5888
    2025年11月11日
    読書垢の人がおすすめしてたので気になり。
  • 空
    @karakara21
    2025年11月11日
  • えぬ
    えぬ
    @enu_63
    2025年11月1日
    衝撃的だった。読了後の余韻がすごい。 羨望と嫉妬も、希望と闇も紙一重であると思った。そして小説家の苦悩を身近に感じることができた。書くことは、自分の膿をだすこと。その痛みが小説になる。木爾チレンさんの作品をもっと読んでみたい。
  • 猫眠
    猫眠
    @cat_rose
    2025年10月30日
  • 月白
    月白
    @hoshimiru77
    2025年10月27日
  • しおり
    @shioleeknow
    2025年10月26日
  • 密
    @idtptq
    2025年10月26日
  • yui
    yui
    @913xoyui
    2025年10月21日
  • どらやき
    どらやき
    @oyasumi_mmm
    2025年10月20日
  • さらさらっと読める読み心地だけど、登場人物の感情が激重。 それぞれ才能があるからこそ、こんなことになってしまったのだなぁ。向き合って本音を語り合えていれば良かったのに、つらい。真面目に頑張っていたもう1人が報われて良かった。
  • にどね
    にどね
    @h_booklog
    2025年10月18日
    ブクログで話題になっていたので読んでみました。 冴理と天音。ふたりの女性作家の光と影、希望と絶望、羨望と嫉妬、愛と憎しみの物語。 作家に限らず作品を生み出す職業というのは、その売れ行きや評判・人気が目に見えてわかる精神的に過酷な職業だなと常々思っていたのだけれど、この作品でその思いが一層強くなった。 冴理と天音の光と影を描いているようで、この作品自体が光と影の物語になっていたなと思う。 冴理と天音、それぞれにとっての「神」とは。
  • にどね
    にどね
    @h_booklog
    2025年10月14日
  • emiho
    emiho
    @sakura-emiho
    2025年10月14日
    うわー良かった。読む時間ができたら一気読みでした。 それも、愛なのだ。そう思う。
  • emiho
    emiho
    @sakura-emiho
    2025年10月14日
    本格的な秋になったのでホットコーヒーと。
    神に愛されていた
  • @firefly
    2025年10月12日
  • 水面
    水面
    @minamo-river
    2025年10月11日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年10月11日
    タイトルに惹かれてずっと気になっていたのを、今日文庫化されているのを見つけてその場で購入。読みやすくて一気に読んだ。大方先は読めたし、気になる部分もあるけれど、あとがきを読んで応援したい作家さんだなと思った。
  • ❔
    @_zzz88
    2025年10月11日
  • シンジ
    シンジ
    @shinji
    2025年10月11日
  • りんご
    りんご
    @Ringo_no_umi35
    2025年10月10日
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年10月10日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年10月10日
  • Meg
    Meg
    @sa_y_07is
    2025年10月9日
  • にいろ
    にいろ
    @niiro
    2025年10月9日
    今読み終わった。ぶっ通しで読んだ。作家同士の憧れや嫉妬が存分に描かれていて、途中からの展開に驚きもあり、おもしろかった。濃いめの「商業女の感情」って感じだった。表紙からおとなしめの物語かと思いきや激情。構成好きすぎる……。
  • emiho
    emiho
    @sakura-emiho
    2025年10月9日
    朝読書、からの夢中で半分以上読んでしまった。あー仕事行きたくない〜もっと読みたい〜〜でも読み終わりたくなーい!
  • emiho
    emiho
    @sakura-emiho
    2025年10月8日
    朝読書。わくわく。
  • うみうし
    うみうし
    @umiushi0305
    2025年10月5日
  • kaho
    kaho
    @_b_ook_
    2025年10月1日
  • にいろ
    にいろ
    @niiro
    2025年9月17日
    口コミ見て絶対読みたくて文庫の予約した
  • ぽょ
    ぽょ
    @myokapo
    2025年9月16日
  • mika
    mika
    @towa_towa
    1900年1月1日
    二人の天才と、「純粋」を超えた狂気。 そして、すれ違い。 最後にすーっと結びついていくけど、切ない…。 「神」とは誰なのか、「神」に愛されていたのは誰なのか。 そんなことを考えながら余韻に浸れる素敵な作品でした。
  • るー
    @ru4111
    1900年1月1日
  • るー
    @ru4111
    1900年1月1日
  • s
    s
    @me27
    1900年1月1日
  • kaori
    kaori
    @mogu_k34
    1900年1月1日
  • あや太郎
    @aya_t60
    1900年1月1日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
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