なぜあなたの感想はふつうなのか

なぜあなたの感想はふつうなのか
なぜあなたの感想はふつうなのか
大島育宙
大和書房
2026年6月17日
278件の記録
  • うき
    うき
    @uki-0310
    2026年8月25日
  • natsumi
    natsumi
    @nuts_95723
    2026年8月24日
  • さや
    さや
    @poos365
    2026年8月23日
  • 雪林檎
    雪林檎
    @kurenashi_yuki
    2026年8月23日
  • みなち
    みなち
    @minachi6
    2026年8月23日
  • みかげ
    みかげ
    @riml_04
    2026年8月23日
  • ヲキ
    ヲキ
    @honyomyo
    2026年8月22日
  • パンカ
    パンカ
    @nao-chan70
    2026年8月22日
    自分の視点を獲得して、自分の言葉で伝えること・・・ SNS時代に「切れ味鋭い表現」を発信する力をつけるコツが学べました。 ただ、ノウハウに終わらず著者の表現に対する哲学も感じ取れ、好感が持てました。そこを暑苦しい、面倒臭いと思う人は手に取らない方がよいかもしれないですね。
  • narikawa
    narikawa
    @nari2001_
    2026年8月22日
    具体的なtipsがいっぱい載っている たのしそう
  • あお
    @lapis-lazuli
    2026年8月22日
  • あお
    @lapis-lazuli
    2026年8月20日
  • @Kengo
    2026年8月19日
  • 2026/8/16-18
  • にどね
    にどね
    @h_booklog
    2026年8月18日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年8月16日
    つばめさんの投稿で。 なんか売れてるみたいだが、別にわたしの感想は普通でいいっすよ〜、と思っていたけど、言語化したその先の問いだという紹介を見たら急に興味が湧いてきた。これは上野千鶴子の「学問とは学んで問うことだ」という定義で殴られた直後なので、めちゃくちゃ響いています。 なんでもメモするっていうのは津村記久子さんも勧めてました。 たまにこういうふうに、バラバラだったものが結びついて「うわー」ってなることがありますね。嬉しい驚き。
  • ダレ屋
    @o01__
    2026年8月15日
  • white
    @wh1te
    2026年8月15日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年8月15日
    いい感想やいい感じのことを言えるってことをゴールに考えてしまってたけど、そこから新しい問いが生まれたり、ようやく相手に伝えられるってことだからたしかにスタートだなあと思った。 "そもそも「言語化」とは、頭の中のモヤモヤを言葉にしてくれた、といったようにそれ自体がゴールのように言われがちですが、多くの場合、ゴールではなくスタートラインです。問題を即座に解決できないから、言葉という包丁で切り分けて見やすく、取り組みやすくするのです。" 知らない言葉や固有名詞をメモしておくのと、新作をなるべく見ない暮らしをしてみるってのは、自分の軸を作ったり、引き出しを増やしたりする上でやってみたいな。
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    2026年8月15日
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2026年8月14日
    本を読んでるとどうしても内容が覚えてられなくて 「すっごい良かったよ!」 「どんでん返しだったー」 みたいな、感じたこと日記になりがちで 私のための本かな?と思って読み始めた。 三宅さんの、好きを言語化〜とも似てるけど、 こっちの本は例えになっている話がエンタメに寄ってて、 わりとイメージしやすいのか、読みやすいなと感じた!
