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タオルケット
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@tottoro_fluffy
色々と読みます。諸々お気軽にどうぞ♪ ジャック・ロンドンと同じ誕生日だそうです🐕🎂
  • 2026年10月10日
    John of John
    John of John
    ちょっとだけ前の(CDウォークマンとかの時代?)スコットランドの島を舞台にした、ある家族を中心とする人間模様。キーとなるのはゲール語、信仰心、そして各々の抱える秘密。 重苦しいし、少し長いけれど、読んだ感触としては舞台劇のそれに近い。
  • 2026年10月2日
    The End of Everything
    The End of Everything
    何が起こっているのか、何が起こるのかよくわからないまま、急旋回が繰り返される。
  • 2026年10月1日
    The End of Everything
    The End of Everything
  • 2026年9月29日
    ハロウィーン・パーティ〔新訳版〕
    ハロウィーン・パーティ〔新訳版〕
  • 2026年9月28日
    AI人類学 生成AI時代の超倫理
    当然のことながら人工知能やコンピュータに関する記述が多い本ですが、人文サイド寄りから大変興味深く読みました。
  • 2026年9月24日
    ペネロピアド 女たちのオデュッセイア
    ペネロピアド 女たちのオデュッセイア
    映画「オデュッセイア」を観て、かねてから読みたかったこちらを読みました。
  • 2026年9月15日
    戦争のグラフィズム: 回想のFRONT
    一時期種々のプロパガンダ映画を観に行っていたことがある。本書はグラフィック誌だが、そうした宣伝物がどのように生まれた・生まれている(現在も)のかを垣間見ることができた。
  • 2026年9月15日
    オリエント急行の殺人
    オリエント急行の殺人
    箱根ラリック美術館のオリエント急行食堂車で、コースランチをいただくバスツアーに参加したのを機に読みました。
  • 2026年8月27日
    本心
    本心
    主人公の青年はある意味では読者のアバターかもしれない。
  • 2026年8月13日
    地球温暖化はなぜ起こるのか 気候モデルで探る 過去・現在・未来の地球
    地球温暖化はなぜ起こるのか 気候モデルで探る 過去・現在・未来の地球
    上野の科博で真鍋淑朗さんの紹介コーナーを見たのをきっかけに読みました。正直私には難しい部分が大半。でも学びはたくさんあったし、必死に食らいつこうとして読む経験もできてよかった。
  • 2026年7月9日
    ままならない部屋に、住んでいる
    私が部屋の片付けに異様に(自分でそう思う)拘るのは、もしかしたら自分の不得手をカバーしようとしての行動なのではないか?と思った。 ASD等の診断はないけれど、遺伝的にも自らの行動を振り返っても、全くのゼロではないとは思っていたので。
  • 2026年7月4日
    夏帆
    夏帆
    あくまで私見だけれども。 夏帆と彼女の描く物語、武蔵境は青の濃淡の印象を、佐原と浦和の実家はもやーっと薄黄色い印象を受けた。 だから読み終えて本屋のカバーを外した時、デザインになんだかとてもしっくりときた。
  • 2026年6月29日
    もう怖いのは締め切りだけ
    ちょこちょこwebで目にしていたけれど、こう通して読むとやはりまた興味深いです。
  • 2026年6月18日
    人生のリフォームどき
    シスターフッドものと帯にはある。でもメインの2人の他にも色々な人が登場し助け合って、時には傷つけあったりもする話。
  • 2026年6月17日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    実は未読だった作品。 でも世界99の後に読むというのもまた、もう一歩奥まで読める気がした。
  • 2026年5月22日
    世界99 下
    世界99 下
    完全にこの小説にやられて、呑み込まれた。 でも世界99のこの世界にも「断捨離」という概念があって(ということは、やましたひでこさんも居るということ?)そこは可笑しかった。そういう意味でもこの小説世界と、現世界は地続き。
  • 2026年5月15日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年5月14日
    世界99 上
    世界99 上
    ホテルでフレンチディナーの予約をしていたのですが、その前に読み始めて止まらなくなり、コースが始まるぎりぎりまで読んでました。ここまで読んでまだ1章。この先何が待っているのか気になります!
  • 2026年5月9日
    Project Hail Mary
  • 2026年4月25日
    失われた時を求めて(1)
    失われた時を求めて(1)
    函入りで全巻買ってしまってどうしよう、と思っていましたが読み始めたら魅了されている自分がおります。
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