海をわたる言葉 翻訳家ふたりの往復書簡
36件の記録
aino@aino82026年5月11日読み終わった介護の話をしているのが気になり手に取った本。 お互いに互いを気遣いあって、思いを馳せて、生活や思いを綴った優しいやりとりを見せていただき、すっかり癒され、一気に読んでしまった。過去のことや違う場所でのことなど話題が豊富で、自分の状況とも比べてみたりできてよかった。何度もうるうるした。 読まず嫌い?だった文学作品をクォン・ナミさんが訳していたので、俄然読む気になった。楽しみ!! 村井さんのお料理本+エッセイがあったのでこちらも読んでる。文字が大きめでありがたい。 介護のエッセイも出ているようで、そちらも読みたい。
nekomurice@nekomurice1232026年5月10日読み終わったクォン・ナミさんのお母さんといえば、 翻訳家トークでお母さんのお話になった時、 涙ぐまれてたのを思い出します。 こんな介護な日々があったんだなんて。 クォン・ナミさん、村井理子さん共に 相手への気遣い方・声の掛け方など学びがあった。 1番心に残った言葉は 「未来は未来の私がどうにかする。」









こばこ@chek_honda2026年3月26日気になるフォロイーの方の投稿より、楽しみ! クォン・ナミさんは暮しの手帖WEBでの連載『日本文学を訳すモノです』(毎月15日すぎに更新)もおすすめいたします。























