  • white
    @wh1te
    2026年8月14日
  • かんぬ
    かんぬ
    @kannu-
    2026年8月13日
  • Age-imo
    @imo99
    2026年8月13日
  • リリースデー
    @R-D
    2026年8月13日
    ポッドキャストを楽しく聴いているため読んだ。やはり自分のやる気や根性を一切信用しない仕組み化、習慣化…! 東大出身かつ文章や喋りのプロである芸人だから自分達一般人とは違うよね、真似できないよね、を一切封じる実用書。 当然東大出身でも芸人でもないが何か自分の言葉で書いたり話したい人は全てをやる必要は無いし真似できそうなところだけやってみればいいのだろう。 他者の感想をむしろ積極的に見ること、批評家を好きになること、読書会や創作会をすすめるなど、他者の存在は自分の価値観を涵養するし楽しいといった外にひらけた内容で良かった。
  • 映画について語るのをたまに聞く程度には存じあげている大島さんが本を出版。 評判も良さそうですし、テーマにも興味があったので拝読してみました。 率直な感想としては、悪くはないけど1500円ほどの価値があったかというと微妙なところ。 最近の「言語化」の潮流に対する警鐘は至極ごもっともですし、第2章から語られる思考法のアドバイスも参考にはしやすいので、人によってはタメになりそうです(第3章後半は正直蛇足)。 ただ自分は本書から青天の霹靂のような知見は得られず、物足りなさの方が強く残ってしまいました。 私的には、大島さんのもっとパーソナルな部分を垣間見てみたかったですね(例えば、ある一週間のスケジュールのようなもの)。
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年8月12日
    メモを取りながらざっくり読み返した。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年8月12日
  • いつか
    @itsuka__
    2026年8月12日
    著者のポッドキャスト、炎上喫煙所のリスナーなので、絶対読もうと思ってた。テクニックやアイディアも参考になりそうだが、やっぱり大島さんのような能力高い人じゃないとできないかも。。。とはいえ、モチベーションがあがったので、カツを入れたいときに時々読み返そう。  ケースとして紹介される批評が面白くてこれをもっと読みたいかも。
  • めりっさ
    めりっさ
    @mel_reads
    2026年8月12日
  • しかこ
    しかこ
    @tnzyk
    2026年8月11日
  • みかげ
    みかげ
    @riml_04
    2026年8月11日
  • なーぼん
    なーぼん
    @narbon
    2026年8月11日
  • さおり
    さおり
    @prn990908
    2026年8月11日
    作品を批評するための方法論みたいなところはこのところは三宅(香帆)さんの独壇場なのかな〜と思っていたけど、違った、おもしろかった。三宅さんのものは「書く」ことへのハードルを下げてくれている(わたしはあなたの感想が知りたいんですetc)と感じるけど、この本はそこからもう一歩踏み込んで、自分ならではの視点を持つにはどうすれば良いのか、という方法論を開示してくれていた、あとそこに絡めて「今」という時代への批評がされた上で、ここに書いたのはそこにあるものに完全に呑まれないためのものですよ、と教えてくれていてよかった。「一年間最新作に触れなくても良い」という論点が読んでいて1番おもしろかった、Y2Kリスナーなので、やはり柚木先生の言っていたことを思い出す…同じ俳優さん縛りで作品を追ってみるとかも。 まだテレビが主流だった時代に特に観ようとおもってないけどついてるからとりあえず観ておくか、みたいなテンションでぽけ〜っとドラマとか映画とかをただなんとなく受け止めている時間てけっこう大事な時間だったんだよな、とあらためて思うなどしました。いまはそれが難しいから意識的にこういうことをする、というのが大事なのか。読書会と創作会たのしそうでいいなぁ。 考察ドラマのところで、本の中では話の俎上にあげられていなかったけど、良いこと悪いことのタイトルがわたしの頭の中でぜんぜん出てこなくて、ずっとアゲハ蝶のドラマ、としか浮かんでこなくてもどかしかった…笑
  • tomo
    tomo
    @tomo627
    2026年8月11日
    震えるほど冷房の効いた純喫茶で読了☕️
  • しましま
    しましま
    @shima_061
    2026年8月11日
  • よる
    よる
    @yoru_0
    2026年8月10日
  • tonchan
    tonchan
    @tonchan
    2026年8月10日
    読了。例えが最近の作品と有名な話がピックアップされてたりして、エンタメ好きならスラスラ読めそうな感じ。 感想というより、批評の書き方かな?と思うところが多かったが、どのようにして訓練していくかの実践例は感想を上手く書く目的以外にも役立ちそうでよかった。
  • Mirai
    Mirai
    @mirai210
    2026年8月10日
  • Sakurada
    Sakurada
    @sakurada_7
    2026年8月10日
  • まろん
    @maronlaurant
    2026年8月9日
  • よあけ
    よあけ
    @reads4343
