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さしみん
@sashimin
気になれば専門書だろうが入門書だろうがマンガだろうが絵本だろう試験本だろうが小説だろうが何でも手を出す雑食。 本屋にいるとreads止まらない😆
  • 2026年6月26日
    スマホ時代の哲学 深い集中を取り戻し豊かな時間を生きる (新装版) 【増補改訂版】
    増補改訂版限定付録Q7Q9以外と、解説以外は読了~。 最後まで響かなかったというか、消化不良…とも違うな…今更感? 本書のメインテーマと違うだろうけど興味深かったのは、例えばストレスを個人で病院行って乗り越えようとするのをみんながやると、その場(職場やサークルや仲良しグループなどの人の集まりなど)の問題が顕在化されにくくなる、ってとこ。場の問題が個人の問題にすり替わるのは怖いね。 あんまり響かなかったのは、私が著者が想定してる読者にあまり当てはまらなかったからってのも理由にありそうだな。 最後に、今の自分の心境が本文に書かれてたから、メモって終わるかぁ。 「それでも、消化しきれないものに接したり、難しいことを許容したり、時々はモヤモヤした状態になったり、釈然としないまま我慢して、安易な理解に飛びつかないでいたりすることは、とても大切なことだと本書で繰り返し指摘してきました。(p215)」
  • 2026年6月26日
    スマホ時代の哲学 深い集中を取り戻し豊かな時間を生きる (新装版) 【増補改訂版】
    第5章まで読了。 うーん、やっぱり目が滑る…。残り1章だからそこまでは読む。
  • 2026年6月26日
    スマホ時代の哲学 深い集中を取り戻し豊かな時間を生きる (新装版) 【増補改訂版】
    第4章まで読了。 この章で出てくる「自己対話」って、メタ視点とどう違うのかな…この章読んでて、子どもの頃に「多重人格ごっこ」してたことを思い出したw 細かいことは覚えてないけど、自分含めて5人ぐらいいて、この子はやんちゃな性格だからこんなこと考える、でもこっちの子は優しいからそれは乱暴じゃない?みたいに答える、ってのをお風呂でやってたなぁw あと、メディア作品で、「ハメフラ」の脳内会議を思い出したw
    スマホ時代の哲学 深い集中を取り戻し豊かな時間を生きる (新装版) 【増補改訂版】
  • 2026年6月26日
    スマホ時代の哲学 深い集中を取り戻し豊かな時間を生きる (新装版) 【増補改訂版】
    第3章まで読了。 ところどころ、今まで読んできた類似書籍(映画を早送りで観る人たち:稲田豊史著)と同じことが書いてあった。 あと、例えの「燃えよドラゴン」のやつについては、意図してなのか、意図せずなのか、抽象的すぎる感じ。そのもやもやを抱えなさい、ならOK!なんだけど、響かせたかったのだとしたら、自分に対しては失敗されてるなぁ。
  • 2026年6月26日
    スマホ時代の哲学 深い集中を取り戻し豊かな時間を生きる (新装版) 【増補改訂版】
    第2章まで読了…と言っていいのかとっても謎い。 本文で言う「もやもや」がこれだとしたら、まさに体験中だわw なんか文章の意味が入ってこないっていうか、日本語なのに目が滑ると言うか、わかるようで何も響いてこないというか…まさに「もやもや」状態。 ただ、元々こっから先に興味があったので、読むのをやめるつもりはないけど。
  • 2026年6月25日
    位相空間のはなし
    チェックし忘れてたから。出来れば一旦手にとって中身見たいけど…。
  • 2026年6月23日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    読み終わったー! あの1行については、正直「ほ~ん」って感じだった💦 ミステリー向いてないわ、じぶん💦 どんでん返しがこういうものだとしたら、たぶん自分はなかなか味わえそうにないなって。 あと、やっぱり「そして誰もいなくなった」を意識せざるを得なかったかなぁ…って感想でした。 でもこれで、あの1行がなんなのかがわかってすっきりはした!
  • 2026年6月22日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    まだ二日目の島だけど、一つだけ確信したことがある。 先に「そして誰もいなくなった」を読んでてよかったー! 別に誰かに読む順番を勧められたわけじゃなく、単純に導入部分で惹かれたのが「そして誰もいなくなった」ってだけだったんだけど、これはラッキー。
  • 2026年6月21日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    読み終わった! ミステリー初心者かつ翻訳本に苦手意識持ってた自分にも、かなり読みやすかった! 翻訳者との相性がよかったのかな? 勝手なイメージだけど、中高生でも楽しめそうだなって。 ただ、中高生がお小遣いで買うにはちょっと勇気がいるお値段ではあるけど😅
  • 2026年6月19日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    買ってしまった…こっち先に読む!冒頭はこっちが気になった!
  • 2026年6月19日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    買ってしまった…
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    読了! 何のスイッチが入ったのか、ほぼ一日で読んでみた。 正直、目新しさはなかったかなぁ…第8章の対談は面白かった。著者ほど否定的でない、むしろ肯定的に活動されてたからか、より利点と欠点を把握した上で活動してるんだな、って印象だった。 生成AIに限らず、スマホもテレビもPCも、全部道具であって、道具は使う人によって毒にも薬にもなるってことを意識しておきたいね。
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    スマホ育児は毒にも薬にも(p212) スマホだけじゃないと思いますけどー!何にでも二面性はあると思うんですけどー!
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    誰かが一緒に遊んでくれるだけで違う(p190) 本能的に他者とのコミュニケーションが生存に不可欠、だから言語習得は必須ってなってるんだったら、役割はともかく、他者がいること自体が言語習得を促してる可能性は考えられそうだよね。
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    例えば「野々村が山梨のオニユリを眺めました」(以下略)(p170) 言いにくっ!おもしろw
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    意味の曖昧性を解消するイントネーション(p166~167) 読んで「間はどうしたぁ!」と思ったけど、そもそもがイントネーションにフォーカス当ててあった…すみません🙇‍♀️
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    言語学者としては(中略)なっていないようです。(p175) これはそう。わからない時はわからないって言うのが誠実。 なんだけど、誠実さを求めてる時点で人間らしさを求めてるってことにならないかな?それともサービスとしての誠実さ?
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    世界の多くの言語には書き言葉がない(p158) え、そうなん?話し言葉と書き言葉で表現が全然違うの、日本語だけなん?(ワクワク)と思って読んだら、会話は出来るけど文字がないって意味だった…
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    ですから私は、(中略)使い方かもしれません。(p152) AIの背後にある思想や構造を、保護者自身が理解することは大事とは思う。でも、しまじろうと楽しく会話する年齢の子と、「AIとはなにか」って話をするの…?出来るの…?
  • 2026年6月19日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
    わかった、この本読んでて妙に「なんか違う」感があったけど、そもそもこの本の前提が「AIを道具としてみてない」んだな。あくまで「生成AIおしゃべりアプリ」として見てるのか。 自分は端から「AIは(おしゃべりアプリも含めて)道具」って立ち位置だから、「えぇ…そらそうだろ…」「当たり前じゃん」みたいなのが多いのか。 ただ、おしゃべりアプリの実験台として使ったのがChatGPTなのはどうなん?ChatGPTはおしゃべりアプリちゃうで…。
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