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トト@Thoth Θωθ
トト@Thoth Θωθ
トト@Thoth Θωθ
@roger
大型書店を好みます。(大きければ大きいほど○) ・新書全般 ・宗教、沖縄、エジプト ・ノンフィクション、ルポ、記録文学 ・日本文学、ラテアメ文学
  • 2026年7月6日
    ローマ亡き後の地中海世界2
  • 2026年7月5日
    夏帆
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月2日
    幽霊の脳科学
    幽霊の脳科学
  • 2026年7月1日
    罰ゲーム化する管理職 バグだらけの職場の修正法
    噂に違わぬ良書!
  • 2026年6月28日
    世界を読み解く「宗教」入門
    アダムはコンプライアンス違反を犯した(創世記)
  • 2026年6月27日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
  • 2026年6月27日
    修羅場の王
    修羅場の王
  • 2026年6月13日
    昆虫こわい
    昆虫こわい
  • 2026年6月10日
    動物裁判
    動物裁判
    虎ノ門magmabooksでジャケ(タイトル)買い!
  • 2026年6月9日
    ハリー・ポッターと賢者の石 <文庫新装版>(1-2)
  • 2026年6月8日
    ハリー・ポッターと賢者の石 <文庫新装版>(1-1)
  • 2026年6月7日
    高学歴発達障害 エリートたちの転落と再生
    正しい診察や治療を提案してくれる医師との出会いや周囲の人たちの理解、適材適所での職務など、「再生のポイント」は多くあり、生きづらさを感じながらも社会生活を送っている人がたくさんいるのだという気づきを得た。
  • 2026年6月7日
    読書思考トレーニング
    フレームワークとAIを活用した読書の体系的管理手法。 わたしは教養本(宗教や歴史、文化史)を多く読むのだが、冒頭の緊急度・優先度マトリクスで「アウトプット不要/無目的」と整理されていた点にはやや違和感あり。(言いたいことはわかる)一方で後半のアウトプットのまとめ方はキチンと言語化されていて、著者の主張が明確であったと感じた。
  • 2026年6月7日
    ローマ亡き後の地中海世界1
  • 2026年5月30日
    キリスト教ナショナリズム
    キリスト教ナショナリズム
    中公新書『福音派』や『ユダヤ人の歴史』の副読本として。これらとあわせて読むと理解が深まる。とにかく読みやすく、キリスト教・政治・ナショナリズムが結びつく現代アメリカの姿を立体的に捉えられる。
  • 2026年5月30日
    性的であるとはどのようなことか
    まいった。好きな人には申し訳ないけど久しぶりに酷い本を手に取ってしまったな、という感想。冒頭から読み手と前提が擦り合わないまま、著者の狭窄な主張に付き合わされる。アカデミックな振りをしながら論理補完していく展開には姑息さすら感じた。半ばから流し読みに切り替えたが、それでも「えっち」を連発する文章はあまりに不快。
  • 2026年5月30日
    めぐらし屋
    めぐらし屋
    爽やかで柔らかであたたかい、極上のテキストを味わう。純文学読みだった頃のことを思い出す読書。
  • 2026年5月24日
    イスラームの歴史
    イスラームの歴史
    「原理主義者」と(ニュースなどで)呼ばれる一部の過激派が世界を騒がせているのは事実だが、近代中東においてシオニストやコロニアリズムの欧米列強が行ったことを思えば、彼らにも理はある。(無論、無差別テロなどを肯定するつもりはない) 実際にエジプトに行って見た現地のイスラム教徒は、自分が想像していたものとはかなり違った印象であった。
  • 2026年5月24日
    ChatGTPとClaude
    chat GPTとClaudeを使ってオリジナルの読書管理アプリの作成に挑戦。本は読んでいないけど、ものの30分でそれなりのものになってきて驚き!
    ChatGTPとClaude
  • 2026年5月24日
    本土の人間は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること
    もし基地がなくなったら(なかったら)、沖縄の景色はどんなだっただろう。鉄の暴風と軍用車で踏みならされなかった原初の沖縄は、どんな自然や起伏に富んだ土地だったのだろう。爆音を轟かせながら飛行する哨戒機がなかったら、沖縄の風はどんな音を届けてくれるのだろう。
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