    2026年8月9日
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2026年8月8日
    こたけさんのラジオにゲストで来てて、大島さんに興味は湧いたので読んでいる。木下さんの日記にも出てきたな。左端のまとめは面白い工夫だけど邪魔でもあるな。
  • tonchan
    tonchan
    @tonchan
    2026年8月8日
  • みずいろ
    みずいろ
    @lil0_0lil
    2026年8月8日
    感想のために感想のリサーチ(どんなことが言われているのか)や体系的な作品の鑑賞、自己分析(自分はなぜその作品が好きなのか)が必要だと思い知らされた。
  • ぬの🏝️
    @nrr32shm
    2026年8月7日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年8月5日
    間があいてしまってからの読了だったので、内容をもうあまり覚えていないけれど面白かった。プロとして「感想」で食べていくには最低限ここまでやらなければいけないのか。 そして自分の感想がふつうなのは単に全然考えていない、掘り下げていないからだと思った。いずれ再読する。
  • いま
    いま
    @mayonakayom22
    2026年8月4日
    ルーティンを作るの項面白い。 そしてちょうど土門さんと大島さんのトークイベントがあるのを知ったのでオンラインでみてみる予定。
  • Tony
    Tony
    @tony020819
    2026年8月4日
    よく知ってる人や配信者は感想をちゃんと組み立ててから発信してるんだな。 とりあえず、その場の勢いに任せて感想を入力するのをひと呼吸置いてみようかなと思う。 どんな感想を浮かべても素直に感じ取った事として受け止めて良いんだね。
  • ぬの🏝️
    @nrr32shm
    2026年8月2日
  • あやせ
    あやせ
    @jojosbr1204
    2026年8月2日
  • くまさん
    @bear-san
    2026年8月2日
  • はり
    はり
    @hari_sumikko
    2026年8月2日
  • posichiki
    @posichiki
    2026年8月1日
    語彙コレクションはやってみたいと思った
  • なぜあなたの感想はふつうなのか 独自の視点で語る技術 / 大島育宙(大和書房) #カッタホン #会社員かずやのホンカツ
  • @So0u_0616
    2026年8月1日
  • かげ
    かげ
    @Kage_0313
    2026年7月31日
    ふつうの感想から脱却するためのインプット、アウトプットなど。自分がこれからコンテンツに触れる際に意識するだろうし、定期的に読み返したくなると思う。それぐらいの分かりやすさと強さがあった。
  • たま
    たま
    @tamaaaa
    2026年7月31日
  • ねみ
    @nemi
    2026年7月30日
  • さなぎ
    さなぎ
    @nagi_sa
    2026年7月29日
  • ひろあき
    ひろあき
    @hirohiro40
    2026年7月29日
  • maco marets
    maco marets
    @macomarets
    2026年7月28日
    誰かと読書会がしたくなる
  • monobook
    monobook
    @mono10
    2026年7月27日
  • mei
    @hdt232
    2026年7月27日
  • この本、かなり「読書会本」ですよー。
    なぜあなたの感想はふつうなのか
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年7月26日
  • ooinaruisan
    ooinaruisan
    @ooinaruisan
    2026年7月26日
  • めるぼ
    めるぼ
    @merbo
    2026年7月26日
  • あゆみ
    @aymyyyyne
    2026年7月26日
  • swt0149
    swt0149
    @swt0149
    2026年7月26日
    物事をみる力を養うための助走の仕方を教えてくれる。そういう本だと思う。
  • さと
    @sugar_ale_
    2026年7月26日
  • pan
    @p-3
    2026年7月26日
  • 静と動
    静と動
    @Kaz2025
    2026年7月26日
    普通の感想以上のことを書きたいな、と思っていたところに、タイトルドンピシャの本が目に飛び込んできて、即購入。圧倒的なインプットとその方法、アウトプットの精緻な方法が、余すことなく書かれてました。第一部は最近流行りの言語化とその商業化について。最初は「ん?」と思っていたこの部分ですが、第二部から本格的な内容に踏み込む前の世の中の状況を語っていただいてます。第二部以降は具体的な方法論です。真似します。マニュアルとして利用、また読みます。
  • あすと
    @astsg
    2026年7月26日
