「気が利く」とはどういうことか
25件の記録
ソキウス@soqius2026年5月29日読み終わったタイトルを見てよくある自己啓発かと思ったら、目次と、本書最後の「どのような社会を望むのかを考えること」の一言で考えを改めた。 「感情労働」や『ハッピークラシー』などを知った後だと読んでてちょっと怖くなるところもあったが、「気が利く」という概念をスタートに、自分自身やコミュニケーションについて考え直してみるという大筋の内容には影響がなさそうに感じた。



- 仲嶺真@nihsenimakan2026年2月28日読み終わったできることなら「気が利く」人になってみたい。でも、どうしたら良いのかわからないし、上手いコメントのセンスもない。自分も相手も不快にならずに人間関係を築くことがこんなにも難しいなんて.....。心をすり減らしてしまうまえに、心理学で問題を蒸理してみませんか。ネットや書籍のハウツーの一歩手前には、理論があります。私とあなたの心がどう働いたら「気が利く」になるのか。そもそも、誰のための「気が利く」なのか。生きづらい世の中をうまくやりすごすための入門書。 本書カバーより
北村有(きたむらゆう)@yuu_uu_2025年12月28日読み終わった気が利くとはつまり、どれだけ他者のことを観察して、求めているであろう言動を想像できるか。 気が利きすぎるのもメリットだけではないのだな、と気づけた。 これから年末年始にかけて、皆さんの読書記録が増えると思うとわくわくする!


























