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砂場
@sunaba_asobi
  • 2026年5月13日
    リバース
    リバース
  • 2026年5月12日
    残像に口紅を
    残像に口紅を
    設定がとてもぶっ飛んでて斬新だった。 文学界で物凄いことをしているのは分かったが、まだまだ文章を読み足りてない自分は難しい物語だった。 最後はゾクッとした。
  • 2026年5月9日
    残像に口紅を
    残像に口紅を
  • 2026年5月8日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    面白かった。終盤の一文で思わず「はっ!?」と声を出してしまった。 これが40年近く前の作品ということが衝撃。
  • 2026年5月6日
  • 2026年5月5日
    手紙
    手紙
    犯罪者の家族ってどういった人生なんだろう。 僕は今まで殺人事件や凄惨な事故が起こった時、加害者にも怒りを覚えるが、それと同時に加害者家族が罰を受けるのも当然だろうと考えてしまっていた。 しかし本書を読んで加害者の弟という何も悪くない直貴が様々な物を奪われていく様子を見て深く同情した。そしてその感情さえもある種の差別になっていると思い知らされた。 沢山泣かされた小説。
  • 2026年5月1日
    手紙
    手紙
  • 2026年4月29日
    方舟
    方舟
    まず行間が空いていてとても読みやすかったです笑 恐怖、葛藤、自分ならどうするか終始ハラハラしながら読めました! 考えさせられるなんてペラいけどそれでも考えさせられる1冊。最高でした。
  • 2026年4月26日
    方舟
    方舟
  • 2026年4月25日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    知的障害の残酷さ、辛さを小説を通して改めて認識できた。 チャーリィが賢くなりたいと憧れた人間が彼よりはるかに幼稚で悲しい人だということを彼が気付いたとき、ギャップを感じとても面白い小説だと思った。 チャーリィの経過報告を通しての物語だったが、手術をした後目まぐるしく知能が向上していく様と終盤の急降下に胸が傷んだ。 全体を通して人間とは何か人との繋がりとはなにかを考えさせられた。
  • 2026年4月19日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
  • 2026年4月18日
    代償 (角川文庫)
    第一部は地獄を見ているようだった。 日常に侵食してくる闇の部分がリアルでとても気持ち悪かった。 しかし圭輔はあの不幸な事故がなければ寿人と今のような関係にはなっていないどころか友達にもなっていないかもしれない。 そういう面では寿人が圭輔の親友になってくれて、彼の人生にどれだけ大事な存在なのか身に沁みて分かった。 代償とは達也、道子が行ってきたことに対するツケ、そして悪だけではないが圭輔や寿人が振り回され費やした時間とも言えるだろう。 いずれにしても圭輔には幸せになってもらいたいと切に願う。
  • 2026年4月15日
    代償 (角川文庫)
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