眠れぬおまえに遠くの夜を

眠れぬおまえに遠くの夜を
眠れぬおまえに遠くの夜を
桐野夏生
文藝春秋
2026年4月22日
56件の記録
  • Tsukiko
    Tsukiko
    @tkc_ckt_0718
    2026年8月30日
  • マコジィ
    @omura316
    2026年8月26日
  • ちゃ汰
    ちゃ汰
    @chata9539
    2026年8月25日
    好きな作家さん タイトルも気になる
  • 魚座
    魚座
    @Pisces
    2026年8月24日
  • ルート
    ルート
    @sausage0704
    2026年8月24日
  • 春
    @betweenyouandme
    2026年8月21日
    おもしろかった。最後の場面のナダンは世間から燃やし尽くされて、やっと自分自身の内面を手に入れたように見えた。
  • shino
    @shinooooo
    2026年8月20日
    伊藤絵美さんお勧め
  • 絶頂と転落を味わった人は、どのような想いを抱えて生きるのか。そして、それを眺めながら苦労して上昇していく人は、焦燥も愛憎を抱えて生きるのか。韓国スターの残酷なまでのリアルと、そのなかで炎のように生きる人たちを描いた長篇小説。国は違えど、苦労して生きるのが善か、絶頂から奈落をも味わい尽くすのがいいか、答えはわからない。読んでいくと、同性版の「推し燃ゆ」のような感じもする。
  • しき
    しき
    @ak_zp0221
    2026年8月15日
  • しき
    しき
    @ak_zp0221
    2026年8月14日
  • @a___
    2026年8月10日
  • しき
    しき
    @ak_zp0221
    2026年8月9日
  • なおこ
    @naoco_1426
    2026年8月9日
  • 星鴉
    @guricco
    2026年7月31日
  • とよんちこ
    とよんちこ
    @toyochin
    2026年7月20日
    薄味。 主人公から見たナダンという別格の才能の持ち主が瞬く間にスターダムを駆け上がりたちまち転落していくのだが、この主人公が割とハイスペックかつ成功してるため、とっ散らかってしまった印象をうける。 終盤はまた別のイケメン俳優の話もあり、さらに誰を主役とした作品なのかいまいち分からなくなっていった。最後まで主人公が成功してゆく過程のナダンしか描写されていないため、キーパーソンであるはずのナダンがその時どう思い、どんな背景があったのか全く分からずに終わる。冒頭からナダンを重要人物だと印象づけておきながら、最後まで主人公の視点で主人公から見た芸能界の話しか展開されないため、どちらが本当に描きたい「主役」なのかがちぐはぐなままだった。 期待していたナダンとの再会はラスト1ページでサラッと流され、何を楽しみに読んでいたのかさらに分からなくなってしまった。
  • 🌙
    @tuki
    2026年7月17日
    事件に対しての男性と女性の反応の差がわりときちんと描かれていてよかったな どうしようもないけれど生きているという事実はなにより重い
  • 都築
    都築
    @tuduki_03
    2026年7月17日
  • とと
    とと
    @toto_chan
    2026年6月30日
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年6月29日
    賛否両論のAmazonレビューに踊らされた。なぜか引きつけられた少年がスターダムをのしあがり、栄枯盛衰のごとく没落していく様を、主人公の視点で朴訥として語る文章にものすごく引き込まれる。そしてその心理描写も深くて、自分まで闇に落ちてしまいそうになる。
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年6月24日
  • 詩を手に
    詩を手に
    @ayama
    2026年6月21日
    KPOPを聞く者として、興味深く読んだ。光があれば闇がある。
  • sumi
    sumi
    @gakeppuchi
    2026年6月20日
  • ちゃん
    @mmmo8
    2026年6月20日
  • セ一ジ
    @sage_reading
    2026年6月20日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年6月17日
  • yuki
    yuki
    @yuccccoi
    2026年6月17日
  • とよんちこ
    とよんちこ
    @toyochin
    2026年6月15日
  • ビバ
    ビバ
    @15yamamoto
    2026年6月14日
  • ビバ
    ビバ
    @15yamamoto
    2026年6月14日
  • ずんだ餅
    ずんだ餅
    @zundakinako
    2026年6月13日
  • 行灯
    行灯
    @honyomuzoi
    2026年6月13日
  • れい
    @rusotsuki
    2026年6月10日
  • 縞子
    縞子
    @under_tree
    2026年6月3日
  • yukyu
    yukyu
    @250305
    2026年5月30日
  • 柚
    @yuzu_citrus_
    2026年5月28日
  • ako
    ako
    @akobunko
    2026年5月14日
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年5月10日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年5月7日
  • 読みやすかった。 スキャンダルといわれる情報は 本当か嘘か分からないから 一歩引いてみてはいるけれど、 思っている以上にイメージが全ての世界は過酷だな。 夢いっぱいで踏み込んだ世界なのに、 イメージや大衆の欲望に合わせて 自分を殺さざるを得ない状況に陥って、 苦難する様はいたたまれなかったです。
  • 🍻
    🍻
    @far_away_
    2026年5月4日
  • 2630
    @kkk_26
    2026年5月1日
    表紙綺麗だし話も気になってたから買った。大丈夫、いつか読むから…
  • keikos
    keikos
    @keikos24
    2026年4月28日
    追記 桐野夏生先生による韓国芸能界を舞台にしたフィクション 夢中になりずきて2日間であっという間に読み終えた 韓国の芸能界を舞台にしつつ そこに出てくる若者たちはIMF危機の影響を受けた子どもたちでもある 親の都合(国による経済の都合 ひいてはその遠因になる日本の侵略の影響ともいえよう)で翻弄される子どもたちが 現代の韓国の芸能界に入り そこでもまた翻弄される 韓国社会と芸能界との二重構造がとてもリアルに描かれていると感じた 桐野夏生先生にどうやって取材を進めたのか話を聞きたいです! ========= 韓国の芸能界の浮き沈みと韓国の歴史(もちろん日本の影響もある)とが絡み合う物語 グイグイ読み進む 桐野夏生先生がどうやって取材を進めたのかがめちゃ気になる!
  • 埋没
    埋没
    @mai_botsu
    2026年4月7日
    桐野の新作、舞台は韓国芸能界!?
  • キタチ
    キタチ
    @konamisama
    2026年4月7日
  • ~.~ ★
    ~.~ ★
    @ayakaxxi
    1900年1月1日
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    1900年1月1日
  • 𝐒🤍
    @sktn12
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved