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takuya
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@t498
本を読み、筋トレをし、ラーメンを食べ、サウナに入る。
  • 2026年10月17日
    キネマの神様 (文春文庫)
    だめ親父が、80年夢中になり続けた映画をきっかけに改心していく話。 大団円で終わったのは良かったのですが、キャラクター造形の不快感が最後まで抜けず、感情移入しきれませんでした。 原田マハさんの作品に出てくるキャラクターは、人間臭さを出すためにアクが強くなりがちなのですが、ちょっとやりすぎなんじゃない?と思うことが多い気がします。
  • 2026年10月17日
    名前探しの放課後(下) (講談社文庫)
    下巻を読み終わりました。 上巻から続く問題がずいぶんあっさり解決したなあと思っていたら、まさかのこの一連の事件自体が、、、 いい意味で裏切られる素晴らしい作品でした。
  • 2026年10月11日
    名前探しの放課後(上)
    感想は下巻読んでからにしよう。 ここまでのくだりをどの程度回収してくれるかが楽しみです。
  • 2026年9月21日
    さよならの言い方なんて知らない。11
    新章もワクワクしながら読了しました。 カミサキの後半のインフレをそのままに、新しい設定でリスタートする展開でしたが、とても楽しめました。
  • 2026年9月21日
    愛されてんだと自覚しな
     前世の呪いで、生まれ変わりと再開するまで前世の記憶が残る女と、生まれ変わりと再開した時に前世の記憶が蘇る2人が、なんども輪廻転生を繰り返し、また出会うお話。  今世ではどのような形で再会し、どんな関係性になっていくのかを予想しながら読んでいましたが、いい意味で裏切られました。ループものといえばループものなので、再度読み返してみようと思いました。
  • 2026年9月19日
    一人称単数
    一人称単数
    ずっとふわふわしたまま読み終わりました。 村上春樹の本を読むには、自分自身のレベル上げが足りないと思いました。
  • 2026年7月15日
    謎の香りはパン屋から2
    このミス大賞作の2巻。 人が死なないミステリーは気軽に読めてとてもいいです。
  • 2026年7月13日
    そして、バトンは渡された
    人生の中で家族構成がどんどん変わる主人公のお話。 血のつながりはもちろん大切だけど、それよりも相手を理解しようとして、ときにはぶつかって、尊重し合うことが大切なのだと感じました。 身の回りの人を大事にしようと思いました。
  • 2026年7月13日
    ファイア・ドーム(下)
  • 2026年7月13日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年7月12日
    そして、バトンは渡された
  • 2026年7月11日
    52ヘルツのクジラたち
  • 2026年7月11日
    青天 (文春e-book)
    オードリーの若林さんが好きなので読んでみました。 部活もせず、なにかに本気で打ち込むことなく高校時代を過ごしていたので、今更ながら何かがんばればよかったなと思いました。 そうは言っても、これからも人生は続くので、人生という岩押しをがんばろうと思います。 (ラップの楽曲名を書くのはくどいなって感じました。)
  • 2026年7月9日
    青天 (文春e-book)
  • 2026年7月5日
    カフネ
    カフネ
    文庫化が待てずに購入しました。 他者への理解という、生きている中でもっとも難しい疑問に対する一つの回答をもらいました。 わからないことばかりだけど、それでも一緒にいたい。 とても心の温まる一冊でした。
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