自由に、気軽に! 本と仲良くなれる 本を楽しむ教科書
38件の記録
らられも@lalemo_332026年6月21日買った読み終わった全ページカラーでとても楽しかった。 ジャンルごとの本の紹介があり、読みたいと思う本がいろいろとあった。こちらも参考にしながら読書を続けていこう。 おすすめの書店や図書館の数は少なかったが、写真が素敵で、本屋巡りしたい気持ちが高まった。 本の作り方も紹介されていて、社会見学みたいに楽しめた。 「気に入った言葉、文章に出合えたら、それをじっくり味わってください」とのメッセージを受け、心に残った言葉をノートに残していこうと思った。
澪ヂャ@4goukan3kai2026年6月20日読み終わったまた読みたい@ 図書館いつも次に読む本は、SNSで探しているのですが、たまには違う探し方をしてみようと思いこの本を手に取りました。 写真やイラスト満載で、ビジュアル面でも素敵です。 書籍の紹介だけではなく、本ができるまでの工程が載っていたり、色々な本の読み方が載っていたり、(積読とか併読とか、1日1ページでもいい!など)パラパラとページを眺めるだけでも楽しめます。 「この本を読むならこの本もおすすめ!」と幅広いジャンルの作品が載っています。 何冊か、読んでみたい!と思ったものがあるのでチャレンジしてみようと思います!
かげ@Kage_03132026年5月24日読み終わった読書インフルエンサーのような今の読書に関するトピックが紹介されたと思いきや気分に合わせて選べるブックガイドになり…最後には本の作り方まで紹介するという綺麗な構成。 これから本を読んでいきたい人におすすめしたいかも。
- tanakalajunko@tanakalajunko2026年5月23日読んでる「読書」「積読」関連本をたくさん買った中の一冊。 本の読み方というよりは(それもあるが)、「こんな時にはこんな本はどう?」という読書案内みたいな本。 パッと開いたページだけ読むこともできる。 これ、読んでみようかな?を発見できる。
しろ。@Myp0282026年4月27日「自由に、気軽に!本と仲良くなれる本を楽しむ教科書」 マジで面白かった‼️ 読む前は「本の教科書?」と思ったけど、読み始めて「成る程、こういう意味か」と。 僕は子供の頃から読書が趣味で、今でも休日や平日の出勤前に読書時間を設けているんです。 偶に、途中で「この本難しいや😓」と思って途中で読むのを挫折してしまった本がありました。 それが悩みの種でもあったんですが、この本を読んだ時に 『正しい読書なんてない!読了できなくてもOK!』 という事が書いてあって、「そういう考え方もあったか」と改めて考えさせられました。 その他にも読んでいくうちに、お勧め本として何冊か本が紹介されているページがあるんですが、「この本読んだ事ある!」と思った本が載っていて懐かしくも感じたかな。 最後の章では書籍に関する仕事の紹介やどのようにして本が出来ていくのか、本に関する用語等を解説してあり、勉強になる1冊でもありました。 今現在読書を趣味にしている人とこれから読書を趣味にしようとしている人、どちらにも是非お勧めしたい1冊でした。



文音こずむ@ayanekozumu2026年3月4日読み終わったこういう本を待っていた!読書上級者と勝手に思っている私ですが、知らない本もいっぱい紹介されてて、しかも紹介されてるのが本だけじゃない!私も人に読書を勧める時はこの本のように勧めればいいんだと勉強させてもらった でもまずはこの本を色んな人にオススメしたい。本という希望が詰まった1冊
旅するかたつむり@s130r672026年1月25日読み終わった借りてきた『読書は鼻歌くらいでちょうどいい』の著者である大島梢絵さんが監修されています。 前作からも、肩肘張らず自分らしく読書して良いい、というエールをもらうことができました。 本作は読書ビギナーの方の入門書で、本の楽しみ方に重きを置いて、ジャンルごとの作品紹介、本の知識を深めるためのコラムなど、Q &Aを盛り込みつつ、丁寧に書かれています。 特にプロローグの「あの人の“推し本”“読書生活”が知りたい」のコラムで、4人の異なる業種の方々へのインタビューが興味深かったです。読書への価値観に触れることで刺激をもらえて、読書熱を高めることができました。
rep@toponder_r2026年1月13日読み終わったムックや雑誌を読むように楽しめる本 本読んでみたいな…と思ってる人にはいろんな壁の解消となる考え方を、すでにぼちぼち読んでる人には幅を広げる選書を提供してくれる 私も気になる本が数冊あった〜読んだことある本もあってどういう文脈で紹介されてるのかを見るのが面白かった
- りう@liu-book-place2026年1月2日買ったパラパラめくっているだけでワクワクして購入。大島梢絵さんの発信がとても好きなので安心感があるし、書影がたくさん並んでいるとそれだけでワクワクする。



あつこ@atsuko_books2025年12月19日気になる『読書は鼻歌くらいでちょうどいい』の著者さんが監修。 オススメ本だけでなく、1冊の本がどうやってできるのか? までわかるそう。 具体的にどんなことが行われているのかを知らない工程の方が多いから、少しでも本づくりへの理解を深めたい。






















