Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ソキウス
ソキウス
@soqius
読書メモを残したくなった。 (2026/5/23までの2026年に読んだ本を日付無しで登録中)
  • 2026年6月13日
    「論理的思考」の文化的基盤
    だいぶ積ん読してたものをついに読み始める。
  • 2026年6月13日
    対話の思考法 相手とぶつからないコミュニケーション
    本書で言うところの「対話的」な議論が好きな私としては、対話・議論・会話の区別から始まる全体での論の流れは、もちろんそれ自体で興味深かった。 ただ最終章で、対話の営みが「狭義の思考」(p196-197)を底上げするという、『独学の思考法』の別視点での捉え直しへと繋がったことでさらなる知的興奮を得ることができた。 「対話モード」という選択肢を、自分の「思考」の中に持ち続けていきたい。
  • 2026年6月6日
    政治とは何か
    政治とは何か
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月29日
    「気が利く」とはどういうことか
    タイトルを見てよくある自己啓発かと思ったら、目次と、本書最後の「どのような社会を望むのかを考えること」の一言で考えを改めた。 「感情労働」や『ハッピークラシー』などを知った後だと読んでてちょっと怖くなるところもあったが、「気が利く」という概念をスタートに、自分自身やコミュニケーションについて考え直してみるという大筋の内容には影響がなさそうに感じた。
  • 2026年5月25日
    歩くと心が軽くなるのはなぜか
    タイトルが気になった5月新刊(ちくま新書)。
  • 2026年5月25日
    曖昧な弱者の時代
    タイトルが気になった5月新刊(岩波新書)その2。
  • 2026年5月25日
    テストと学力
    テストと学力
    タイトルが気になった5月新刊(岩波新書)その1。
  • 2026年5月24日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    『視点・論点』で扱われることを知り、再度増補版で読みたくなった。
  • 2026年5月24日
    ヒットの復権
  • 2026年5月24日
    メディア・社会・世界
    メディア・社会・世界
    メディアの「マス性」からの流れ。
  • 1900年1月1日
    ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』『哲学探究』4月
    『論考』を食わず嫌いしてたところがあった。だけど、『探究』までの流れを知るとその態度はもったいなかった気がする。 ただその上で、『探究』の方をより読んでみたくなった。
  • 1900年1月1日
    ここで差がつく!英文ライティングの技術
    アウトプット系技能を高めるために再読。 名詞構文大活躍。
  • 1900年1月1日
    ハッピークラシー
    ハッピークラシー
    「感情」についての話が自分の中で盛り上がってきてたので再読。 直前に読んだ「ノスタルジア」の話と絡めながら。
  • 1900年1月1日
    世界の教育はどこへ向かうか
    「探究」の有り様の話が特に興味深かった。
  • 1900年1月1日
    日本の分断
    『教育格差』の内容とも絡めながら、大卒として読む。
  • 1900年1月1日
    情報生産者になる
    『リサーチのはじめかた』を思い出しながら。
  • 1900年1月1日
    イマジナリー・ネガティブ 認知科学で読み解く「こころ」の闇
    「推し」のポジティブな話はもうたくさん聞いたので、ネガティブな視点がありがたかった。『ファンたちの市民社会』などを念頭に置きながら、その上でどうするか。
  • 1900年1月1日
    歴史学のトリセツ
    『歴史とは何か』を読んで以降持った、歴史/歴史学への興味の一環として。
  • 1900年1月1日
    知識組織論とはなにか
    知識組織論とはなにか
    「知識」の分類についての興味から。
読み込み中...