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しん
@sin
年間50冊ほどの読書ペースです。2025年下半期はやなせたかし関連にハマっています。
  • 2026年2月20日
    夜明けの花園
    理瀬シリーズだ〜!全部読んでるはずなのに『理瀬シリーズは面白いんだよなあ』というぼんやりした感想が残っているだけで、内容のあらましをほぼ覚えていない。やっぱり面白いんだけど、覚えて無さすぎてもったいないので、改めて最初からまた読みたいなあ。
  • 2026年2月18日
    落第忍者乱太郎(26)
    小松田さんの採用が27巻まで延期になった笑
  • 2026年2月17日
    調理法別日本料理
    調理法別日本料理
    揚げ物について詳しく知りたくて読んだ。それはそれとして、帆立貝を刻みあさつきと混ぜて青じそで包んで揚げたものとか、鱚に生ウニを巻いて揚げたものとか、栗を2mmの薄切りにして揚げた栗せんべいとか。世の中にはまだまだ食べたことないものがいっぱいあるんだなあと思い知らされた。
  • 2026年2月9日
    アジフライの正しい食べ方
    タイトルが面白いなと思って手に取った。エッセイなのでちょこちょこ読んでる。
  • 2026年2月6日
    すべての見えない光
    すべての見えない光
  • 2026年2月5日
    漫画 いしぶみ 原爆が落ちてくるとき、ぼくらは空を見ていた
    漫画 いしぶみ 原爆が落ちてくるとき、ぼくらは空を見ていた
    1945年8月6日。広島ニ中、中学1年生の全滅の記録。 コミックなのでスラスラ読めるけど、号泣必死なので消耗がすごい。原作の手記も過去に読んだ。エピソードは削っているところもあるが、その分分かりやすくよみやすい。コミックの良さが出ていると感じた。 記憶が確かなら、当日が誕生日の子がいた。全滅と言うが病欠で難を逃れた子もいたはず。それぞれの8月6日。 私は広島に生まれ育ち、広島テレビも中国新聞も身近にあるのだが、他県の方はご存知だろうか。令和の今もほぼ毎日のように原爆関係の記事があがっているのを。語り継ぐ。あの日の8月6日から始まってしまった、使命感は、他県との温度差を感じて辛い時もある。 知らないことに少しでいいから危機感をもってほしい。全部を知り尽くして欲しいとは思わないけど、せめてこの30分たらずで読めるコミック1冊くらいは読んで知っておいてほしい。
  • 2026年2月4日
    娘は娘
    娘は娘
  • 2026年2月4日
    同志少女よ、敵を撃て
    第2次世界大戦、独ソ戦の物語。 物語だけど実話も盛り込まれていて、丁寧で膨大な下調べを感じる。ドイツにもソ連にも思い入れがない日本人(わたしだ)が読んでも面白い。さすが本屋大賞。さすがアガサクリスティー賞。 攻めてくるかもしれないから防戦のためにも武器は必要だ、と政治は言う。そういう意見が少なくないからこそ今はもう戦前なのだと思う。戦争は有事。平時では善良な一般市民が、有事には泥棒になったり、強姦したり、裏切ったりするが、こと戦争では殺人すらも合法になる。その薄気味悪さがイヤで、私は戦争になったらさっさと死んでしまいたい気もするが、子どもを置いてはいけないし、子どもに手をかけてまで死にたいと思えない。そうなるとなにをしてでも生きるしかなく、食べ物を盗み、強姦を見てみぬふりをし、知人友人を助ける余裕がなく見捨てて進む、みたいなことが起きる。その世界線に生きる希望が見つからないんだよ。 憲法改正をめぐって、数日後に選挙を控えている。戦争に向かって進んでいくような、この世界情勢のなかでこの本が流通していて誰でも読めるって凄いことじゃないかい?そう穿ってしまうくらいには今は戦前だ。
  • 2026年1月29日
    イクサガミ 神
  • 2026年1月28日
    落第忍者乱太郎(31)
    気になっていた落乱シリーズに手を出しました。1巻は貸出中だったので、適当に31巻から借りてみた。 読みごたえがあって、長すぎず短すぎず、たぶんどこから読んでも大丈夫。みんな3頭身でコロコロしててかわいいのに土井先生だけすらっとして見える。アニメでも原作でもイケメン枠ってこと…?
  • 2026年1月26日
    地名の楽しみ
    地名の楽しみ
    将来家を買う時の土地選びの参考になるかな、と思って読み始めた。当たり前だがストーリー性がないので、情報の羅列が延々と続くわけで、一気読みには向かないな。ちょこちょこ読もうっと。
  • 2026年1月25日
    「晴耕雨読」の読書法
  • 2026年1月19日
    ロボット・イン・ザ・ハウス
    ロボット・イン・ザ・ハウス
  • 2026年1月17日
  • 2026年1月9日
    日本の家と町並み詳説絵巻
  • 2026年1月5日
    死仮面
    死仮面
    オリジナル版、とあるから当時の文体のままなのかな。読みにくいかな?と若干の不安があったのだけど、めちゃくちゃ読みやすいな、と後書きまで読み終わったところで、【オリジナル版】の言葉の重みに気づいた。 死仮面は金田一耕助の探偵もので、時系列で言うと八つ墓村を解決したあとの事件である。現場に残されたデスマスクが謎を呼ぶミステリー。 本作はもちろん面白いんだけど、この作品の出版までの紆余曲折もすごい。 当時、雑誌連載で完結はしたが書籍化には恵まれず。何十年後かの横溝正史ブームにのっかっていざ書籍化しようとしたものの、すでに原稿はなし。雑誌連載分の全八回のうち第四回の掲載分がどうしてもみつからない。仕方がないので評論家が想像で書いておきました、というのが2022年まで出回っていた【死仮面】らしい。 えーーーー!!!!?それで出版まで辿り着いてるんだから80年代ってほんとおもしろい。 で、この第四回の掲載分があったので正真正銘の横溝正史の【オリジナル版】ですよという意だった。 ありがてえ。一周回ってその評論家の想像バージョンも読みたくなっている…!
  • 2025年12月31日
  • 2025年12月31日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2025年12月30日
    魔女と過ごした七日間
    ラプラスシリーズ!東野圭吾は本当にいつ何をよんでも抜群に読みやすい。ちょっと読書から遠のいてるときにリハビリ的に読むことにしている。ぜっったいに読破できる作家さんなのでありがたや。ミステリー要素は少なめだけどスペシャルドラマ的なもので映像で見ると楽しそうだなあと思った。
  • 2025年12月30日
    やなせたかしおとうとものがたり
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