なぜあなたの感想はふつうなのか
278件の記録
パンカ@nao-chan702026年8月22日読み終わった@ 自宅自分の視点を獲得して、自分の言葉で伝えること・・・ SNS時代に「切れ味鋭い表現」を発信する力をつけるコツが学べました。 ただ、ノウハウに終わらず著者の表現に対する哲学も感じ取れ、好感が持てました。そこを暑苦しい、面倒臭いと思う人は手に取らない方がよいかもしれないですね。
白玉庵@shfttg2026年8月16日気になるつばめさんの投稿で。 なんか売れてるみたいだが、別にわたしの感想は普通でいいっすよ〜、と思っていたけど、言語化したその先の問いだという紹介を見たら急に興味が湧いてきた。これは上野千鶴子の「学問とは学んで問うことだ」という定義で殴られた直後なので、めちゃくちゃ響いています。 なんでもメモするっていうのは津村記久子さんも勧めてました。 たまにこういうふうに、バラバラだったものが結びついて「うわー」ってなることがありますね。嬉しい驚き。









つばめ@swallow32026年8月15日読み終わったいい感想やいい感じのことを言えるってことをゴールに考えてしまってたけど、そこから新しい問いが生まれたり、ようやく相手に伝えられるってことだからたしかにスタートだなあと思った。 "そもそも「言語化」とは、頭の中のモヤモヤを言葉にしてくれた、といったようにそれ自体がゴールのように言われがちですが、多くの場合、ゴールではなくスタートラインです。問題を即座に解決できないから、言葉という包丁で切り分けて見やすく、取り組みやすくするのです。" 知らない言葉や固有名詞をメモしておくのと、新作をなるべく見ない暮らしをしてみるってのは、自分の軸を作ったり、引き出しを増やしたりする上でやってみたいな。







buuuuchan@buuuuchan2026年8月14日読み始めた@ 自宅本を読んでるとどうしても内容が覚えてられなくて 「すっごい良かったよ!」 「どんでん返しだったー」 みたいな、感じたこと日記になりがちで 私のための本かな?と思って読み始めた。 三宅さんの、好きを言語化〜とも似てるけど、 こっちの本は例えになっている話がエンタメに寄ってて、 わりとイメージしやすいのか、読みやすいなと感じた!

- リリースデー@R-D2026年8月13日読み終わったポッドキャストを楽しく聴いているため読んだ。やはり自分のやる気や根性を一切信用しない仕組み化、習慣化…! 東大出身かつ文章や喋りのプロである芸人だから自分達一般人とは違うよね、真似できないよね、を一切封じる実用書。 当然東大出身でも芸人でもないが何か自分の言葉で書いたり話したい人は全てをやる必要は無いし真似できそうなところだけやってみればいいのだろう。 他者の感想をむしろ積極的に見ること、批評家を好きになること、読書会や創作会をすすめるなど、他者の存在は自分の価値観を涵養するし楽しいといった外にひらけた内容で良かった。


路傍のクロワッサン@bear-jew2026年8月13日読み終わった映画について語るのをたまに聞く程度には存じあげている大島さんが本を出版。 評判も良さそうですし、テーマにも興味があったので拝読してみました。 率直な感想としては、悪くはないけど1500円ほどの価値があったかというと微妙なところ。 最近の「言語化」の潮流に対する警鐘は至極ごもっともですし、第2章から語られる思考法のアドバイスも参考にはしやすいので、人によってはタメになりそうです(第3章後半は正直蛇足)。 ただ自分は本書から青天の霹靂のような知見は得られず、物足りなさの方が強く残ってしまいました。 私的には、大島さんのもっとパーソナルな部分を垣間見てみたかったですね(例えば、ある一週間のスケジュールのようなもの)。

