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たび
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@tbmr1227
  • 2026年3月15日
    国道沿いで、だいじょうぶ100回
  • 2026年3月15日
    飽きっぽいから、愛っぽい
  • 2026年1月14日
    29歳、今日から私が家長です。
    29歳、今日から私が家長です。
  • 2026年1月5日
    兄の終い
    兄の終い
  • 2026年1月5日
  • 2026年1月4日
    【電子特典付】もうあかんわ日記 文庫 (コルク)
    関西に『もうあかんわ』という言葉があることがすごく羨ましいなと思うようなエッセイだった。エッセイは本当にちゃんと『もうあかんわ』の連続なのだが、それでもなぜか顔がほころんでしまうのは、岸田さんの文章のテンポの良さやユーモアのおかげか。その軽やかさな明るさはまさに『もうあかんわ』というカラッとした言葉がぴったりだと思った。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    私は私のままで生きることにした
    私は私のままで生きることにした
  • 1900年1月1日
    世界を解き明かす 地政学
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    飽きっぽいから、愛っぽい
    岸田さんの綴る言葉がどタイプで本当に大好き。読み進めるのが速い方だけど、こちらの本は読了まで大分時間がかかった。それは決してマイナスな意味ではなく、岸田さんの文章をひとつひとつじっくりじっくり読んでいたせい。 ご経験されたこと、育った環境、家族構成も全然違う。たぶん、性格も大きく違う。けれども、なぜだか気持ちや感情にすごく"共感"できる。なぜだか"わかる"と思う。 この本に救われました!とか、勇気でました!とか。そんな大げさなことではなくて。それが心地よくて。この本に出会えてよかったなと思うし、きっとまた何度も読み返すときがあるんだろうなと思える一冊。
  • 1900年1月1日
    国道沿いで、だいじょうぶ100回
    タイトルを最初に拝見したときは『???』だった。このタイトルの理由を1ミリも想像できなかった。本を読み終わった時、私はこのタイトルが大げさではなく、今まで読んだどの本のタイトルよりも素敵だと思った。あまりにもベタな感想になるが、ひとりでも多くの人に知ってもらいたい、読んでほしい一冊とはこのことかと思った。
  • 1900年1月1日
    これが最後の仕事になる
    これが最後の仕事になる
  • 1900年1月1日
    【文庫版】家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった+かきたし (コルク)
    たまたまインスタで岸田さんの投稿を拝見し、『え、めちゃめちゃおもしろいんだけど…!?』と猛烈に惹かれ、著書を一括買いする暴挙にでた。そして最初に読了した一冊である。言語化が難しいが『気づいたら友人と3時間以上話し込んでいた後、帰りの電車でぼーっと揺られてる時』みたいな読後感。 楽しさの余韻と、心地の良い疲労感。『よし、明日もがんばろう』と背中を押してもらったような気持ち。 岸田さんの文章が本から声が聴こえてくるような生きいきとしていて、それに対して心で相槌を打ちながら読んでいたからだと思う。 きっと何度もまた、このエッセイと話し込むと思います。
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