言語の七番目の機能

言語の七番目の機能
言語の七番目の機能
ローラン・ビネ
高橋啓
東京創元社
2026年1月30日
46件の記録
  • クロ
    クロ
    @a____o
    2026年4月4日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年3月11日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年3月7日
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月7日
    ロラン・バルトの交通事故死は実は謀殺だった! という設定で真相を追うミステリ小説。 デリダ、フーコー、ミッテラン。実在の人物の暗躍は綺羅、星のごとし。作中で展開する暴力的な論争や「自分が小説の登場人物ではなく生きている実感がほしい」といったメタ発言が燃料になり、読者は燃える。
  • 汐入
    汐入
    @yogishaninotte
    2026年3月7日
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2026年3月2日
  • K
    K
    @readskei
    2026年2月28日
    最寄りの書店になかったので駅まで出て買った。大事に読む。
  • nul
    @nul
    2026年2月25日
  • 早田
    @super_submarine
    2026年2月24日
  • こはる
    こはる
    @5858_read
    2026年2月21日
  • 早田
    @super_submarine
    2026年2月20日
  • 小説とは何か、文学とは、言葉とは何か。 フィクションとノンフィクションの間に広がった広大な世界で、そのような問いに迫っていく。 主人公が、自分が小説の登場人物で、小説の中を生きているのか疑い始めるところは痺れた。
  • ayacol
    @ayacolour
    2026年2月14日
  • 7th-nights
    @joyful-blue
    2026年2月10日
  • palblu
    palblu
    @palblu
    2026年2月10日
  • nori
    @eighth_children8
    2026年2月8日
  • uroburo
    uroburo
    @uroburo96
    2026年2月7日
  • 4分33秒
    4分33秒
    @433
    2026年2月7日
  • ともろう
    ともろう
    @tomororz
    2026年2月6日
    金高堂朝倉店で購入。
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年2月1日
  • れお1984
    れお1984
    @leo1984
    2026年2月1日
    フィクションとノンフィクションのあわいを味わう思想ミステリ📖 ̖́-
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年1月30日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年1月30日
  • K
    K
    @readskei
    2026年1月17日
    以前に図書館で借りて、読む時間が作れず返してしまった心残りの本。文庫で出るとは! ほしい。
  • past
    past
    @lemur_531
    2026年1月11日
  • Memeko氏
    Memeko氏
    @noakuro_yade
    2026年1月9日
  • aki
    aki
    @_284107
    2026年1月9日
    https://x.com/toyozakishatyou/status/2009183112912363649?s=46
  • 2026/3/4購入。 たまたま読んでいた別の本にとつぜんロラン・バルトの名前が登場して、気にかかっていたところで本書の帯(誰がロラン・バルトを殺したか?)が目に飛びこんできて、このタイミングを逃すわけにはいかないと即日読み始めた。ちなみに別の本とは、中島晴矢『断酒酒場』である。 ローラン・ビネの前作『HHhH』も本書も、読むのに骨が折れた。小説とはこう書かれて流れてゆくモノだろうというお約束がしばしば逸脱して、はぐらかされているかのような“放置された”状態になる。真面目に、誠実に、真剣に読むべきだと思って読書していると、苦労して読解している自分が馬鹿らしくなってくる。 記号論/記号学のことはまったく知らない。本書に登場する実在の人物たちは一部の小説家の名前を知っているくらいで、描写されていないキャラクターの背景などが思い描けるわけでもない。前提となる知識や事前の準備がなければ読み解けないような無力感がある。一方で、何も知らずにそれぞれの人物に先入観というか固定されたイメージを持ってしまったので、今後べつのところで出会ったら、実像を歪んだ形でとらえてしまうかもしれない。 言語が力を持つという主張や展開に、何か似たような話を読んだような気がして、読書中ずっと引っかかっていた。連想したのは國分功一郎『中動態の世界』、ジョージ・オーウェル『1984年』などだった。具体的にどこの何が関連しているというわけではない。言語が七番目の機能をもつという設定が、言語で言い表せないもどかしさを誘発したのだと思う。
  • sataka
    sataka
    @satakan_443
    2026年1月8日
  • 蚊聞
    蚊聞
    @mmoskito
    2026年1月8日
    単行本読めてないけど吉川さんの解説だし文庫欲しい
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2025年12月5日
  • めん
    めん
    @noodlepoyo
    1900年1月1日
  • ほげ蔵
    ほげ蔵
    @kirihito8210
    1900年1月1日
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