- いつか@itsuka__2026年8月12日読み終わった著者のポッドキャスト、炎上喫煙所のリスナーなので、絶対読もうと思ってた。テクニックやアイディアも参考になりそうだが、やっぱり大島さんのような能力高い人じゃないとできないかも。。。とはいえ、モチベーションがあがったので、カツを入れたいときに時々読み返そう。 ケースとして紹介される批評が面白くてこれをもっと読みたいかも。
さおり@prn9909082026年8月11日読み終わった作品を批評するための方法論みたいなところはこのところは三宅(香帆)さんの独壇場なのかな〜と思っていたけど、違った、おもしろかった。三宅さんのものは「書く」ことへのハードルを下げてくれている(わたしはあなたの感想が知りたいんですetc)と感じるけど、この本はそこからもう一歩踏み込んで、自分ならではの視点を持つにはどうすれば良いのか、という方法論を開示してくれていた、あとそこに絡めて「今」という時代への批評がされた上で、ここに書いたのはそこにあるものに完全に呑まれないためのものですよ、と教えてくれていてよかった。「一年間最新作に触れなくても良い」という論点が読んでいて1番おもしろかった、Y2Kリスナーなので、やはり柚木先生の言っていたことを思い出す…同じ俳優さん縛りで作品を追ってみるとかも。 まだテレビが主流だった時代に特に観ようとおもってないけどついてるからとりあえず観ておくか、みたいなテンションでぽけ〜っとドラマとか映画とかをただなんとなく受け止めている時間てけっこう大事な時間だったんだよな、とあらためて思うなどしました。いまはそれが難しいから意識的にこういうことをする、というのが大事なのか。読書会と創作会たのしそうでいいなぁ。 考察ドラマのところで、本の中では話の俎上にあげられていなかったけど、良いこと悪いことのタイトルがわたしの頭の中でぜんぜん出てこなくて、ずっとアゲハ蝶のドラマ、としか浮かんでこなくてもどかしかった…笑


tonchan@tonchan2026年8月10日買った読み終わった読書メモ感想@ 自宅読了。例えが最近の作品と有名な話がピックアップされてたりして、エンタメ好きならスラスラ読めそうな感じ。 感想というより、批評の書き方かな?と思うところが多かったが、どのようにして訓練していくかの実践例は感想を上手く書く目的以外にも役立ちそうでよかった。
Blueone@bluestuck42026年8月8日読んでるこたけさんのラジオにゲストで来てて、大島さんに興味は湧いたので読んでいる。木下さんの日記にも出てきたな。左端のまとめは面白い工夫だけど邪魔でもあるな。
こたか@kotaka2026年8月5日読み終わった間があいてしまってからの読了だったので、内容をもうあまり覚えていないけれど面白かった。プロとして「感想」で食べていくには最低限ここまでやらなければいけないのか。 そして自分の感想がふつうなのは単に全然考えていない、掘り下げていないからだと思った。いずれ再読する。
Tony@tony0208192026年8月4日読み終わったよく知ってる人や配信者は感想をちゃんと組み立ててから発信してるんだな。 とりあえず、その場の勢いに任せて感想を入力するのをひと呼吸置いてみようかなと思う。 どんな感想を浮かべても素直に感じ取った事として受け止めて良いんだね。
かげ@Kage_03132026年7月31日読み終わったまた読みたいふつうの感想から脱却するためのインプット、アウトプットなど。自分がこれからコンテンツに触れる際に意識するだろうし、定期的に読み返したくなると思う。それぐらいの分かりやすさと強さがあった。
静と動@Kaz20252026年7月26日読み終わったまた読みたい読書日記じゅうぶん読んだ普通の感想以上のことを書きたいな、と思っていたところに、タイトルドンピシャの本が目に飛び込んできて、即購入。圧倒的なインプットとその方法、アウトプットの精緻な方法が、余すことなく書かれてました。第一部は最近流行りの言語化とその商業化について。最初は「ん?」と思っていたこの部分ですが、第二部から本格的な内容に踏み込む前の世の中の状況を語っていただいてます。第二部以降は具体的な方法論です。真似します。マニュアルとして利用、また読みます。

