生きのびるための事務 全講義(マガジンハウス新書)
24件の記録
- 仲嶺真@nihsenimakan2025年12月26日読み終わったまず僕にとって一番重要な事務)は二つあります。 一つがヘスケジュール管理)、もう一つが(お金の管理)です。これを徹底して目に見えるようにしていくこと、これが重要です。この(事務)とは、(創作活動>っ まり(仕事)と別個の作業ではありません。大切なのは事務)こそが創造的な(仕事)を支える原点だということです。p.4
スゥ@oneSue2025年12月11日再読中事務とは、抽象的なイメージを、数字や文字に置き換えて具体的な値や計画に落とし込む技術。 具体的さには命が宿り、そこからはじめて成長する。 著者はもとから、サラリーマンになりなくないとか、クリエイティブなことをしていきていきたい、みたいなイメージがある人なので、そうじゃない人はあまり参考にならないかも。 イメージ自体が固まってない人は、「ずっとやりたかったことをやりなさい」とかを個人的におすすめ。
スゥ@oneSue2025年12月11日読み終わった再読中自分の要求を最初にした方が、仕事は上手くいく。すると、相手も動きやすくなる。 いままで、仕事上で自分の要求をしたことは(聞かれた時でも)なかった。そういうものだと思っていた。次、そういう機会が訪れたら、どうするだろうな、と考えてみる。要求したいことを常に準備しておかなきゃいけない、そういうブレない芯みたいなものをもってなきゃいけないのかな、と思った。
スゥ@oneSue2025年12月11日再読中不安だから決めたことが手につかないのではなく、決めたことをやってないから不安を感じる。 実は言葉にしてないだけで、こころの奥底で決めたことがあるのかもしれない、と思う。 事務が必要なのは、好きな物事をすすめるとき。どうりで、会社の仕事とは関係ないわけである。会社には、事務をしてくれる部門が別であるもの。 要求はこちらからする、うまくいかないときは何してもうまくいかないから諦める。
よあけ@mogumogu2025年12月11日読み終わった坂口恭平さんという人といのっちの電話についてはなんとなく知っていたけど、著書を初めて読んでみて驚いた。こんな発想力のある天才っているんですね。 考え方は素晴らしいと思ったけど、頭がカチカチに硬く真面目一徹の私はとても真似できない。。 ごく平凡な一市民が、この人の思考のエッセンスを活用させてもらうにはどうしたらいいんだろう…? 坂口さんの本をもう少し色々読んでみようか。



スゥ@oneSue2025年12月10日再読中蔵書整理のため再読中。 家計はどんぶり勘定なので反省… といいつつ、家計簿をつけろというわけではないらしい。 とりあえず、自分が最低限の娯楽費として、どれくらいの金額を必要としてるのかを把握したい。
スゥ@oneSue2025年12月10日再読中将来の夢はいらない。 どんな人かと聞かれたら、一日なにをしてるかを答えたらいい。 未来も、一日をどう過ごしたいかを考える。やりたくないことも。 現実サラリーマンやってたら、一日をきっちり考えるのは難しいかもしれない。 でも日課とか、毎週、毎月これをやりたい、と考えるのはいいのかもしれない。
たまご@reading-egg2025年10月15日買った読書メモじゅうぶん読んだ何度も読んでる思っていた感じと違ったけど、おもしろかった。成功する(自分が思い描いている自分になる)には、どうなりたいかを決めて、そこに向かってひとつづつ「できた」を積み重ねていくことなんだな。 わかったところで、できるかどうかは別だけど。
sayo@sayo_6002025年7月12日読み終わった思考が凝り固まった時にまた読み返したい本。 クリエイティブ系の本が読みたい方におすすめ。 帯風の書影でビジネス書っぽくなっているのが勿体ない。














