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こだぬき
@tanugetti
  • 2026年2月1日
    障害があり女性であること
    「基礎ゼミ ジェンダースタディーズ」 第13章 ケア役割は誰のもの? (飯野由里子) ブックガイドの欄に掲載されていたので買いました。 第一部を読み終えました。 先月急な入院をした際、医師とのやりとりの中で、自分が「標準的な患者像」から外れていると感じることが度々ありました。 「(退院後)健康診断でマンモグラフィーは受けられますか?」と質問した際、医師がその質問を初めて受けた様子でした。 第一章の中にある、障害女性の婦人科に関する対応が想定されていない、もしくは後回しにされているというのは、自分のリアルな体験とも地続きのものでした。
  • 2026年1月22日
  • 2026年1月21日
    基礎ゼミ ジェンダースタディーズ
    フェミニズムについて勉強を少しずつ続けてきたけれど、言葉で説明するのが難しい時があります。そんな時こそ「基礎」が大事だなと、読み始めました。 ひとつひとつの章が短く平易な言葉でまとめられていて、読みやすいです。 まだまだ誤解の多い分野で、書きたいこと、取りこぼしたくないこと…沢山あっただろう中で、ここまでまとめるのは大変だったのではないかと思います。学びの最中にいる私にとってはとてもありがたい本でした。 インターセクショナリティの章が設けられていますが、全体を通してもその視点が感じられ、学びが深かったです。
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月20日
    ジェンダー目線の広告観察
  • 2026年1月19日
    増補 女性解放という思想
  • 2026年1月19日
    失敗しないためのジェンダー表現ガイドブック
    失敗しないためのジェンダー表現ガイドブック
  • 2026年1月19日
    性差別の医学史 医療はいかに女性たちを見捨ててきたか
  • 2026年1月19日
    女性議員は「変な女」なのか
    女性議員は「変な女」なのか
    セイジドウラクを聴いて読みたくなったので買いました。ゆるい感じに赤裸々で面白かったです。
  • 2026年1月16日
    宗教右派とフェミニズム
    宗教右派とフェミニズム
    アジア女性資料センター「反ジェンダー運動とは何か──揺らぐ多様性の時代に考える」の連続セミナーで、山口智美さんの講座を拝聴し、絶対読もうと思った本。 「壁ドン講座」の話等、それ単体だけ聞けば「ズレたおっさん政治家の発想」くらいにしか思わなかっただろう。その背景にバックラッシュの流れを見ることで、ただの「ズレた発想から来るポンコツ企画」ではなく、人権がジェンダーがSRHRがどれほど軽視され攻撃されてきたかの問題が浮かび上がってくる。
  • 2026年1月15日
    エトセトラ VOL.14
    エトセトラ VOL.14
    取り扱うテーマが幅広く、それでいてどれも自分も知るべきことなんだと思える。歴史や人権について大切なことがたくさん詰まっていて、そのどれもが繋がっているのだと感じることが出来た。
  • 2026年1月11日
    エトセトラ VOL.14
    エトセトラ VOL.14
    舞台「バイアス」を観て、本腰入れて読み始めた
  • 2026年1月11日
  • 2025年12月22日
    家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか
    やっと二章読み終わった。 家父長制は人類の避けられない運命(生物学的本能)ではなく、歴史の過程で意図的に広められてきた政治的な選択の結果である… ということをひとつひとつ具体的な事例を持ち出しながら説明してくれている
  • 2025年12月16日
    家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか
  • 2025年12月15日
    家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか
    第二章にさしかかった
  • 2025年12月13日
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムはみんなのもの
  • 2025年12月13日
    宗教右派とフェミニズム
    宗教右派とフェミニズム
  • 2025年12月11日
  • 2025年12月11日
    家父長制の起源 男たちはいかにして支配者になったのか
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