自由に、気軽に! 本と仲良くなれる 本を楽しむ教科書
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しろ。@Myp0282026年4月27日「自由に、気軽に!本と仲良くなれる本を楽しむ教科書」 マジで面白かった‼️ 読む前は「本の教科書?」と思ったけど、読み始めて「成る程、こういう意味か」と。 僕は子供の頃から読書が趣味で、今でも休日や平日の出勤前に読書時間を設けているんです。 偶に、途中で「この本難しいや😓」と思って途中で読むのを挫折してしまった本がありました。 それが悩みの種でもあったんですが、この本を読んだ時に 『正しい読書なんてない!読了できなくてもOK!』 という事が書いてあって、「そういう考え方もあったか」と改めて考えさせられました。 その他にも読んでいくうちに、お勧め本として何冊か本が紹介されているページがあるんですが、「この本読んだ事ある!」と思った本が載っていて懐かしくも感じたかな。 最後の章では書籍に関する仕事の紹介やどのようにして本が出来ていくのか、本に関する用語等を解説してあり、勉強になる1冊でもありました。 今現在読書を趣味にしている人とこれから読書を趣味にしようとしている人、どちらにも是非お勧めしたい1冊でした。


文音こずむ@ayanekozumu2026年3月4日読み終わったこういう本を待っていた!読書上級者と勝手に思っている私ですが、知らない本もいっぱい紹介されてて、しかも紹介されてるのが本だけじゃない!私も人に読書を勧める時はこの本のように勧めればいいんだと勉強させてもらった でもまずはこの本を色んな人にオススメしたい。本という希望が詰まった1冊
旅するかたつむり@s130r672026年1月25日読み終わった借りてきた『読書は鼻歌くらいでちょうどいい』の著者である大島梢絵さんが監修されています。 前作からも、肩肘張らず自分らしく読書して良いい、というエールをもらうことができました。 本作は読書ビギナーの方の入門書で、本の楽しみ方に重きを置いて、ジャンルごとの作品紹介、本の知識を深めるためのコラムなど、Q &Aを盛り込みつつ、丁寧に書かれています。 特にプロローグの「あの人の“推し本”“読書生活”が知りたい」のコラムで、4人の異なる業種の方々へのインタビューが興味深かったです。読書への価値観に触れることで刺激をもらえて、読書熱を高めることができました。
rep@toponder_r2026年1月13日読み終わったムックや雑誌を読むように楽しめる本 本読んでみたいな…と思ってる人にはいろんな壁の解消となる考え方を、すでにぼちぼち読んでる人には幅を広げる選書を提供してくれる 私も気になる本が数冊あった〜読んだことある本もあってどういう文脈で紹介されてるのかを見るのが面白かった
- りう@liu-book-place2026年1月2日買ったパラパラめくっているだけでワクワクして購入。大島梢絵さんの発信がとても好きなので安心感があるし、書影がたくさん並んでいるとそれだけでワクワクする。



あつこ@atsuko_books2025年12月19日気になる『読書は鼻歌くらいでちょうどいい』の著者さんが監修。 オススメ本だけでなく、1冊の本がどうやってできるのか? までわかるそう。 具体的にどんなことが行われているのかを知らない工程の方が多いから、少しでも本づくりへの理解を深めたい。



