  • 読んでみると自分にはあまり刺さらなかったので流し読みを交えて読み終えた! 世の中にある創作物に対して自分ならではの論評を表現したい!みたいな欲がある人には刺さるかも! 岡田斗司夫みたいになりたい人が読む本、みたいな 自分はただ友人に自分の読んだ本や見た内容を面白おかしく伝える話術みたいなのを期待していたがそういう本ではないみたい! ただ、現代のSNSが煽り立てた「考察ブーム」に苦言を呈しつつ、自分だけの感想を育てて発信するノウハウや、インプット・アウトプットを継続するコツをまとめており、勉強にはなった!ちょっと高かったけど…
  • こまこま
    @Comakoma_03
    2026年7月25日
  • 雨
    @ametrine
    2026年7月25日
  • ant-310345
    @ant-310345
    2026年7月25日
    実践的だし、試してみたいけど、一般社会人で所属コミュニティがなしの我にはモチベーション及び環境が不足。。
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年7月25日
  • ポチ
    ポチ
    @takupochi_1993
    2026年7月25日
    映画や本などのコンテンツに対して「独自の感想」を持つための技術や心得が書かれている本。 読みながら感じたのは、その方法が作品鑑賞だけにとどまるものではないということだった。 作品を見終わった直後に他人の感想を検索し、「自分の感じたことは間違っていなかった」と確認する。あるいは、多くの人が褒めているから褒め、批判されているから自分も違和感を探し始める。こうした態度は、コンテンツに対する感想だけでなく、政治や社会問題に対する意見の持ち方にもつながっているように思った。 この本が教えているのは、奇抜な意見を言う方法ではなく、自分の小さな違和感を見逃さず、それがどこから生まれたのかを考え、他人の言葉と比較しながら自分の視点を確かめる方法だ。 そう考えると、この本の裏テーマとして、他人と違う感想を持つこと以上に、周囲の空気に流されず、自分の判断をつくるという広い意味での政治的なテーマがあるのではないかと思った。
  • Meeco
    @meeco
    2026年7月25日
  • りり
    りり
    @lily_4646
    2026年7月25日
  • にどね
    にどね
    @h_booklog
    2026年7月24日
  • bluebird
    bluebird
    @Reads_0229
    2026年7月24日
  • 散水夫
    @eachs_sansui
    2026年7月24日
  • 金田一
    @porarisu1203
    2026年7月24日
  • 炎上喫煙所リスナー 批評の視点が独自で好き
  • 藤子
    藤子
    @fskxx
    2026年7月22日
  • NYPL
    @reads317
    2026年7月22日
  • kinoko
    kinoko
    @kinoko-font
    2026年7月22日
  • m
    m
    @kyri
    2026年7月20日
    もっとズバズバ辛辣なことを言われるのかと思ったけど全然優しい本だった むしろ他の人の感想を検索しろというのはちょっと意外だった、わたしは自分で感想を捻り出すまではできる限り人の感想は見たくない派なので 読書会や創作会の効能についても、それはそうだろうな〜と思うものの誰かと一緒に何かをする、意見を言い合うのが苦手すぎて結局やれる気はしないのだって というかそもそも感想はふつうでよろしい
  • さしみん
    @sashimin
    2026年7月20日
    普通じゃだめなん…?と思ったのでチェックしとこ。
  • m
    m
    @kyri
    2026年7月20日
  • tatsuta
    tatsuta
    @pumpkin88
    2026年7月20日
  • 菫野
    菫野
    @sumireno
    2026年7月20日
  • swt0149
    swt0149
    @swt0149
    2026年7月20日
  • 著者を存じあげなくて(すみません)読み始めたら「すげぇ!」って思って帯を見た(カバーかけて読んでたのであんまり見てなくて)。そしたら、その前に読んでたオードリーの若林さんの件の家庭教師か彼だったという…!!なんつーミラクル。
  • モりこ
    モりこ
    @mooooori
    2026年7月20日
    ただの感想を脱却し評論を書くための最初の一歩の本。 推し活オタクに向けた言語化指南書は対象の他者の感想投稿を見ないように書かれるが、この本はむしろ他の人の感想と対峙し切磋琢磨することを推奨する。 皆が触れない箇所こそが独自の視点である可能性が高いと! 読書会に限らず、他のアニメ作品や映画について話し合う会では「なぜこうなるのかわからなかったことについて皆に聞く」は有効だろう。次はやってみます。
  • かたこ
    @katako
    2026年7月19日
  • 楓
    @kae-de
    2026年7月18日
  • BLACk(へい)
    @Mellow2979
    2026年7月18日
    タイトルと章の名前で誘き出して、そこからボコボコにしている感じ、ちょうど武田砂鉄さんの本を並行していてどちらもいい。 感想と批評の違いがよくわかったし、批評というのは言論の基本だと思っていたからこそ、そこまで嫌われていることに驚いた。 考察するにあたって過去の資料にあたらないというのも時代だなと思った。 大島さんの頭の中の整理の仕方がすごいた思う。
