
雨水
@usui218
『枕草子』「檸檬」「画の悲み」に脳を焼かれています。全人類読んで🫵 「画の悲み」の読後感に勝てるやつを探し続けてもう何年。
- 2026年4月11日
- 2026年4月10日
舟を編む三浦しをん読み始めた - 2026年4月6日
- 2026年4月5日
- 1900年1月1日
烏に単は似合わない阿部智里かつて読んだちょうど話題なり始めくらいで買った。全巻持ってるけどどんでん返しの衝撃は忘れられない。 プロローグとエピローグの繋がりも大好き。 第一部最終巻まで読み切った時の読後感も大好き。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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運命国木田独歩かつて読んだこれにも収録されている「画の悲み」は全人類に読んで欲しい。特に故郷を離れて暮らしてる人。読後感にずっと脳を焼かれている。郷愁とか、憧憬とか、大人になってしまった寂しさとか、変わっていく自分と変わらない故郷の対比とか。 漢文調で語り出すかと思ったらシンプルな一文でこちらを物語世界から切り離してくる。 岩波文庫では『日本児童文学名作選上巻』にも収録されているけど、大人にこそ読んで欲しい。
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