ホコリまみれ@hokorimamire2026年7月25日読み終わった読んでみると自分にはあまり刺さらなかったので流し読みを交えて読み終えた! 世の中にある創作物に対して自分ならではの論評を表現したい!みたいな欲がある人には刺さるかも! 岡田斗司夫みたいになりたい人が読む本、みたいな 自分はただ友人に自分の読んだ本や見た内容を面白おかしく伝える話術みたいなのを期待していたがそういう本ではないみたい! ただ、現代のSNSが煽り立てた「考察ブーム」に苦言を呈しつつ、自分だけの感想を育てて発信するノウハウや、インプット・アウトプットを継続するコツをまとめており、勉強にはなった!ちょっと高かったけど…
ポチ@takupochi_19932026年7月25日読み終わった映画や本などのコンテンツに対して「独自の感想」を持つための技術や心得が書かれている本。 読みながら感じたのは、その方法が作品鑑賞だけにとどまるものではないということだった。 作品を見終わった直後に他人の感想を検索し、「自分の感じたことは間違っていなかった」と確認する。あるいは、多くの人が褒めているから褒め、批判されているから自分も違和感を探し始める。こうした態度は、コンテンツに対する感想だけでなく、政治や社会問題に対する意見の持ち方にもつながっているように思った。 この本が教えているのは、奇抜な意見を言う方法ではなく、自分の小さな違和感を見逃さず、それがどこから生まれたのかを考え、他人の言葉と比較しながら自分の視点を確かめる方法だ。 そう考えると、この本の裏テーマとして、他人と違う感想を持つこと以上に、周囲の空気に流されず、自分の判断をつくるという広い意味での政治的なテーマがあるのではないかと思った。



m@kyri2026年7月20日読み終わった@ 自宅もっとズバズバ辛辣なことを言われるのかと思ったけど全然優しい本だった むしろ他の人の感想を検索しろというのはちょっと意外だった、わたしは自分で感想を捻り出すまではできる限り人の感想は見たくない派なので 読書会や創作会の効能についても、それはそうだろうな〜と思うものの誰かと一緒に何かをする、意見を言い合うのが苦手すぎて結局やれる気はしないのだって というかそもそも感想はふつうでよろしい



かわい書房@kawaishibou2026年7月20日読んでる読み終わった著者を存じあげなくて(すみません)読み始めたら「すげぇ!」って思って帯を見た(カバーかけて読んでたのであんまり見てなくて)。そしたら、その前に読んでたオードリーの若林さんの件の家庭教師か彼だったという…!!なんつーミラクル。

モりこ@mooooori2026年7月20日読み終わったただの感想を脱却し評論を書くための最初の一歩の本。 推し活オタクに向けた言語化指南書は対象の他者の感想投稿を見ないように書かれるが、この本はむしろ他の人の感想と対峙し切磋琢磨することを推奨する。 皆が触れない箇所こそが独自の視点である可能性が高いと! 読書会に限らず、他のアニメ作品や映画について話し合う会では「なぜこうなるのかわからなかったことについて皆に聞く」は有効だろう。次はやってみます。


- BLACk(へい)@Mellow29792026年7月18日読み終わったタイトルと章の名前で誘き出して、そこからボコボコにしている感じ、ちょうど武田砂鉄さんの本を並行していてどちらもいい。 感想と批評の違いがよくわかったし、批評というのは言論の基本だと思っていたからこそ、そこまで嫌われていることに驚いた。 考察するにあたって過去の資料にあたらないというのも時代だなと思った。 大島さんの頭の中の整理の仕方がすごいた思う。