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年7月18日
  • めりっさ
    めりっさ
    @mel_reads
    2026年7月17日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2026年7月16日
  • はぴ
    はぴ
    @happy-reads
    2026年7月16日
  • あお
    @lapis-lazuli
    2026年7月15日
  • TOMOCK
    TOMOCK
    @To_mock
    2026年7月15日
    言語化ブームだけれど、誰かに何かを伝達するための基礎的な事とか、話の裏打ちみたいな事について丁寧に教えてくれているし、ある意味でデマを拡散しない為にも必要なリテラシーの問題とか、自分の言葉を研ぎ澄ませるための必須項目を丁寧に扱ってくれて、それを楽しむための本でした。タイトルが尖ってるけど、とてもいい本です。
  • くみ
    くみ
    @kumimimim
    2026年7月14日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年7月13日
  • aiaibon
    aiaibon
    @ai-ai
    2026年7月13日
  • あお
    あお
    @ate11
    2026年7月13日
  • 星桃
    @rsrs1188
    2026年7月13日
  • さき
    @sakisaki0921
    2026年7月12日
  • あすた
    あすた
    @ast_675
    2026年7月12日
  • ちぐこ
    ちぐこ
    @koguchi
    2026年7月12日
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年7月11日
  • pinoko33
    @pinoko33
    2026年7月10日
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年7月9日
    読了!! 面白かった!!
  • ちの
    ちの
    @chino_58
    2026年7月9日
  • のん
    @nonono1023
    2026年7月9日
    映画、ドラマなどのエンタメに関心がなくても、自分が好きなことや、自分の仕事の専門性の面白さを第三者に話すときに必要な視点もトレーニングの方法が書いてある
  • amy_knny
    amy_knny
    @amy_knny
    2026年7月9日
  • ㌨
    @hayane
    2026年7月9日
  • 大皿
    大皿
    @zarabon
    2026年7月8日
    タイトルで的確に刺してくる
  • 前半はタイトルにあることの解説、後半は、ではどうしたら「ふつう」じゃなくなるのかの具体的な実践編、最後にアウトプットの仕方、読書会の勧めなど今の自分に為になる話ばかりだった。
  • 積ん読状態は宿命であり、あなたの怠惰の結果ではない なんて心強い文言!
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年7月6日
    -p.224.
  • はる
    はる
    @Tamago532
    2026年7月6日
  • うさ松
    @risotto-1931
    2026年7月5日
    第2部第4章「アウトプットの精度を高めるコツ」 好きな作品をアウェーに対して語ることで、視点や言葉を研ぎ澄ませることができる。 主観に頼って熱弁しても説得力は生まれないので、視点や切り口を提示するとよい。
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2026年7月5日
  • のん
    @nonono1023
    2026年7月5日
  • そもそもふつうの感想って何なんだろう? 気になるので読みたい。
  • white
    @wh1te
    2026年7月5日
  • 3am_sp
    3am_sp
    @3am_sp
    2026年7月4日
    おもしろかった! 「ついやっちゃう」みたいな、いわゆる「避けた方がいいこと」を、むしろ反転させて習慣化させようとする、タダでは起きない姿勢が結構好きだし、実際納得感ある。 結構自分がこれまで実践してきたこともたくさん書いてあって(軸を決めて走破するとか)、シンパシー感じたし、逆に「それはやらんじゃろ」みたいなのもあって、でもだからこそちょっとやってみてもいいかなって思えた。
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年7月4日
    -p.185。
  • 森野進
    森野進
    @morinossm
    2026年7月3日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年7月3日
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年7月3日
    -p.175。
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年7月3日
    -p.136.
