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テオまる
テオまる
@valencia21
1番好きな作家は京極夏彦です! 本屋に行くことが好きなので、積読が常に数十冊ありますが、自宅の本屋の仕入れに行ってる感覚なので問題なしです!
  • 2026年4月25日
    絵本百物語
    絵本百物語
  • 2026年4月25日
    了巷説百物語
    了巷説百物語
  • 2026年4月20日
    増補新版 イスラエル 人類史上最もやっかいな問題
    イスラエルとパレスチナ、本当に複雑で難しい問題で知っているようで知らない歴史や争点を分かりやすく書かれている。解像度が確実に上がった、お勧めです。
  • 2026年4月18日
    あしたから出版社
    @LVDB BOOKS
  • 2026年4月18日
    ショパンゾンビ・コンテスタント
    @LVDB BOOKS
  • 2026年4月18日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
    @LVDB BOOKS
  • 2026年4月18日
    両手にトカレフ
    両手にトカレフ
    育児放棄した親、逃げられない家、ミアが呪いから解放されたのはそれに抗い、弟を守りたいという強い気持ちがあったから。でも、本当に守ってくれたのは家という本当は狭いのに幼い子供達にとってはそれが全てでもある世界の周りにいた大人達であって、悍ましい事件が続く現代において、周りの大人がミア達を救ってくれることを願わずにはいられない。
  • 2026年4月18日
    両手にトカレフ
    両手にトカレフ
    「不思議だね」 「ここじゃない世界に行きたいと思っていたのに、世界はまだここで続いている。でも、それは前とは違っている。たぶん世界はここから、私たちがいるこの場所から変わって、こことは違う世界になるのかもしれないね」 「だとしたら、ここにある世界は変えられる」 「来年はステージでラップしたい。私は私の世界を変えられるかな」 「すべてにYES」
  • 2026年4月12日
    ミーのいない朝
    小説家、詩人の稲葉真弓さんが愛猫ミーとの20年を描いたエッセイ。物静かで詩的な言葉たちとは裏腹にそこに刻まれていたのは1人と1匹が懸命に生き抜いた証で、待ち受ける最期には涙が止まらなかった。 テオという4歳の猫と暮らしているので、猫との日々を忘れずに大切に生きようと改めて思える良作でした。
  • 2026年4月10日
    虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ
    虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ
    読了。嘘と真、それぞれの思惑が入り混じる逃避行に映画ならコーエン兄弟っぽい味わいを感じた。装丁も好きでおすすめです。
  • 2026年4月6日
    虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ
    虚言の国 アメリカ・ファンタスティカ
    450ページくらいまで。ハートカバー600ページ超えで丁寧に読んでる。ミソメイニアに支配された虚言の国ってまさに今のアメリカや現代社会である。あらゆる人物の視点から繰り広げられるロードトリップものという構成も相まってとても面白い。
  • 2026年3月17日
    恐竜まみれ
    恐竜まみれ
    XG福井公演の次の日に旅先のわおん書房にて。旅先の本屋さんで土地に因んだ本を買うのが好きで、恐竜博物館に行った後ではこれしかないなと。
  • 2026年3月17日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
    読了。根底にあるブラックユーモアと反戦、反核への願いが軽妙であって、当事者である日本人からしたら読む人は選ぶだろうなとは思った。 映画好きとしては面白かったし、訳者のあとがきも含めて是非
  • 2026年3月11日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
    思わず表紙買い。往年の映画界のスターの名前も出てきて今のところ面白い
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