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さしみん
@sashimin
気になれば専門書だろうが入門書だろうがマンガだろうが絵本だろう試験本だろうが小説だろうが何でも手を出す雑食。 本屋にいるとreads止まらない😆
  • 2026年3月18日
    孟嘗君(2)
    孟嘗君(2)
    まだ34ページだけど…はぁ…風洪さん好きすぎる…好きすぎて職場でニヤニヤしてる…😊
  • 2026年3月15日
    読書する脳 (SB新書)
    だーかーら、読書の定義を出してくれ…😖 漫画は読書に入りますか…?絵本は…?雑誌は…? でも中身はちょっと気になった。紙媒体と電子媒体の違いとか。電子書籍のテキスト買ったことあるけど、場所取らないのは助かるけどやっぱり勉強やりにくかった記憶はある…。
  • 2026年3月15日
    円周率100,000,000桁表縮刷版
    円周率100,000,000桁表縮刷版
    100万桁でもあれだったのに、一億桁が出てたのか…かなり目がいい人でも拡大鏡必須だね、これw
  • 2026年3月14日
    ものがわかるということ
    タイトルから何度かちら見するけど、毎回ちら見で終わる、個人的定番本。
  • 2026年3月14日
    情報処理教科書 高度試験 科目A-1・A-2 2026年版
    ふぉぉ…IPAの変更に合わせてすでにタイトルが午前Ⅰ・Ⅱから科目A-1・A-2に変わってる…仕事はやっ(そして下手したら一年でまた変わるかもしれないのいう…)
  • 2026年3月14日
    天才なのに変態で愛しい数学者たちについて
    天才なのに変態で愛しい数学者たちについて
    表紙のイラストがシュールで「お」と思ったのに、漫画じゃなくて挿絵だったかー。残念。てか、これが全部このシュールさで漫画になってくれたら、掲載されてる人やエピソードは結構知ってるのが多いことは厭わず、即買いするのにw
  • 2026年3月14日
    孟嘗君(2)
    孟嘗君(2)
    片手に持ったまま本屋で別の本をちら見するの、煩わしくなったので一旦購入して鞄にないないした。両手が空くって素敵!
  • 2026年3月14日
    「好き」を言語化する技術
    目次見て「他人の発信にイラッとする」ってのがあったので、「お、私もたまにあるぞ!でも見なければよくない?」って思いながらページ開いたら、見るなと書いてあって「あはは、ですよねー」ってなってそっ閉じ。
  • 2026年3月14日
    本を読む人はうまくいく
    この手の「読書」に関する本を見る度に、本って何を指してるの?漫画や絵本も入るの?娯楽小説も?ねぇ、どうなの?って思っちゃう。今日たまたま本屋で見かけたからこの本に罪はないけど、目次わ見た限り、マンガや絵本や娯楽小説に関する扱いがなかった。読書、の定義をくれぇ~!
  • 2026年3月14日
    どっちもある名言集
    チラ見したけど、ときどき右ページと左ページで論点あってない気がするわよw 言葉面だけ反対に見えるってだけで、試みとしては面白いけどチョイスが残念…まで行かないけど、ん?とはなるかな。極論、右ページと左ページが共存出来るんじゃ?ってのもあるねw 完全に二律背反ならもっと面白かったんだろうけどね。
  • 2026年3月14日
    読書思考トレーニング
    本を読むのにアウトプットって、ずいぶん堅苦しいな、と思ったけど、それは今私が握ってるのが娯楽小説(孟嘗君2)だからかw 啓発本とか読む人が読者層かな?
  • 2026年3月14日
    くいしんぼうのあおむしくん
    くいしんぼうのあおむしくん
    私にとって、あおむしは「はらぺこあおむし」じゃなくてこっち。途中ホラー味があるのに、ラストがすごい「うわぁ…!すごい…!」ってなったの、強烈に覚えてる。途中ホラー味があるけどラストとのギャップで言えば、クレヨンしんちゃんの「ヘンダーランドの大冒険」にちょっと似てる構成かも?
  • 2026年3月14日
    なんで死体がスタジオに!?
    タイトル見て「死体がスタジオになったの!?どういうこと!?細菌の話!?」と思ったけど、深呼吸して見直したら「なんで死体がスタジオにあるの?」って意味に気付くなど。
  • 2026年3月14日
    孟嘗君(1)
    孟嘗君(1)
    一巻読み終わったー!まだまだ風洪さんの物語は続きそうね!続き、買って帰ろう♪てか、風洪さん、私から見たら1巻のままでも頭いいと思うんだけどなぁ。人がいいのは間違いないとして。それでも学を学びたいっての、ちょっとわかるけどね。学ぶ事に年齢は関係ないもんね。風洪さん、どうなるかなー。
  • 2026年3月14日
    太公望 上
    太公望 上
    ジャンプの神封演義で太公望が好きになった時に見かけて手に取ったら、出だしからクライマックスだった。初めての宮城谷昌光さんの本。ハードカバー本をいつの間にかなくしてて、今回文庫本で買い直し。孟嘗君と一緒に読み始めたけど、風洪さんに惹かれてちょっとお休み中。待っててね、太公望ちゃん!
  • 2026年3月13日
    コミュニケーションとしての思考
    コミュニケーションとしての思考
    年末から気になって2週間ぐらい迷って買った。1章までしか読めてないけど、実験の話が特に面白かった!同じ計算なのに表現が違うだけで出来てた計算が出来なくなるのとか、不思議。専門書らしく、加えて翻訳本特有の読みにくさに慣れてない素人の自分には読み切るのに時間かかりそうだけど、少しずつ読み進めたい一冊。
  • 2026年3月13日
    哲学者たちの思想、戦わせてみました
    まだ出だしの数ページだけだけど。一つのことに対して二つの見方が提示されてるのが面白い。それぞれに言いたい事があって、でも完璧な答えはないから、自分にあった考え方を見つけるヒントにはなりそう。
  • 2026年3月13日
    孟嘗君(1)
    孟嘗君(1)
    風洪さんがいろんな意味でいい…!1巻残り80ページぐらいだけど、たぶん続き買うな。まだ主人公は赤子のままだけど、主役このまま風洪さんでよくない?だめか😅公孫鞅の「農戦」って一言で察するのもよき、剣が強いところもよき、文武両道じゃんか。まったり読み進めよう~
  • 2026年3月12日
    数学を使わない数学の講義
    バスに嫌われて次のバスの時間潰しに行った本屋の数学のコーナーにあって、5分後にはレジに持って行ってた本。正直結構極端な考え方だなって印象だったけど、日本と欧米の考え方の差異の一つの見方だったーって意味で面白かった。ただし女性が読む時はちょっと気をつけて…時々表現があれなので😅
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