  • 3人の読書会がしたい!
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年7月2日
    -p.111。
  • これ読んで、映画批評したくなりました。
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年7月1日
    -p.93。
  • ぶーちる
    ぶーちる
    @ggg_4628
    2026年7月1日
  • 🍑
    🍑
    @mmyjpn
    2026年7月1日
  • 「ふつう」というよりも、「掘り下げられないのか」がピンとくる。 実際、本書の中で「掘り下げる」という表現が出てくるので「ふつう」はキャッチーさを狙ったものかもしれない。 以下、部分的な感想。 検索し尽くすは「先行研究に当たる」のと同じ行為。多数をあたって他者との違いに気づくことから独自の感想が生まれる。という部分が印象的。感想が人と同じようなものだからと安心していては、いつまでたっても「ふつう」なんだろうと思った。 「新鮮な語彙を自分の引き出しに入れておく」「その言葉を恐る恐る使っておく」というのは、ちょっと難しいけれど、取り入れられそうだと思った。 言葉が新しいイメージを作る。考えを深める素になる、ということを読んでいて思った。
  • 花鶏
    花鶏
    @atori_prpr
    2026年7月1日
  • yuta
    yuta
    @fu_yu-t
    2026年7月1日
    大好きな大島さんの本
  • 本棚
    @ann-zzz
    2026年6月30日
  • ぽこぽ子
    ぽこぽ子
    @pocopoco
    2026年6月30日
    もっと普通じゃない着眼点を持ち、普通じゃない感想を書きたい
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2026年6月30日
    気になる〜!👀
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年6月30日
    -p.70。第1部を一気に読んだ。めちゃくちゃ自分に合う本だこれ!
  • ちくわ
    ちくわ
    @stuntman-kent
    2026年6月30日
    エンタメ作品の感想や評論を書くときの執筆術がメインで、自分のライフワークの一つでもあるから手にとってみたものの… ◯◯警察になって粗を探したり、他の人の感想とは違うことを書くために人の感想を読み漁るとか、そうはなりたくないな。新作に敢えて手を出さないとかも、やはり映画だと劇場でしか体験できない感動が間違いなくあるから、少し極端な提案なのでは。「シラート」なんか今劇場で観ないと何の意味もないよ! 言語化ブームに暴力性を感じるというのものれない。言葉にして好きなものを誰かと共有したい、好きなものの理解度を高めたいみたいな、普段の生活をより良いものにしたい人達の気概が蔑ろにされているように思えて、読み終えるまでこれが喉に刺さった魚の骨みたいに強烈な違和感を残し続けた。 エンタメ作品に触れたときの感動を忘れたくないから、言葉にして真空パックしてるだけ、そこに他人を介在させず他を出し抜くために言葉を無理くり捻り出したくない。これが自分のスタンスだってことを改めて確認できたから読んで良かったのかも。
  • 雪山
    雪山
    @ykym_ykym
    2026年6月30日
  • maru◎
    maru◎
    @katakana_hiroki
    2026年6月30日
    大島さんはたまに「面倒」と形容されるけれど、私は大島さんのPodcastやラジオを聴くなかで「この人は目の前の人や言葉、モノ、コトに対してめちゃくちゃ真摯なのだ」と思っている。その真摯さが詰まった本。 作品を観たり読んだりして違和感を持った部分があっても「みんなレビューで言ってないから、私の読み(受け取り)間違いなのかな」と思って自分の感想を恥じることがあったんだけれど、それこそ大切にしないとなんだと感じた。
  • やまち
    やまち
    @tetora19971211
    2026年6月29日
  • mm
    mm
    @beaver66
    2026年6月29日
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年6月29日
  • 吉田真哉
    吉田真哉
    @yancy_75
    2026年6月29日
  • ゆゆこ
    ゆゆこ
    @yuyuko
    2026年6月29日
  • YOSA Reads
    YOSA Reads
    @ps032089
    2026年6月28日
    読書会に触れている個所で、永井玲衣さんの言葉が印象に残った。 読書会は何が描かれてるかを話すより、何がわからないかを話す方が良い。 人それぞれの解釈があるからこそ、この切り口で、新たな気づきを発見できる。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年6月28日
  • 霧笛
    霧笛
    @foghorn
