

詩羅
@sila000
いろいろ読みます。好きな時に好きなものを。
怖いもの好き。
- 2026年6月2日
- 2026年5月25日
- 2026年5月25日
- 2026年5月25日
- 2026年5月22日
十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み終わったウン十年ぶりに再読して、昔驚いたところと同じところで驚く自分。記憶力悪いといいこともあるね!! 綾辻先生だいすき 館シリーズ全部は読んでないから集めようかな - 2026年5月22日
- 2026年5月13日
そして誰もいなくなったアガサ・クリスティー,青木久惠ネタバレあり読み終わった結末からあとがきまでがっつりネタバレしますよ!!気をつけて!! はちゃめちゃに面白かったです〜ほんと読んで良かった!さくさく読めた! 表紙カバーに登場人物の名前リストが書かれてるのありがたかった〜!30回くらい見返しました! 昔読んだ時はインディアンの人形が表紙に描かれたものを読んだんですけど、その時もこれあったかなぁ? 当時は名前リストを見なかったばかりに登場人物の名前が覚えられなかったんですけど、もしあったとしたら「これ見返したら負けだ…」って謎にがんばってたんだと思います もっと自分に優しくあれ小学生の自分 歪んだ正義感を持った犯人像も映画「ソウ」のジグソウっぽくてとても良かったですね ほんと100年前に書かれたとは思えないセンス アガサさんパねぇっす あとがきは赤川次郎先生が書かれてたんですが 最近(2003年刊行)は映画の影響で過激な残酷表現がある作品多いけど「そして誰も〜」はそういうのなくていいよね、そういうの書く人は見習ってね的なことを仰っており 過激な残酷表現が好きな自分はウグゥッ…すみません…!!ってなりました ただ自分は血に飢えた人間なので多分明日もそういう作品を見ます テヘペロ! - 2026年5月11日
そして誰もいなくなったアガサ・クリスティー,青木久惠読んでる子どもの頃に読んで、翻訳の文章に馴染めず挫折したきりだった本作。 最近SNSでよく見たのをきっかけに再チャレンジ。 えっおもしろー…こんなに読みやすかったんや… 翻訳もの読めるようになってよかったね自分!
- 2026年5月2日
- 2026年5月1日
きみはポラリス三浦しをん読み終わった人を想う狂おしさが詰まった短編集。どれも名作。「私たちがしたこと」「夜にあふれるもの」「春太の毎日」「冬の一等星」が特にお気に入り。読んで良かった。ごちそうさまでした。 - 2026年5月1日
- 2026年5月1日
- 2026年5月1日
- 2026年4月26日
- 2026年4月26日
- 2026年4月21日
死のやわらかい鳥さんの瞼気になる - 2026年4月21日
- 2026年4月18日
葉桜の季節に君を想うということ歌野晶午気になる - 2026年4月13日
暁星湊かなえ気になる - 2026年4月13日
人間標本湊かなえ読み終わった湊かなえさんが世に出始めて話題になっていた頃、気になってはいたんだけど私は病気で本が読めなかった。 なので本作が湊かなえデビュー作です。 もう本当に本が読めるようになってよかった、湊かなえさんと出会えて良かったって心底思いました。 私の好きな要素がこんなにも詰まっていて、美しくまとめ上げられた本があるのかと。 本作は残酷な話だけれど、私にとっては宝石箱のような本です。 湊かなえさんありがとう。
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