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たまえ
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@tamae
人生の読書記録を気軽に☕∘° 実用書が多くなっちゃうから小説をたくさん読みたい。
  • 2026年7月8日
    自分の名前で仕事がひろがる 「普通」の人のためのSNSの教科書
    note投稿のハードルを下げてくれる一冊。仕事のため、一目置かれるため、趣味のため色々考えてなかなか投稿が出来ない人の目線立ち優しく指南してくれる。終始フラットな文章だから教科書とあるように本当に先生みたい。
  • 2026年7月8日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    前半はタイトルにあることの解説、後半は、ではどうしたら「ふつう」じゃなくなるのかの具体的な実践編、最後にアウトプットの仕方、読書会の勧めなど今の自分に為になる話ばかりだった。
  • 1900年1月1日
    木曜日にはココアを (宝島社文庫)
  • 1900年1月1日
    超約版 論語と算盤
    超約版 論語と算盤
    椎名林檎と宇多田ヒカルの曲を思い出した。
  • 1900年1月1日
    バンド論
    バンド論
  • 1900年1月1日
    世界で一番美しい森への旅
  • 1900年1月1日
    ことば2
    ことば2
  • 1900年1月1日
    ことば
    ことば
  • 1900年1月1日
    待つ力
    待つ力
    恋人のLINEの返信を待てなかった時代に読んだ思い入れのある一冊。そもそも仕事でも待つのが苦手だけど、待つとは能動的であると知れて本当に気持ちが楽になった。
  • 1900年1月1日
    LISTEN--知性豊かで創造力がある人になれる
    LISTEN--知性豊かで創造力がある人になれる
  • 1900年1月1日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    まだ読んでる途中だが先に「なぜあなたの感想はふつうなのか」(著/大島育宙)を読了。作品の捉え方が似ている部分があった。このお二人が言うのだから批評の理解を安心して出来る。個人的に大島さんの方が読みやすくスラスラと理解でき、三宅さんの方はエンタメを固めの文章で語っている印象。どちらも勉強になる。
  • 1900年1月1日
    本を出したい
    本を出したい
    著者になるための指南書。「書く仕事がしたい」の姉妹本的な一冊でブックライターになりたい人も参考になるはず。本を出すとはどういうことか、出したら何が変わるのか等を実際にさとゆみさんから目の前で話しかけてくれてるように読みやすいです。
  • 1900年1月1日
    書く仕事がしたい
    ライターという職業の現実が書かれている本。現役ライターによるライターという仕事、営業、報酬、精神面etcが事細かなに解説してくれる。ネットで見られる目次にある事はそのまま解ります。 ライターという職業に興味がある人は読んでおくと、現実とのギャップに悩まなくて済むかもしれません。
  • 1900年1月1日
    図書館で、お試しあれ。
  • 1900年1月1日
    正欲
    正欲
  • 1900年1月1日
    プレゼント
    プレゼント
  • 1900年1月1日
    伝える準備 携書版
  • 1900年1月1日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
  • 1900年1月1日
    文にあたる
    文にあたる
  • 1900年1月1日
    汝、星のごとく
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