たまに読む勢
@shichimi
仕事の勉強の息抜きに本を読むことが増えたので、ついでに読んだ本の感想を残そうとアカウントを作りました
主な読み物はミステリー、ゲームのノベライズ&コミカライズ、図鑑です。よろしくお願いします。
- 2026年5月27日
- 2026年5月16日
メインテーマは殺人アンソニー・ホロヴィッツ,山田蘭読み終わったバディものは掛け合いが面白いね あと探偵役の個人情報が最後までほとんど出なくて、ミステリアスなキャラを攻略するタイプのギャルゲーを感じてしまったのも面白かった - 2026年5月9日
- 2026年5月6日
存在のすべてを塩田武士読み終わった読んでいくうちに、なんで主人公が時効を迎えた事件の記事を書くのかの答えを主人公と一緒に追っていった感覚が面白かった あと、なんでコロナ禍であることを強調してたのかラストでわかったのはちょっとにくかった - 2026年5月3日
FACTFULNESS(ファクトフルネス)オーラ・ロスリング,ハンス・ロスリング,アンナ・ロスリング・ロンランド,上杉周作,関美和読み終わったちまちま読んでたのをようやく読み終えた 冷静に物事を見るために、実際にどうすればのかを噛み砕いて教えてくれている本だった 理にかなってるか考えたり現実直視したりするの、疲れるからやめてぇな〜〜ってよく思ってしまうけど、そういう時に奮い立たせてくれる内容だと感じた - 2026年5月2日
- 2026年4月29日
- 2026年4月29日
二人の誘拐者翔田寛読み終わった好きこの著者の本はいつも読み応えがあって好きだ 読み始めはプロローグと第一章の内容全然関係なくない?って思ったけど、読み進めていくうちにどんどん関連がわかっていくのが面白かった - 2026年4月27日
- 2026年4月26日
- 2026年4月24日
- 1900年1月1日
新版 論文の教室 レポートから卒論まで戸田山和久読み終わった入学時の積読を、論文に触れなくなってから読み終えた。 当たり前だけど今の自分に不要なページが増えていて、そこを読むのが滅茶苦茶苦痛だった。 別に読まんでもええな……って思いながら本を読むのがこんなに苦痛だとは…… ただ論証周りの話は今でも面白く読めた - 1900年1月1日
世界一おいしいワインの楽しみ方Tamy読み始めたまだ流し読みしかしてないけど、 片手で読めるサイズなのにワインの色んなうんちくが詰まっててすごい ワインを楽しむのって難しいんだなあ(日本酒派のぼやき) - 1900年1月1日
探偵倶楽部東野圭吾読み終わった何年も前の積読にようやく手を出した 読みやすいのは変わらなかったけど、この本より最近売られてる本の方が読みやすい気がして、変化を感じられたのが面白かった あと鞄持ちとか研究の流行りの話とか、自分の知らない社会だ……って思った - 1900年1月1日
バラバラ屋敷の怪談大島清昭読み終わった各章で完結しててそれだけでも読めるんだけど、設定とかが少しずつ繋がってて前の章で出た名前が出てくるとテンション上がった こういう短編集でありつつ章同士に繋がりが見えてくるタイプは好み - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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