しん
@sin
年間50冊ほどの読書ペースです。2025年下半期はやなせたかし関連にハマっています。
- 2026年1月10日
同志少女よ、敵を撃て逢坂冬馬読み始めた舞台設定のわりに読みやすいとは聞いていたが、確かに読みやすい。外国の名前覚えられないので、名前一覧と地図を行ったり来たり。名前一覧に載ってない人だと、『ああ、そんなに重要人物じゃないのか…』といらん情報が入ってくるのがおもしろい。 - 2026年1月9日
日本の家と町並み詳説絵巻建築知識読みたい - 2026年1月5日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
世界自炊紀行山口祐加読みたい - 2025年12月30日
魔女と過ごした七日間東野圭吾読み終わったラプラスシリーズ!東野圭吾は本当にいつ何をよんでも抜群に読みやすい。ちょっと読書から遠のいてるときにリハビリ的に読むことにしている。ぜっったいに読破できる作家さんなのでありがたや。ミステリー要素は少なめだけどスペシャルドラマ的なもので映像で見ると楽しそうだなあと思った。 - 2025年12月30日
やなせたかしおとうとものがたりやなせたかし読み終わった - 2025年12月30日
- 2025年12月30日
愛の人 やなせたかしやなせたかし,小手鞠るい読み終わった雑誌【詩とメルヘン】から始まった、師弟(やなせたかしと小手鞠るい)の数十年間を綴ったもの。 朝ドラ【あんぱん】で、詩人としてのやなせたかしが気になったのですが過去の詩の作品をどう辿ればいいのか…途方に暮れていたなかで、この本が1番詩のボリュームがあって大満足でした。 力強さと寂しさを、こどもでも読める易しさで。やなせ先生の言葉のチカラは見事。詩のタイトルは書き出しの1行目か、もしくは最後の1行と思って書くとよいとのアドバイスに納得。
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