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佐々木
佐々木
佐々木
@sasaki_0008
1冊を時間かけて読むタイプ。文庫本派です 5/13~ 記録中
  • 2026年8月17日
    人魚の眠る家
    人魚の眠る家
    半分くらい読んでます 脳死になってしまった娘と残された家族の話 ある意味狂気とも言えるかもしれないです 他人事だから見られるけど自分だったらと思うとゾッとしますね この後どうなっていくのか楽しみです
  • 2026年8月7日
    アンチ・グッドモーニング
    今めちゃくちゃ気になってる小説 不眠に纏わるお話なので気になってます 自分も不眠気味なことがよくあって薬がないと寝られない感じなので
  • 2026年8月4日
    ストーリー・セラー
    気になる小説 一言の文章が2ページに沢山あるので気になってます。
  • 2026年8月4日
    人魚の眠る家
    人魚の眠る家
    かなり前に読んだのですが内容をほぼ忘れてるので読みます。かなりの長編なので時間はかかると思いますが… 半分読んだらまた記録付けます。
  • 2026年8月3日
    赤い月の香り
    読み終わりました。 主人公が赤い月が嫌いっていう理由がよく分かったし女が嫌いって理由も分かって良かった また香りを題材にした小説で文章から匂いが漂ってきそうな小説だった。 主人公は好き嫌い別れるかも個人的に私はいいなとは思いました。
  • 2026年7月27日
    赤い月の香り
    半分くらい読んでます 主人公が変わってめちゃくちゃ面白い 前作主人公出てきたの激アツすぎる。 赤い月ってどういう意味なんだろうと思いワクワクしながら読んでます。
  • 2026年7月14日
    赤い月の香り
    読み始めました また半分ぐらい読んだら記録つけます
  • 2026年7月13日
    透明な夜の香り
    読み終わりました 匂いがテーマのお話で匂いの文章がとにかく上手いなと思いました。主人公が隠していた事も匂いで分かったっていうのはかなり良かった! 朔さん結構好きですね。続編も買ったのでまた読みます。
  • 2026年7月9日
    透明な夜の香り
    半分くらい読んだので記録 また読み終わったら感想書きます
  • 2026年7月2日
    レインツリーの国
    気になってます。 内容が面白そうなので買おうかな
  • 2026年7月1日
    透明な夜の香り
    読み始めました。 このアプリで存在を知ってかなり面白そうだったので購入して今に至ります。 また半分くらいしたら記録を付けたいと思います。
  • 2026年6月29日
    沈黙のパレード
    やっと読み終わりました 蓮沼が嫌な奴すぎて…タイトル付けがほんとに天才だなって思った作品でした。 読んでて良かった!
  • 2026年6月17日
    クラゲ・アイランドの夜明け
    ジャケが綺麗 タイトルも綺麗なので気になる
  • 2026年6月10日
    沈黙のパレード
    読み始めました。 元々ガリレオシリーズは原作少し集めてて沈黙のパレードだけは先に映画で観ました かなり良かったので原作も買って内容もほとんど忘れた時に読もうと思って買ってたの忘れてました。 犯人はなんとなく覚えてます。 ミステリ好きなので楽しみです。
  • 2026年6月10日
    神様の暇つぶし
    読み終わりました。 読んで良かったっていうのと大切な人との思いでは無駄ではなかったんだなって思いますね。 藤子のコンプレックスが結構共感できるの多くて良かった
  • 2026年6月8日
    神様の暇つぶし
    この作者さんの文章が美しくていいなって思った 主人公の亡くなった父親よりも年上の人との恋愛話 描写が生々しいかもしれないけど私個人的には結構好きです。 半分くらい読んだので記録つけました。 あとおすすめの恋愛小説どなたか教えてください
  • 2026年6月8日
    白いしるし
    白いしるし
    恋愛小説で気になってる 今読んでる小説も恋愛小説なので
  • 2026年6月4日
    神様の暇つぶし
    買いました あと読み始めたので記録を付けます。珍しく恋愛小説です あまり読まないジャンルなので楽しみです。半分読んだらまた記録つけます
  • 2026年6月3日
    川のほとりに立つ者は
    読み終わりました。 改めて読んで良かったなと。松木やいっちゃんみたいに私も頑張らなきゃなって思った。 色々な環境がある中で相手が憎くても嫌なやつでも清瀬は優しいなって感じたのと清瀬の成長の話かなって個人的に思いました。 明日がいい日になりますように。
  • 2026年6月2日
    川のほとりに立つ者は
    日常の中にあるモヤモヤっていう感じの小説な気がします。個人的に松木は目を覚ますのかどうか気になります。半分くらい読んだので記録付けました。
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