
sae
@sae
'97 ( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )
- 2026年4月8日
そんなふう川内倫子読み終わった@ 図書館 - 2026年4月4日
アルジャーノンに花束をダニエル・キイス - 2026年3月31日
君のクイズ小川哲読み終わった@ 図書館 - 2026年3月30日
派遣者たちカン・バンファ,キム・チョヨプ読み終わった@ 図書館エピローグにて、ある人とある人の別れが、生と死という概念では説明できない繋がりによって再び繋がる描写がある。 今、生きて存在してる私・私の大切な人たち、過去に亡くなってしまった大切な人たちが、私たちの今の生が終わった後にこうしてまた会えるといいなと思う。 - 2026年3月20日
魔女の宅急便角野栄子読み終わった@ 図書館 - 2026年3月5日
ことばの育休銭谷侑読み終わった@ 図書館 - 2026年2月28日
カフネ阿部暁子読み終わった - 2026年2月24日
アリアドネの声井上真偽読み終わった@ 図書館 - 2026年2月22日
空飛ぶ馬北村薫三宅香帆、朝井リョウのYouTubeで言及されて気になったので図書館で借りた。 おじさんが書いた女の子たちの会話感がちょっと受け付けられなくて途中で断念した。 落語や古典文学もあまり詳しくないので目が滑ってしまってダメでした - 2026年2月19日
もう泣かない電気毛布は裏切らない神野紗希読み終わった(p45) 何も起こらないなら、自分の感受性のレンズを変えればいいのだ。朝顔が咲いたら嬉しい。揚羽を見かけたら嬉しい。そうすれば、いつもと同じ退屈な日々も、見え方が変わって驚きが増える。 (p172) 短夜や乳ぜり啼く児を須可捨焉乎(すてつちまをか) ルビで「すてっちまをか」という投げやりな口吻を旬に呼び込んだが、漢字で記された漢文そのもの(すべからく捨つるべけんや)は反語となっており「決して捨てはしない」という着地が示されている。吾子への愛が大前提なのだ。 - 2026年2月16日
竜の医師団1庵野ゆき読み終わった - 2026年2月15日
ツバキ文具店小川糸読み終わった@ 図書館 - 2026年2月12日
- 2026年2月9日
パッキパキ北京綿矢りさ読み終わったp131 女性はポーカーフェイスが必須です、感情を無にしてようやく、これだから女は感情的で話にならない、とは言われなくなります。喜怒哀楽どれもそうですが、怒るなんてもっての外。男が鼻血出そうなくらい怒ってても、森林でヨガしてるくらい無の境地でいなさい、それでようやく対等です"と、銀座時代にクラブのママに教えこまれた。 - 2026年2月9日
- 2026年2月1日
ババヤガの夜王谷晶読み終わった - 2026年1月30日
みかんとひよどり (角川文庫)近藤史恵読み終わった「ぼくの足元にいるピリカと、そこで息絶えている鹿の間にどれほどの距離があるのだろう。四本足で歩き、血液が流れ、ナイフで急所を刺せば死ぬ。」 山に増える鹿、猪などの獣を駆除することは、山に住む獣たちを守ることにも繋がる。獣が増えすぎると獣の食糧も足りなくなり生きていけない。食料が足りない獣たちは、里に降りて人間の暮らしを脅かす。だから猟師がいる。猟師が獲った獣を、命を、ジビエとして人間が食べる。 駆除された獣たち全てがジビエとして食べられるわけもなく、処理場でただ焼かれるだけの獣もいる。 私たち人間は、畜産物としての豚、鶏、牛を何の躊躇いもなく食べるけど、ジビエには距離があると感じる。私たちは平然と肉を選ぶ立場にいる。 - 2026年1月29日
- 2026年1月28日
星旅少年6坂月さかな読み終わった - 2026年1月25日
読み込み中...