TOMOCK@To_mock2026年7月15日読んでる言語化ブームだけれど、誰かに何かを伝達するための基礎的な事とか、話の裏打ちみたいな事について丁寧に教えてくれているし、ある意味でデマを拡散しない為にも必要なリテラシーの問題とか、自分の言葉を研ぎ澄ませるための必須項目を丁寧に扱ってくれて、それを楽しむための本でした。タイトルが尖ってるけど、とてもいい本です。
ぶるーべりー@myblue__2026年7月8日読み終わった前半はタイトルにあることの解説、後半は、ではどうしたら「ふつう」じゃなくなるのかの具体的な実践編、最後にアウトプットの仕方、読書会の勧めなど今の自分に為になる話ばかりだった。

- うさ松@risotto-19312026年7月5日読んでる第2部第4章「アウトプットの精度を高めるコツ」 好きな作品をアウェーに対して語ることで、視点や言葉を研ぎ澄ませることができる。 主観に頼って熱弁しても説得力は生まれないので、視点や切り口を提示するとよい。


3am_sp@3am_sp2026年7月4日読み終わったおもしろかった! 「ついやっちゃう」みたいな、いわゆる「避けた方がいいこと」を、むしろ反転させて習慣化させようとする、タダでは起きない姿勢が結構好きだし、実際納得感ある。 結構自分がこれまで実践してきたこともたくさん書いてあって(軸を決めて走破するとか)、シンパシー感じたし、逆に「それはやらんじゃろ」みたいなのもあって、でもだからこそちょっとやってみてもいいかなって思えた。
いわみほ@1ho_2ho_3ho2026年7月1日読み終わった感想「ふつう」というよりも、「掘り下げられないのか」がピンとくる。 実際、本書の中で「掘り下げる」という表現が出てくるので「ふつう」はキャッチーさを狙ったものかもしれない。 以下、部分的な感想。 検索し尽くすは「先行研究に当たる」のと同じ行為。多数をあたって他者との違いに気づくことから独自の感想が生まれる。という部分が印象的。感想が人と同じようなものだからと安心していては、いつまでたっても「ふつう」なんだろうと思った。 「新鮮な語彙を自分の引き出しに入れておく」「その言葉を恐る恐る使っておく」というのは、ちょっと難しいけれど、取り入れられそうだと思った。 言葉が新しいイメージを作る。考えを深める素になる、ということを読んでいて思った。




ちくわ@stuntman-kent2026年6月30日読み終わったエンタメ作品の感想や評論を書くときの執筆術がメインで、自分のライフワークの一つでもあるから手にとってみたものの… ◯◯警察になって粗を探したり、他の人の感想とは違うことを書くために人の感想を読み漁るとか、そうはなりたくないな。新作に敢えて手を出さないとかも、やはり映画だと劇場でしか体験できない感動が間違いなくあるから、少し極端な提案なのでは。「シラート」なんか今劇場で観ないと何の意味もないよ! 言語化ブームに暴力性を感じるというのものれない。言葉にして好きなものを誰かと共有したい、好きなものの理解度を高めたいみたいな、普段の生活をより良いものにしたい人達の気概が蔑ろにされているように思えて、読み終えるまでこれが喉に刺さった魚の骨みたいに強烈な違和感を残し続けた。 エンタメ作品に触れたときの感動を忘れたくないから、言葉にして真空パックしてるだけ、そこに他人を介在させず他を出し抜くために言葉を無理くり捻り出したくない。これが自分のスタンスだってことを改めて確認できたから読んで良かったのかも。
maru◎@katakana_hiroki2026年6月30日読み終わった大島さんはたまに「面倒」と形容されるけれど、私は大島さんのPodcastやラジオを聴くなかで「この人は目の前の人や言葉、モノ、コトに対してめちゃくちゃ真摯なのだ」と思っている。その真摯さが詰まった本。 作品を観たり読んだりして違和感を持った部分があっても「みんなレビューで言ってないから、私の読み(受け取り)間違いなのかな」と思って自分の感想を恥じることがあったんだけれど、それこそ大切にしないとなんだと感じた。



