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tanakalajunko
@tanakalajunko
紙本オンリー&乱読&複数冊併読派。 積読3桁。 リアル本屋さんが好き。 一番好きな図書館は、「石川県立図書館」。住みたいくらい。
  • 2026年7月7日
    強運の持ち主 (文春文庫)
    なんだかよくわからなかった。
  • 2026年7月5日
    おいしい!イラストレッスン クレパスで描きました
    横浜ランドマークの書店で面陳されてて、なんだこれは!と手に取った本。 まずはクレパス買わねば。 なんだか絵が描きたくなる本。 (絵なんて40年以上描いてないのに)
  • 2026年6月26日
    いいわけ劇場
    いいわけ劇場
  • 2026年6月24日
    本とは何か
    本とは何か
  • 2026年6月13日
    若者恐怖症 職場のあらたな病理
    微妙にクセになる文体。笑 世代の特徴はもちろんあると思うが、目の前の若者がその通りとは限らず、ちゃんと向き合うことは大事という話であった。 若者だけでなく、誰と関わる時でも、全て個別具体的ではあるよなぁ。ふむふむ。
  • 2026年6月11日
    しなくていい介護
    タイトルに惹かれて買ったんだが、最初のページから息が詰まる事例満載で、私が経験した介護なんて楽な方だったのかも、と思ったり、いやいや、あの時は頭おかしくなると思ったぜ、と思い出したり、なんというか、長時間連続で読むにはキツイ本。 いろんな介護がある。 みんな苦労している。 泣ける。
  • 2026年6月11日
    また団地のふたり
    NHKで再放送というので、本は文庫になったかな?と調べたら、6/10に『また団地のふたり』、つまり、『団地のふたり』の2冊目も出るという。 そりゃ買うでしょう📚 6/11 届いた!楽しみ😊
  • 2026年6月6日
    強運の持ち主 (文春文庫)
    ライトな小説。 気楽に読めるタイプ。
  • 2026年6月3日
    書物を楽しむ
    読書と本の本をたくさん集めている。 リンボー先生の本も新刊出てたので買ってみた。 読むのはたぶん7月以降。
  • 2026年6月1日
  • 2026年5月31日
    マンガでやさしくわかるアサーション
    アサーションの本を5-6冊読んで、ほぼ最後に漫画にも手を出してみたが、これが非常にわかりやすい。 漫画は解説のために出てくるが、途中途中の詳しい説明は平木典子先生が書いていらっしゃる。 誰もが「言いたいことを言っていい」は権利だし、相手にも同様にその権利があり、だから、アサーションは、問題解決ツールではなく、対話の土台を作るはじめの一歩なのだ。 と理解した。
  • 2026年5月30日
    めざせ!ムショラン三ツ星
    NHKのドラマが始まり、キャストが最高なので、本も買ってみた。 まだ読み始めだけど、ワクワク。
  • 2026年5月25日
  • 2026年5月24日
    本物の読解力
    「読書」関連本をぽちぽちしてたら、「読」と言う感じだけで予定外に買っちゃった本なのだが、勉強になる。 人は、書くのが苦手は自覚できるが、読むのが苦手とはなかなか自覚できない。とりあえずは読めてしまうが、書くは、「書けない」が実感できる。 (話すと聴くの関係にも似ていると思った。話すの苦手、聴くのはできるけど、と考える人は多いが、実はちゃんと聴ける人もまた少ない) ただ。聴く=傾聴は、訓練機会があるのに、 読むについては、なかなか訓練を受ける経験ができない。 などとツラツラ考えながら、まだ数十ページ。
  • 2026年5月23日
    自由に、気軽に! 本と仲良くなれる  本を楽しむ教科書
    「読書」「積読」関連本をたくさん買った中の一冊。 本の読み方というよりは(それもあるが)、「こんな時にはこんな本はどう?」という読書案内みたいな本。 パッと開いたページだけ読むこともできる。 これ、読んでみようかな?を発見できる。
  • 2026年5月22日
    かもめ食堂
    かもめ食堂
    映画のリバイバル上映をGWに観に行き、再読しようと探したらうちにない!映画の帰り道で買い直して読み直して。 映画で「毒キノコに酔う」場面がないので、「勘違いか」と思ったら、原作にちゃんとあった。 映画で描かれていない「フィンランドに飛ぶ前の話」が好き。なぜ大金持ってたのか。なぜのんびり商売してるか。 映画を観た後だと、小説の中の人物は映画のキャストになってしまう。もうそれしか脳内にイメージできない。笑 改めて読むと、なんとものんびりゆったりな時間が流れていくお話。 なので、今回は、ちゃんと本棚にしまった!
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月22日
    明治のナイチンゲール 大関和物語
    朝ドラ「風、薫る」の原案本ということで読んでみた。 ドラマは、相当設定を変えてて、主人公2人や患者のエピソードが全く変わっている。(しかも、この本に出てくる話の方がうんと面白い!) ドラマはドラマとして楽しむこととし、大関知さん、鈴木雅さんのそれぞれの「nursing」に関する考えの違いがとても面白い。 まだまだ女性が職業に就くことすら「なぜ?」と言われる時代に、まだ存在していなかった「看護婦」という職業を発展させていった先人の話は、本当に刺激的だ。
  • 2026年5月22日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
    読書や積読関連の本をたくさん集めたので片っ端からやっつける!
  • 2026年5月22日
    ビジネスパーソンのためのアサーション入門
    アサーションの第一人者平木先生にあの金井先生が教えを乞う展開で、アサーションとリーダーシップの関係を考えさせられる本。 10年くらい前に読んだが、再読。 平木先生による「アサーティブ」「アサーション」の説明は、なんとわかりやすいのだろう? アメリカでのアサーションとの出会いの話は、いろんな本に登場するが、シーンが想像できて、感動しちゃう。
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