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ソキウス
ソキウス
@soqius
読書メモを残したくなった。 (2026/5/23までの2026年に読んだ本を日付無しで登録中)
  • 2026年5月25日
    歩くと心が軽くなるのはなぜか
    タイトルが気になった5月新刊(ちくま新書)。
  • 2026年5月25日
    曖昧な弱者の時代
    タイトルが気になった5月新刊(岩波新書)その2。
  • 2026年5月25日
    テストと学力
    テストと学力
    タイトルが気になった5月新刊(岩波新書)その1。
  • 2026年5月24日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    『視点・論点』で扱われることを知り、再度増補版で読みたくなった。
  • 2026年5月24日
    ヒットの復権
  • 2026年5月24日
    メディア・社会・世界
    メディア・社会・世界
    メディアの「マス性」からの流れ。
  • 1900年1月1日
    ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』『哲学探究』4月
    『論考』を食わず嫌いしてたところがあった。だけど、『探究』までの流れを知るとその態度はもったいなかった気がする。 ただその上で、『探究』の方をより読んでみたくなった。
  • 1900年1月1日
    ここで差がつく!英文ライティングの技術
    アウトプット系技能を高めるために再読。 名詞構文大活躍。
  • 1900年1月1日
    ハッピークラシー
    ハッピークラシー
    「感情」についての話が自分の中で盛り上がってきてたので再読。 直前に読んだ「ノスタルジア」の話と絡めながら。
  • 1900年1月1日
    世界の教育はどこへ向かうか
    「探究」の有り様の話が特に興味深かった。
  • 1900年1月1日
    日本の分断
    『教育格差』の内容とも絡めながら、大卒として読む。
  • 1900年1月1日
    情報生産者になる
    『リサーチのはじめかた』を思い出しながら。
  • 1900年1月1日
    イマジナリー・ネガティブ 認知科学で読み解く「こころ」の闇
    「推し」のポジティブな話はもうたくさん聞いたので、ネガティブな視点がありがたかった。『ファンたちの市民社会』などを念頭に置きながら、その上でどうするか。
  • 1900年1月1日
    歴史学のトリセツ
    『歴史とは何か』を読んで以降持った、歴史/歴史学への興味の一環として。
  • 1900年1月1日
    知識組織論とはなにか
    知識組織論とはなにか
    「知識」の分類についての興味から。
  • 1900年1月1日
    私たちはどう学んでいるのか
    この本でも参考文献として挙げられている『学びとは何か』に以前深く感銘を受けたことがあったので、そこに肉付けしていく形で読んだ。 ただそれでも、「能力」という概念をまだ自明なものとして見てたなというのが率直な読後感。
  • 1900年1月1日
    現場から考える 国語教育が危ない!
    まずは、どういう立場があるのかをちゃんと知りたかったので読んだ。 今度の指導要領はどうなるのだろうか…
  • 1900年1月1日
    ソーシャルメディア時代の「大衆社会」論
    ソーシャルメディア時代の「大衆社会」論
    クイズとメディアの「マス」性との関係を考えるために読んだ。 直接的に関係あったというよりかは、それへ向けての視点が広がった感じ。参考文献で特に気になるものあり。
  • 1900年1月1日
    教育格差
    教育格差
    地方中学からの高校上京、大学進学という経歴のおかげで肌感で分かる世界だけでなく、逆に自分がこれまで触れてこなかった世界までも載っている。 各々が持つ実体験だけで「教育」を語ろうとすると大変なことになるのは、それはそう。
  • 1900年1月1日
    倫理思考トレーニング
    昔学んだ倫理学の内容を思い出しつつ、これをどう自分の生活に落とし込めるか、うんうん唸りながらも読了。
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