YOSA Reads@ps0320892026年6月28日読み終わった読書会に触れている個所で、永井玲衣さんの言葉が印象に残った。 読書会は何が描かれてるかを話すより、何がわからないかを話す方が良い。 人それぞれの解釈があるからこそ、この切り口で、新たな気づきを発見できる。

- ayacol@ayacolour2026年6月26日読み終わった大島さんの声で再生される、すごく読みやすい本。 実践してみたいことがたくさん紹介されていたが、特に小説を書き合う「創作会」はやってみたい。 文豪の作品の一文目をみんなで共有して、それぞれに解釈してそこから世界を広げて書いてみるという。楽しそうだ。
北村有(きたむらゆう)@yuu_uu_2026年6月25日読み終わったいま私が並行して脚本の勉強をしてるからっていうのもあるけど、映画やドラマを観て独自の視点や切り口を見つけ出す過程について、とてもわかりやすく書かれていると感じた本。 この直後に『言語化は「ありきたりの言葉」でうまくいく。』を読むとさらに良いです。
高橋典幸@takahashinoriyuki2026年6月24日読み終わった@ 神田珈琲園 神田北口店読了。「ふつう」でした。 第1部「感想検索病の時代」論考は興味深い。この第1部が本書で愉しめたパートでした。 続いての第2部「独自の感想の作り方」と第3部「独自の感想を生み出すインプット術」では、著者の思考ややり方や技術を事例とともに紹介。 思わず声が出たほどに不意に得られた情報は「天竺鼠という実在のコンビ(現在は解散)」でした。へぇ!解散してたんだぁ…と。 天竺鼠の解散をこの本で知りました。 独自の視点で語る技術の内容としては特に目新しいことや驚きは見つけられず、私にとっては「ふつう」でした。 本書は、これまでに動画や音声で発信されてきた著者に関心があり、叶うならば著者の思考法ややり方や技術を知りたいという方にとっては有益な1冊なのだろうなという感じ。 この本は手放します。
ウニさち@unira2sc2026年6月23日気になるXで流れてきた 『なぜあなたの感想はふつうなのか』(大島育宙)を読み始めたが、いきなりおもしろい。 ネット上で速く鋭く大量に自信満々で言葉を出す「何かを言い当てたっぽい」人がすごい、という空気が言語化ブームだと。 日記とかジャーナリングに人が流れる理由の分析としても的確だと思う。 ⬆️https://x.com/aikonnor/status/2069360171944681951?s=46&t=ALfjEbj5htJF3ZbxfYOnKA
きん@paraboots2026年6月22日気になる気になる が、個人的には、なんかいい、なんかなぜだかとてもいい! そういう、なんかいい!わかる?わかる!という他者との間にある分かり合えなさを、あんまり突き詰めないで共感できるプラットフォームって案外大事なような気がしている それはそれとして、本書がどんな内容かは気になっている






高橋典幸@takahashinoriyuki2026年6月22日買った@ 三省堂書店 有楽町店店頭の立ち読みで目次をパラパラ眺め、第1部「感想検索病の時代」という論考パートに興味を持ち、購入。続きの第2部「独自の感想の作り方」と、第3部「独自の視点を作り出すインプット術」は、著者自身のやり方と術の紹介パートかと推察されるので、まぁ、参考程度に、最後まで読んでみておこうかなという感じ。 三省堂書店 有楽町店にて。
いっちー@icchii3172026年6月20日気になるこれも、神保町、三省堂書店にて。つい先日出版された本と知りびっくり。いやはや、感想を書いて一目置かれるためにこれほど努力されてるのか…と、目次だけパラパラめくるだけでも感じた。


木村久佳@kuCCakimura2026年5月27日気になる大島育宙さんTwitterより 個人的にはやばい!とか好き!とかでも全然良いと思ってるけど、それとは別にことばを獲得してくのは大事だと思うので読みたい

















































































































































