    2026年6月28日
  • 食塩水
    食塩水
    @saltsoda
    2026年6月27日
  • maru◎
    maru◎
    @katakana_hiroki
    2026年6月27日
  • tks
    tks
    @tkstks
    2026年6月26日
  • エダ
    @eda
    2026年6月26日
  • ひほ
    @reads-hrk-2604
    2026年6月26日
  • yet
    @yt_75
    2026年6月26日
  • ayacol
    @ayacolour
    2026年6月26日
    大島さんの声で再生される、すごく読みやすい本。 実践してみたいことがたくさん紹介されていたが、特に小説を書き合う「創作会」はやってみたい。 文豪の作品の一文目をみんなで共有して、それぞれに解釈してそこから世界を広げて書いてみるという。楽しそうだ。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年6月26日
    今すごく読みたい気がして買ってきた。
  • Naoki
    @naoki_reads
    2026年6月25日
  • REE
    REE
    @ladu-ca
    2026年6月25日
  • いま私が並行して脚本の勉強をしてるからっていうのもあるけど、映画やドラマを観て独自の視点や切り口を見つけ出す過程について、とてもわかりやすく書かれていると感じた本。 この直後に『言語化は「ありきたりの言葉」でうまくいく。』を読むとさらに良いです。
  • 片刃
    片刃
    @kataha462
    2026年6月25日
  • @migi_fnwr
    2026年6月25日
    Twitterで見た。
  • 宵
    @day_b_da8
    2026年6月24日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年6月24日
  • 読了。「ふつう」でした。 第1部「感想検索病の時代」論考は興味深い。この第1部が本書で愉しめたパートでした。 続いての第2部「独自の感想の作り方」と第3部「独自の感想を生み出すインプット術」では、著者の思考ややり方や技術を事例とともに紹介。 思わず声が出たほどに不意に得られた情報は「天竺鼠という実在のコンビ(現在は解散)」でした。へぇ!解散してたんだぁ…と。 天竺鼠の解散をこの本で知りました。 独自の視点で語る技術の内容としては特に目新しいことや驚きは見つけられず、私にとっては「ふつう」でした。 本書は、これまでに動画や音声で発信されてきた著者に関心があり、叶うならば著者の思考法ややり方や技術を知りたいという方にとっては有益な1冊なのだろうなという感じ。 この本は手放します。
    なぜあなたの感想はふつうなのか
  • ヲキ
    ヲキ
    @honyomyo
    2026年6月23日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年6月23日
  • 昨夜から読み始めてみました。
    なぜあなたの感想はふつうなのか
  • ウニさち
    ウニさち
    @unira2sc
    2026年6月23日
    Xで流れてきた  『なぜあなたの感想はふつうなのか』(大島育宙)を読み始めたが、いきなりおもしろい。 ネット上で速く鋭く大量に自信満々で言葉を出す「何かを言い当てたっぽい」人がすごい、という空気が言語化ブームだと。 日記とかジャーナリングに人が流れる理由の分析としても的確だと思う。 ⬆️https://x.com/aikonnor/status/2069360171944681951?s=46&t=ALfjEbj5htJF3ZbxfYOnKA
  • かな
    かな
    @kanaaaa
    2026年6月23日
  • 忠邦
    忠邦
    @tadakuni
    2026年6月23日
    最後の読書会のアイデアはいいなと思った。本という糊で人と人がつながる機会はいつか持ちたいものです。
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年6月22日
    気になる が、個人的には、なんかいい、なんかなぜだかとてもいい! そういう、なんかいい!わかる?わかる!という他者との間にある分かり合えなさを、あんまり突き詰めないで共感できるプラットフォームって案外大事なような気がしている それはそれとして、本書がどんな内容かは気になっている
  • いわみほ
    いわみほ
    @1ho_2ho_3ho
    2026年6月22日
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年6月22日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年6月22日
  • j
    @jo_jo_86__
    2026年6月22日
