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tanakalajunko
@tanakalajunko
紙本オンリー&乱読&複数冊併読派。 積読3桁。 リアル本屋さんが好き。 一番好きな図書館は、「石川県立図書館」。住みたいくらい。
  • 2026年8月23日
    横浜元町洋菓子譚 春といちごのホームメイド
    「バニラな〇〇」三作を読んだら、洋菓子にまつわる話が目につくようになり、著者の異なる「洋菓子本」を。 横浜元町は好きな散策場所でもあり、あの辺のことだな、あっち方面から、などと街の様子を脳内に描きながら、読んでいる。 【読了後追記】 恋愛が出てこない。ミステリーや謎解きでもない。悪い人、嫌な人も全く出てこない。 こういう物語が好きだ。 元町の裏道、煉瓦亭あたりをイメージしながら読み進めた。 初めての作家さんだけど、とても良かった。
  • 2026年8月22日
    脳科学者の母が、認知症になる
    読み始めた。 読了後、追記します。
  • 2026年8月18日
    あの若手はどうして辞めないのか
    気になる本をゲット。 前作までに出てきたデータの再掲も多いが、どう展開していくのかな? 「今時の若者は!」は、昭和40年代の田辺聖子さんの小説にも出てきたの、「いつも同じ」と私も前から思っていたわー。……とひとまず読んだところまでの感想。 後日、追記予定。
  • 2026年8月17日
    たりる生活
    たりる生活
    30年ほど前ほとんど全ての群ようこさん作品を読んでいて、今回久しぶりに手に取る。 群さん、70代なのだなぁ。 かつての文章のカドが取れた感じで、これはこれで共感しながら読む。 モノって捨てても捨てても「減った感じ」がしないのは、その通りだわ。 整理収納アドバイザー資格を取った時、練習で片づけ支援したんだけど、本当に減らないの!(ゴミ袋は大量に出てるのに) 【読了後、追記】 お引越しができ、大量のモノの処分を引越し後も続けている群さん。 少し年上の女性の日常は、次に向かう道としてとても参考になった。 動ける内に処分したり、片付けたりしなきゃと考える気持ち、よくわかる。 『〇〇生活』シリーズ、全部読んでみよう!(遡って)
  • 2026年8月16日
    君が手にするはずだった黄金について
    物凄く不思議。 なんとも言えず不思議。 まだ80pあたりだけど。
  • 2026年8月16日
    本とは何か
    本とは何か
    思った以上に哲学だった。まだ50pのところだけど。
  • 2026年8月11日
    バニラなバカンス (幻冬舎文庫)
    バニラ3部作の真ん中。 残り20ページのところでほうちしてあったのを読み、三作目『バニラな旅立ち』の冒頭に繋がった。 バスクチーズケーキのレシピが載ってて、作りたいぞ!と思った。
  • 2026年8月11日
    古くてあたらしい仕事
    たぶんここ、Readsで知った本だと思うが、とても良い!(まだ最初の方だけど)
  • 2026年8月11日
    書店に行くとだいたいイイコトが起こる
    読書へのハードルが下がるー! 積読上等だとあらためて納得した。 積読100冊あるけど、気にしない。
  • 2026年8月10日
    バニラな旅立ち
    バニラな旅立ち
    三作目。 NHKでドラマ化されたので一作目二作目を読んでいた。三作目、なかなかハードなスタート。 ドラマから入ったので、全部俳優が脳内に出てきて、勝手にドラマの続きを映像化している。笑 お菓子、美味しそう。 ご飯も、美味しそう。 佐渡谷さんは、脳内で永作博美がとにかく賑やか。 読了後追記。 結末に「ぇ━(*´・д・)━!!!そうなるのか」と小さな驚きもあり、脳内に蓮佛さんが降臨した。
  • 2026年7月27日
    サンタのおばさん
    サンタのおばさん
    東野圭吾さんの訃報に触れて。 『サンタのおばさん』という作品があり、えー、東野圭吾さん作なの?!とびっくりなんだが、それはさておき、毎年クリスマスのころ、読んでる。
  • 2026年7月25日
    古本食堂 新装開店
    前作『古本食堂』が良すぎて、続編の文庫化を待っていた。 ひとまず日本で1番古い「弁当」は食べたい🍱 追記。 弁松というお弁当やさんだと分かり、検索したら、新宿伊勢丹に入っていた。 そして読了。 前作同様、この本も本当にとても良かった!さらに続編、あるのかな?
    古本食堂 新装開店
  • 2026年7月19日
    佐藤愛子の孫は今日も振り回される
    佐藤愛子さんと孫の桃子さんの年賀状の本を以前読んだことがあり、「これに付き合わされるお孫さんも大変だな」と思っていたが、その孫の桃子さんは、もう30代となり、祖母の佐藤愛子さんのことや自分のことを綴っている。 佐藤愛子さん、大変な人だったのだろうな。 そういえば、年代は違うが、阿川佐和子さんの父上(阿川弘之さん)について書いた佐和子さんの本を読んだ時も同じことを思ったので、前世代かつ有名な親や祖父母には、めんどくさい人が一定数いるのかしら、なんて思ったり。(とにかく身内は、いろいろ厄介だ)
  • 2026年7月18日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
    ひゃー!面白かった!どれもこれも。 街の本屋さんの短編集。 いいな、こういう本屋さん、近所に欲しい!がいっぱい。 そして、 リアル書店に行きたくなる。 それにしても、マサハル、最低だ😡 マサハルだけは許せん!🤬😤
  • 2026年7月13日
    ないもの、あります
    ないもの、あります
    話題になっていたので購入。 新幹線のお供にちょうどよかった。 「先輩風」「大風呂敷」「口車」「左うちわ」などなど。 商品説明なので、「ですます」調なのだが、その「ですます」調がなんとも可笑しい😂 おまけの 「とりあえずビール」は、売り出したら、バカ売れしそう。居酒屋にあったら、間違いなく注文するわ、「とりあえずビール」🍺
  • 2026年7月13日
    本を読んだら散歩に行こう
    村井理子さんの文章、好きだ。 こういう本の紹介の仕方、群ようこさんも同じ感じだけど、いつもいいなぁと思う。
  • 2026年7月7日
    強運の持ち主 (文春文庫)
    なんだかよくわからなかった。
  • 2026年7月5日
    おいしい!イラストレッスン クレパスで描きました
    横浜ランドマークの書店で面陳されてて、なんだこれは!と手に取った本。 まずはクレパス買わねば。 なんだか絵が描きたくなる本。 (絵なんて40年以上描いてないのに)
  • 2026年6月26日
    いいわけ劇場
    いいわけ劇場
  • 2026年6月24日
    本とは何か
    本とは何か
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