  • 店頭の立ち読みで目次をパラパラ眺め、第1部「感想検索病の時代」という論考パートに興味を持ち、購入。続きの第2部「独自の感想の作り方」と、第3部「独自の視点を作り出すインプット術」は、著者自身のやり方と術の紹介パートかと推察されるので、まぁ、参考程度に、最後まで読んでみておこうかなという感じ。 三省堂書店 有楽町店にて。
    なぜあなたの感想はふつうなのか
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年6月22日
  • さばお
    さばお
    @sabao0228
    2026年6月21日
  • くさもち
    くさもち
    @mochi9826
    2026年6月21日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年6月20日
  • ふと
    ふと
    @cblossom345
    2026年6月20日
  • いっちー
    いっちー
    @icchii317
    2026年6月20日
    これも、神保町、三省堂書店にて。つい先日出版された本と知りびっくり。いやはや、感想を書いて一目置かれるためにこれほど努力されてるのか…と、目次だけパラパラめくるだけでも感じた。
  • 偶然見かけた本書が、すごく自分の興味のあるもので読みたくなった。著者のイベントのアーカイブも視聴する予定
  • めづ
    @medzu
    2026年6月20日
  • なおどん
    なおどん
    @naodon
    2026年6月20日
  • あや
    @lin_1219
    2026年6月20日
  • かな
    かな
    @kanaaaa
    2026年6月20日
  • m
    m
    @kyri
    2026年6月19日
    こういう指南本を買うのに抵抗がなくなってきた
  • P2関川
    @p2sekikawa
    2026年6月18日
  • ところてん
    @djebar_k
    2026年6月18日
  • T.W.
    @twt
    2026年6月18日
  • sunfish
    @sunfishlov3
    2026年6月18日
  • ねむ
    @nemuu-reads
    2026年6月18日
    読書会したいなぁ
  • maki.s
    @tabatabattabata
    2026年6月18日
    作品に触れ続ける人生を選ぶという手もある、の話、強く共感した
  • ayacol
    @ayacolour
    2026年6月18日
  • holly
    holly
    @carrotcake-coffee
    2026年6月18日
  • みみ
    みみ
    @mimi917
    2026年6月17日
  • がむしず
    がむしず
    @1atwss
    2026年6月17日
  • ぺおり
    ぺおり
    @peoringo
    2026年6月17日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年6月5日
    気になる。
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年5月27日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月27日
    大島育宙さんTwitterより 個人的にはやばい!とか好き!とかでも全然良いと思ってるけど、それとは別にことばを獲得してくのは大事だと思うので読みたい
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年5月27日
    大和書房Xにて 著者さんのことは存じ上げないのだけれど、タイトルがあまりにも自分の関心ごとに合ってるとそれだけで気になってしまうな。
  • きくぞ
    @kikunojo
    1900年1月1日
  • 魚々
    魚々
    @nire0033
    1900年1月1日
  • 流
    @278_lu
    1900年1月1日
  • hokori.
    @hokori_202510
    1900年1月1日
  • もとかつ
    もとかつ
    @motok_2
    1900年1月1日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
  • marimobooks
    marimobooks
    @mmrt0710
    1900年1月1日
  • ぴ
    @mamamamama
    1900年1月1日
  • いがらし
    いがらし
    @igrs_kyhz
    1900年1月1日
  • 魚々
    魚々
    @nire0033
    1900年1月1日
  • 花火
    @So00u_read
    1900年1月1日
  • 日葵
    日葵
    @himari
    1900年1月1日
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